竹藪のイメージ
しゃぶしゃぶのイメージ
茶畑のイメージ

京都ガストロノミーツーリズムとは?

さっきまで海や山に生きていた、土地土地の新鮮な食材。
伝統とモダンが行き交う地域の食文化。
これらを活かした、その土地ならではの料理。
美味しい料理を育んだ地域の歴史や食文化。

「もうひとつの京都」(海の京都、森の京都、お茶の京都、竹の里・乙訓)エリアには、世界中の料理人が惚れ込む食材があります。
それをその土地ならではの形で提供する料理人もいます。

観光客で大賑わいの京都から一足伸ばすだけで味わえる、特別な京都ならではのガストロノミーの旅に、御案内します。

新着情報

ガストロノミーをめぐる 京都

海の京都料理LABO

“ここでしか食べられない”
「海の京都料理LABO」プロジェクト、始動!

「海の京都」 とは、日本海に面した京都府北部のこと。
山海の幸に恵まれたこの地域にて、“美食体験の発信”を掲げた「海の京都料理LABO」が発足。
料理人、生産者など70人が集結し、2月、京丹後市にて開かれたキックオフの様子をお伝えします!

”ここでしか食べられない”「海の京都料理LABO」プロジェクト、始動!についての記事はこちら

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