中浜フリーサイト・オートキャンプ場
中浜海水浴場に併設するファミリー向けキャンプ場。砂浜のフリーサイトと、芝生のオートサイトから選べる。オートキャンプサイトは31区画、フリーサイトは60区画。
中浜海水浴場に併設するファミリー向けキャンプ場。砂浜のフリーサイトと、芝生のオートサイトから選べる。オートキャンプサイトは31区画、フリーサイトは60区画。
本堂に九体の阿弥陀如来坐像が横に並んでいることから、九体寺と呼ばれる。本堂、三重塔、九体の阿弥陀如来坐像、四天王立像は、いずれも平安時代のもので、国宝に指定されている。 吉祥天女像開扉 1/1~...
19世紀ホールでは、当時の姿のまま展示された蒸気機関車とともに、音楽芸術の発展を支えてきた貴重な楽器を鑑賞できる。館内には、「D51」「C56」「C58」や、昭和14年に改造された蒸気機関車「若...
旧館は、関西建築界の父と呼ばれる武田五一の設計。平成13(2001)年に新館が建築されたが、現在でも旧館のファサード部分は保存されており、当時の面影を残している。蔵書数は、約137万冊。各分野の...
樂家に伝わった樂家歴代による樂焼作品および茶道工芸美術品が展示されている。年に3回程度、展示内容が変わる。(所要時間/約40分) 「水月雪花之茶会」 樂家15代樂直入席主による館所蔵の作品を用い...
日本有数の規模を誇る椿園をはじめ、あじさい園や紅葉園など季節ごとに色とりどりの花を楽しむことができる。椿 1,500種 3万本あじさい 約100種 10万本その他 ツツジ、モミジ、メタセコイヤなど
烏丸二条に創業して以来、三百余年。一貫して薫香製造を生業としてきた老舗。京都本店2階にお線香づくりを見学できる「香房」があり、昔ながらの製法を守りつつ、新しい技術も積極的に取り入れて製造を行なっ...
※ご利益:強運、法の守護※宿泊はありません。
井筒八ッ橋本舗の追分店は、平成6年(1994)の平安建都1200年記念協賛事業として、「なま八ッ橋工場見学がしたい」という多くの賛同を得て業界では初めて、なま八ッ橋の生産ラインを見学できる店舗と...
能・狂言を中心に月平均10回の公演があり、京都能楽界の中心的存在。催しの日も多く(主として土曜日、日曜日、祝日)伝統芸能を初心者でも気軽に楽しめる。
船山の南麓、木々におおわれた閑静な高台に立つ。承応2年(1653)、現本堂が南禅寺の金地院から移築。方丈は伏見城の遺構の血天井があり、伏見城の御成殿とよばれていた建物を本堂としている。方丈前庭の...
福田美術館は主に江戸時代~近代にかけての日本画を中心としたコレクションを有しており、シーズン毎に所蔵品を中心とした企画展示を開催している。大堰川を臨む嵐山の景勝地に位置し、施設内のカフェからは渡...
京名物・八ツ橋の販売。
重要伝統的建造物群保存地区の選定を受けている美山町北の「かやぶきの里」にあるちいさな美術館。地元在住の藍染作家新道弘之氏が自宅を開放し、世界各地から収集した藍染コレクションを展示している。この建...
木津川市観光の情報発信拠点。観光誘客をはかるため、観光パンフレットを作成・配布している。 2019年10月、加茂駅前に移転。
京都の「東寺口」から久世橋、向日市の中心街、長岡京市の神足、大山崎を経て「摂津」へ抜ける古い街道で、東海道・山陽道をつなぐ主要幹線道路。「山城名跡巡行志」という記録によると、京を出て最初の宿場「...
延暦3年(784)から10年間にわたって都がおかれた長岡京の内裏跡。昭和29年(1954)、大極殿跡を中心に発掘調査がはじめられ、発掘された木簡などの遺物は向日市文化資料館に展示されている。大極...
関西文化学術研究都市の中核施設「けいはんなプラザ」内にあって、シングル、ツイン、スイートなどの部屋タイプ全68室を有する宿泊施設。広々とした客室には、ライティングデスク、インターネット接続環境を...
普通車91台(内、身障2台)
当店は、美山牛乳を使った商品を製造から販売まで行っている店である。 お勧めは美山牛乳をたっぷり使ったジェラートやソフトクリーム。ジェラートは美山産の食材を中心に、季節や日替わりで毎日10種類程度...
和束町で採れた新鮮な野菜と工芸品等を販売。 土曜日、日曜日、祝日には様々なランチメニューを展開する。
春は筍掘り、夏はぶどう狩り、秋は柿狩りと、自然の中でおいしい空気と果物の香りを楽しむことが出来ます。柿狩り、ぶどう狩りの各々のもぎ取りの他、各々にすき焼き・バーベキューを合わせたコースもある。筍...
JR嵯峨嵐山駅隣に位置する。天龍寺、大覚寺などの名刹やトロッコ列車など嵐山散策の拠点として最適。宿泊室には聴覚障害者のバリアフリー機器(フラッシュベル、アラートマスター、CS放送・目で聴くテレビ...
明治から大正期に活躍した七宝家で、帝室技芸員・並河靖之(1845~1927)の旧邸を「並河靖之七宝記念館」として公開している。国内外の博覧会で数多く受賞し、評価を得た並河靖之が最後まで手放さなか...