フォトライブラリー
湯の花温泉2
湯の花温泉
京都市東山区_祇園白川_桜1.jpg
京都市東山区_祇園白川_桜1.jpg
芸能の街で独特の文化と芸能が受け継がれてきた祇園の白川沿いは、お茶屋が立ち並ぶ街並みと石畳の道に桜並木が映えて、いかにも祇園らしい落ち着いた雰囲気が味わえます。桜のシーズンには夜間にライトアップも行われます。
京都市左京区_哲学の道_桜1.jpg
京都市左京区_哲学の道_桜1.jpg
かつて、京都大学の教授・西田幾多郎や河上肇が思索をしながら歩いたことから名が付いた哲学の道。銀閣寺から若王寺神社まで、疏水沿いに約1.8km続きます。小さな疏水をふちどるように桜の木が植えられ、春は桜の、空きは紅葉のトンネルになります。
天橋立ビューランド股のぞき(宮津市)
天橋立ビューランド股のぞき(宮津市)
天橋立ビューランドからの「股のぞき」
国宝十一面観音立像
国宝十一面観音立像
観音寺の本尊で国宝
大江山雲海_朝日1(福知山市)
大江山雲海_朝日1(福知山市)
秋から冬の時期、湿度が高く放射冷却により、よく冷えた夜明けから早朝にかけて、大江山では眼前に雲海が広がります
上津屋橋_(流れ橋)2(八幡市)
上津屋橋_(流れ橋)2(八幡市)
木津川に架かる全長356.5mの日本最長級の木橋。正式には「上津屋橋」といいますが、流れ橋という名でよく知られています。呼び名の由来は、増水時の抵抗を少なくするため、橋げたが流れるように設計されていることから。これほど長い木造の橋は珍しく、しかもまわりには近代的な建築物がないため、暴れん坊将軍や必殺シリーズなど時代劇のロケがたびたび行われています
美山_かやぶきの里_雪とうろう(南丹市)
美山_かやぶきの里_雪とうろう(南丹市)
かやぶきの里美山で行われる灯廊イベント。集落内の道端をろうそくの炎で幻想的に照らします
ドラゴンカヌー選手権大会(京丹後市)
ドラゴンカヌー選手権大会(京丹後市)
龍をかたどった華麗なカヌーに10名乗り込み、太鼓やかけ声に合わせて豪快な水しぶきをあげながらゴールを目指し、スピードを競う。激しい着順争いに目が離せません
宮津燈籠流し花火大会_8月(宮津市)
宮津燈籠流し花火大会_8月(宮津市)
日本三大燈籠流しのひとつ。海上は精霊船と1万余りの燈籠で埋め尽くされ夜空には約3000発の花火があがる。
天橋立_炎の架け橋_8月(宮津市)
天橋立_炎の架け橋_8月(宮津市)
天橋立大天橋の宮津湾側約2.6 kmに用意された松明200本に火を灯し、約30分間日本三景天橋立を幻想的に映し出す。
亀岡祭・山鉾行事_10月(亀岡市)
亀岡祭・山鉾行事_10月(亀岡市)
亀岡祭は、「丹波の祇園祭」とも呼ばれている、鍬山神社 の例祭。「花灯籠」を借り受け、亀岡祭の宵々山、宵宮でにぎわう亀岡城下町の街道に提灯明かりと花灯路の明かりで彩る亀岡花灯路などを実施している。
夢コスモス園_10月(亀岡市)
夢コスモス園_10月(亀岡市)
亀岡運動公園体育館横に、20品種500万本のコスモス園が広がる。 期間中、味わい市や地元産品直売市などを開催。
安国寺の紅葉_11月(綾部市)
安国寺の紅葉_11月(綾部市)
境内において、樹齢80年を越す約100本の見事な紅葉が見られる。
宇治の鵜飼3(宇治市)
宇治の鵜飼3(宇治市)
夏の夜の川面に、匠と鵜がおりなすドラマの世界。情緒あふれる夏の風物詩として知られ、平安時代からの古い歴史をもち、今昔物語やかげろう日記にその風情が記されている。全国でも珍しい女性の鵜飼がいる。
世界遺産_宇治上神社(宇治市)
世界遺産_宇治上神社(宇治市)
現存する神社建築では最古という本殿(国宝)は平安時代の建築である。拝殿(国宝)は、宇治離宮の遺構といわれる寝殿造り風の住宅建築。もとは下社の宇治神社と一体で平等院の鎮守社とも言われている
宇治橋3(宇治市)
宇治橋3(宇治市)
宇治橋の上流側に張り出した「三の間」は、守護神「橋姫」を祀った名残とか秀吉が茶の湯を使う水を汲ませたところともいわれています
宇治橋2(宇治市)
宇治橋2(宇治市)
646年(大化2年)に初めて架けられたという伝承のある宇治橋は、「瀬田の唐橋」と「山崎橋」と共に、日本三古橋の一つに数えられる。現在の橋は平成8年3月に完成したものです。
宇治橋1(宇治市)
宇治橋1(宇治市)
646年(大化2年)に初めて架けられたという伝承のある宇治橋は、「瀬田の唐橋」と「山崎橋」と共に、日本三古橋の一つに数えられる。現在の橋は平成8年3月に完成したものです。
STIHLの森 京都(京都府立府民の森ひよし)
日吉ダム2