元伊勢節分祭
三鬼(病鬼、陰鬼、貧鬼)にむかって豆まきが行われる。鬼は神前で悔い改め福の神に生まれ変わる。
三鬼(病鬼、陰鬼、貧鬼)にむかって豆まきが行われる。鬼は神前で悔い改め福の神に生まれ変わる。
神職が本殿で祝詞を読み上げます。
護摩木が焚かれ、修験者による祈祷の行事が行われる。名物の酒粕、甘酒、福豆が接待される。
2. 3(火)予定
旧年中の厄払いをし、「鬼は内、福は内」といって生の豆をまき、祝詞があげられる。
厄除開運招福を祈願。お火焚きの神事。豆まき、甘酒、御神酒の接待あり。
塔内に安置されている薬師如来坐像(重文・一木造・藤原時代)を拝することができる。
東大寺・二月堂の「修二会(お水取り)」で「籠松明」として使用される竹を掘り起こす。大御堂観音寺で道中祈願法要を行っ...
お釈迦様がお亡くなりになられた2月15日に行われる法要で、御影堂には大きな涅槃図が掲げられます。
「綾部の厄神さん」として親しまれている厄除神社で厄除けの門をくぐり、無病息災を願う大祭です。
厄除祈願の多くの参詣者で終日賑わう。
2. 21(土)〜 2. 22(日)
一日目:19時30分から門(かど)の儀の後、境内で厳寒の夜空を焦がす大松明が燃やされる。(20時~)二日目:御神酒...
御祭神 菅原道真公の祥月命日にあたるこの日、梅の花をこよなく愛でられた道真公を偲び祭典が行われます。
京都帝釋天は山号を紫雲山と称し、平安建都の少し前、宝亀11年(780)に和気清麿公によって開創された。城壁を想わせ...
歴代皇女が住持となった室町時代創建の尼門跡寺院の恒例の人形展。同寺が所蔵する、ひな人形や御所人形などを展示する。
涅槃図は江戸時代に描かれたもので、縦6m・横4mの紙本着色の極彩色です。「花供曽」あられが授与されます。
3. 3(火)
境内御手洗川で、さんだわらを流して子供達の無事を祈る。古来より続く厄を祓い、無病息災を祈る行事。
塔内に安置されている薬師如来坐像(重文・一木造・藤原時代)を拝むことができる。
3. 9(月)
15日 10時~、13時~ 涅槃会法要一般公開される大涅槃図は紙本極彩色で縦16m、横8mの日本最大で江戸中期に明...
涅槃会法要(19時~)の後、お松明式(20時頃~)が行われ、その後本堂前の広場に立てられた松明に点火される。燃え方...
3. 17(火)
本堂は禅宗の方丈建築としては最も古い遺構の一つで国宝、庭園は室町時代を代表する枯山水で特別名勝。千利休と関わりの深...
期間中、御影堂に「観経曼陀羅」が祀られ、日中・逮夜法要が行われます。
塔内に安置されている薬師如来坐像(重文・一木造・藤原時代)を拝むことができる。
3. 22(日)
座禅を中心に作務、法話、経文唱和など、楽しく禅寺の雰囲気に親しんでいただきます。