京都徳力版画館
代々西本願寺の絵所としての徳力家。その十二代目木版画家・徳力富吉郎氏の作品と、貴重なコレクションを展示。コレクションは、パピルスや浮世絵など、版画の流れが時代ごとにわかるように展示されている。版...
代々西本願寺の絵所としての徳力家。その十二代目木版画家・徳力富吉郎氏の作品と、貴重なコレクションを展示。コレクションは、パピルスや浮世絵など、版画の流れが時代ごとにわかるように展示されている。版...
南禅寺の参道へ入ってすぐ京料理とお庭の宿 八千代はあります。門をくぐると、手入れされた坪庭と季節の花々がお客様を出迎えます。館は本館と別館があり、本館の客室からは稀代の作庭師「植治」こと小川治兵...
フランス印象派のモネが描いた絵画、「睡蓮」のモデルとなった庭園などを再現するとともに、印象派の絵画を陶板で再現し展示する庭園美術館。
夏は日帰りバーベキューや、川遊び、魚つかみ、流しそうめん、冬は雪遊びもできる施設です。「Cafeどばんじぃ」は通年営業しています。その他、常設でボール遊びやハンモック、毎月第2土曜日はトランポリ...
国の登録有形文化財の順正書院や清雅な庭園を眺めながら、ゆどうふや引き上げゆばに舌鼓。
下鴨神社の茶処として安政3年(1856)に創業したという歴史を持つ老舗。数奇屋造りの茶室、日本庭園などがあり、京都の風情を楽しみながら本格的な茶懐石と京料理が味わえる。
自転車台数50台。要身分証明書。(コピーでも可)
旬菜市場内では地場産の旬野菜やお花、漬物などの加工品が並ぶ。また、毎朝もちの館で作られる杵つき餅、レストラン花むらさきで作られるおばんざい弁当も人気商品となっている。また、大原は昼夜の寒暖差が大...
手桶に季節の味を詰め合わせた「手をけ弁当」が名物。あまりに美しく盛り込まれているので食べるのが惜しくなるほど。
球技場では年間を通して、サッカーやラグビーの大会が数多く開催されており、迫力あるスポーツ観戦を楽しめる。また、テニスコート(5面)とフットサルコート(大和ハウスパーキング京都市宝が池フットサルコ...
京名物・八ツ橋の販売。
深草うちわや京丸うちわ、その他様々な京うちわや扇子、工芸品を取り揃えております。是非岡崎散策や観光の合間にお立ち寄りください。 〈深草うちわ〉伏見・深草は当時、公家の別荘地で周りには上質な真竹の...
毎年10月22日、有名な鞍馬の火祭が行われる由岐神社は、鞍馬一帯の氏神さま。重要文化財に指定されている楼風門の通り拝殿は豪奢。 ※ご利益:縁結、子授け、安産、厄除、病気平癒の神、火除の神として信...
貴船神社の畔にある老舗の純和風造り、京料理、政府登録国際観光旅館。四季折々の素材を生かした京懐石が中心で、食事だけでも楽しめる。夏期には、貴船川に設けられた川床で賞味できる。
明治維新の立役者の一人、岩倉具視が元治元年(1864)から慶応3年(1867)まで隠れ棲んだ旧宅「鄰雲軒」があり、室内の観覧ができる。武田五一が設計した展示・収蔵施設である対岳文庫には岩倉具視や...
来迎院の奥、律川の上流にある滝。聖応大師が滝音で声明が乱れるのを恐れて呪文でその音を止めたという伝説があり、滝の名もこれに由来している。実際は岩の表面を白糸をたらすように水が滑り落ちるので音がしない。
一乗寺下り松はその昔、宮本武蔵が吉岡一門と決闘を演じたところといわれている。しかし今では民家が密集し、当時のことを記した「宮本・吉岡決闘之地」と刻まれた石碑のみが残る。
延暦寺の塔頭の一つ。京都の表鬼門にあたるので方除けの神として、また五十払い発祥のいわれより掛けよせの神として商売繁昌の信仰を集めている。紅葉の名所であり、11月中旬から下旬にかけての眺めは見事。...
電話での観光に係る問い合せの対応のほか、散策ガイドマップ等の配布を行っている。電話での対応やホームページからの問い合わせメールによる対応。
NPOの市民グループが運営する、環境学習活動を目的に建てられた施設。ギャラリーでは、「森はともだち」をテーマに、大文字山周辺の生きものに関する展示を行い、身近な自然の魅力を紹介している。ミニショ...
京都大学が研究・教育のために収集した貴重な学術標本とともに研究成果を紹介。考古資料、古地図・古文書や化石・昆虫標本などが展示されている。
〈都七福神〉日本最古の都七福神の1つとして有名。
日本政府観光局(JNTO)認定、外国人観光案内所。国際交流活動の拠点。交流ロビーでは、個人メッセージを掲示できる掲示板も充実。kokoPlaza(図書・資料室)は約130言語の辞書、世界の新聞、...
法然上人の弟子、住蓮と安楽の二僧を供養するために創建された寺。後鳥羽上皇の寵愛を受けた姫、松虫と鈴虫は、住蓮と安楽の説法で尼僧になるが、上皇の怒りにふれ、二僧は死罪となってしまう。境内には住蓮、...