六盛
手桶に季節の味を詰め合わせた「手をけ弁当」が名物。あまりに美しく盛り込まれているので食べるのが惜しくなるほど。
手桶に季節の味を詰め合わせた「手をけ弁当」が名物。あまりに美しく盛り込まれているので食べるのが惜しくなるほど。
自転車台数50台。要身分証明書。(コピーでも可)
フランス印象派のモネが描いた絵画、「睡蓮」のモデルとなった庭園などを再現するとともに、印象派の絵画を陶板で再現し展示する庭園美術館。
国の登録有形文化財の順正書院や清雅な庭園を眺めながら、ゆどうふや引き上げゆばに舌鼓。
下鴨神社の茶処として安政3年(1856)に創業したという歴史を持つ老舗。数奇屋造りの茶室、日本庭園などがあり、京都の風情を楽しみながら本格的な茶懐石と京料理が味わえる。
住友家が蒐集した美術品を保存・公開する美術館で、中でも第15代当主、住友春翠が明治中頃から大正期にかけて蒐集した中国古代青銅器と鏡鑑は世界的に有名。その他、中国・日本の絵画、書跡、工芸品などを含...
日本政府観光局(JNTO)認定、外国人観光案内所。国際交流活動の拠点。交流ロビーでは、個人メッセージを掲示できる掲示板も充実。kokoPlaza(図書・資料室)は約130言語の辞書、世界の新聞、...
明治23年(1890)に引かれた琵琶湖疏水は大津と京都を結ぶ舟運ルートとしても利用された。しかし、蹴上と岡崎とではあまりにも標高差があったため、坂道にレールを敷き、台車に舟ごと乗せてこの間を運ん...
電話での観光に係る問い合せの対応のほか、散策ガイドマップ等の配布を行っている。電話での対応やホームページからの問い合わせメールによる対応。
日本音楽の源流とされる大原魚山声明の発生地として知られる寺。毎週日曜日、希望者には午後1時から本堂で声明を聞くことができる。 〈写経・法話〉9時~15時おつとめ~写経~おつとめ~法話所要時間/約...
京都三熊野の一つ。神木の梛はかつて紀州熊野詣でや伊勢参宮などの際に禊の木として用いられていたといわれる。現在も「あらゆる苦難をなぎ倒す」ことで信仰を集めている。また、裏手の若王子山山頂市営の墓地...
貴船神社の畔にある老舗の純和風造り、京料理、政府登録国際観光旅館。四季折々の素材を生かした京懐石が中心で、食事だけでも楽しめる。夏期には、貴船川に設けられた川床で賞味できる。
来迎院の奥、律川の上流にある滝。聖応大師が滝音で声明が乱れるのを恐れて呪文でその音を止めたという伝説があり、滝の名もこれに由来している。実際は岩の表面を白糸をたらすように水が滑り落ちるので音がしない。
年間を通じて、大原女の変身体験の申込受付を行っている。(2日前までに要事前予約)対象者は女性のみ。4才以上の子供衣装有り。(※雨天の場合は中止、詳細は要問い合わせ)原則、1日5名まで対応。それ以...
1階は山内の岩石、植物、きのこなどを展示する「自然科学博物苑展示室」2階は寺の文化財を展示する「寺宝展観室」と与謝野晶子・寛夫妻関係の資料を紹介する「与謝野記念室」がある。3階は「仏像奉安室」で...
厳選した小茄子を使用し、京都独特の白味噌で漬けた「きらら漬け」。穂野出は、300年という老舗で、創業時より一子相伝にて代々伝わる製法を守り、全て手作り製造しています。
細見美術館館内にある茶室古香庵は、数寄屋建築の名匠・故中村外二棟梁の遺作として知られている。茶道の歴史や茶室のしつらえ、お茶のいただき方など簡単な作法をわかりやすく解説。スタッフによる基本的なお...
琵琶湖疏水記念館は、琵琶湖疏水竣工100周年を記念して平成元(1989)年8月に開館した施設であり、京都の近代化に果たした琵琶湖疏水の役割やその先駆性などを紹介しています。蹴上インクライン上を舟...
寛喜元年(1229)近衛基通の孫、静基によって創建された。四脚門、御車寄せ、客殿などは江戸時代中期に東山天皇中宮承秋門院の旧殿を移築したものである。数少ない現存する女院御所の遺構。狩野派の襖絵を...
〈宿坊〉定員/約40名(要予約)
京都大学が研究・教育のために収集した貴重な学術標本とともに研究成果を紹介。考古資料、古地図・古文書や化石・昆虫標本などが展示されている。
京料理の老舗。川魚料理、若狭懐石が有名。
推古天皇の御代の頃、小野妹子が隋に行く途中病気になったところ、宇佐八幡宮に祈願し、病気が治った。帰国後、報恩のため宇佐八幡を勧請して創建し、のち備後三郎三宅高徳がこの地に移り住み崇拝したところか...
延暦寺の塔頭の一つ。京都の表鬼門にあたるので方除けの神として、また五十払い発祥のいわれより掛けよせの神として商売繁昌の信仰を集めている。紅葉の名所であり、11月中旬から下旬にかけての眺めは見事。...