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つつじ

  • 伏見区

霧島つつじ(5月上旬)、平戸つつじ(4月下旬)、さつき(5月上旬)

開催期間

4月下旬~5月上旬

参加費

神苑拝観料 600円

開催場所住所

京都府京都市伏見区中島鳥羽離宮町7

施設連絡先

TEL: 075-623-0846

開催場所地図

交通機関

◆地下鉄烏丸線「竹田」駅下車
◆近鉄京都線「竹田」駅下車
◆市バス「城南宮東口」下車
◆京都駅八条口から京都らくなんエクスプレス(R'EXバス)で平日「油小路城南宮」、土曜日・日曜日・祝日「城南宮前」下車

駐車場

駐車場あり 
備考:平常:普通車200台、バス10台
シーズン:普通車240台、バス3台

車椅子対応

可能 
備考:要介助

イベントのWEBサイト

http://www.jonangu.com/

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除夜の鐘

12/10より醍醐寺三宝院納経所にて受付。(奉納料1,000円)(予定)

初詣

五穀豊穣、商売繁昌の神様を祀る伏見稲荷大社は全国にある稲荷神社の総本宮。山中にある参道の朱塗りの鳥居は壮観です。特に、本殿背後から奥社奉拝所にかけての千本鳥居は有名で、連日国の内外から参拝者が訪れます。

初詣

方除(ほうよけ)・厄除(やくよけ)「方除の神」として信仰があつい。1月1日から3日まで、神楽殿表舞台で巫女が鈴の音もさやさやと祓神楽を舞い、初詣の善男善女をお祓いして災いを除き、無病息災を祈る。

法界寺裸踊り(修正会)

体を清めた信者の男達が少年・青壮年の2組に分かれて下帯のみの裸となり、祈願を込めて「頂礼(ちょうらい)」と連呼しながら踊りを奉納します。国宝の阿弥陀堂と阿弥陀如来は有名。日野の地にある法界寺は「親鸞」生誕の寺である。

湯立神楽

文政6年(1823)の銘を持つ大釜に湯を沸かし、たすき掛けの巫女が杓取の儀、御幣舞、笹舞を舞い、悪霊退散、無病息災、願望成就を祈ります。本殿前で14時から行われ、参列は自由。福笹特別授与(有料)

節分祭

甘酒の無料接待が終日有り。夕刻に雅楽や舞楽、太鼓の奉納があり、追儺式では鬼が登場し、年男年女による豆まきが行われます。

初午大祭

稲荷大神が稲荷山に鎮座したのが和銅4年(711)2月初午の日。この日、ご神木である「しるしの杉」(有料)をうけて家運の隆盛を祈る習わしがある。

城南宮 七草粥の日

七草粥を食し無病息災を願う。源氏物語の若菜の巻にちなみ、昔ながらに春の七草を供え、一般参拝者に七草粥の接待が行われる。

しだれ梅と椿まつり

神苑・楽水苑では「源氏物語」に登場する草木をはじめ、100余種の草木が四季を装います。神苑内の150本余の紅白のしだれ梅が2月下旬より咲き揃い、300本ものさまざまな椿の花も開花。

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