フォトライブラリー
五泉町市志
ふれあい牧場
睦寄町草壁
睦寄町古屋 栃の実拾い
橋上町 橋上堰堤
大トチの木
京都市左京区_宝が池の桜
京都市左京区_宝が池の桜
周囲1.8Kmの干害用池・宝が池を中心に自然林と芝生が覆い茂る公園で、面積は約43万1,200平方メートルと京都市最大。遊歩道や芝生の広場が設けられ、家族連れやドライブ途中の若者が訪れる。桜や梅が数多く植えられているので、春は一段とにぎわいます。
京都市左京区_岡崎疏水_桜2.jpg
京都市左京区_岡崎疏水_桜2.jpg
平安神宮や動物園や美術館、京都会館などが集まる岡崎岡崎の疏水べりには、水を慕うように咲き揃う桜が春の風情を惜しませる。
瑠璃寺_吉田桜(舞鶴市)
瑠璃寺_吉田桜(舞鶴市)
「吉田のしだれ桜」、「吉田桜」として有名な、瑠璃寺の桜は、花見の季節には夜間ライトアップとキャンドルイルミネーションが実施されます
大野ダム公園_桜2(南丹市)
大野ダム公園_桜2(南丹市)
大野ダム公園の河川敷を利用したこの公園は、桜・もみじが1,000本植樹され、観光客で賑わう
七谷川堤(亀岡市)
七谷川堤(亀岡市)
七谷川堤周辺に整備された全長2.2kmの散策道で、老木・若木の桜が約2,000本も咲きそろう。開花期間中に花の頃には、ライトアップされ幻想的な花園が演出される。
地蔵禅院のしだれ桜1(井手町)
地蔵禅院のしだれ桜1(井手町)
井手の里を一望できる高台にあり、眼下に広がる風景は京都百景に選ばれています。京都府指定天然記念物。
松葉ガニ_宮津
松葉ガニ_宮津
日本海沖合の好漁場で捕られた松葉ガニは、大きさや身の詰まり、姿形、そして甘み溢れる味わいとともに冬の味覚の王者です。
天橋立ビューランド股のぞき(宮津市)
天橋立ビューランド股のぞき(宮津市)
天橋立ビューランドからの「股のぞき」
文殊堂十日えびす(宮津市)
文殊堂十日えびす(宮津市)
日本三文殊の一つとして有名な秘仏文殊菩薩像(重文)の特別開扉。古くから商売繁盛、学業成就の願い事が叶うと言われ有名。
鬼の木(福知山市)
鬼の木(福知山市)
福知山市街から酒呑童子の里に向かう大江町二俣の府道沿いから見ることができる「鬼の木」、二本の杉の木と手前の木が重なって鬼の様に見える
経ヶ岬灯台(京丹後市)
経ヶ岬灯台(京丹後市)
京都府の最北端にある経ヶ岬。遠くには若狭の海岸、よく晴れた日には能登半島まで見ることができます。眼下には約800mにわたり、高さ30~40mの黒い岩肌をみせる柱状玄武岩の断崖が続きます。岬の突端には、明治31年初点灯したさわやかな白亜の経ヶ岬灯台があります。映画「新・喜びも悲しみも幾年月」の舞台にもなりました
久美浜町浦明の桃畑(京丹後市)
久美浜町浦明の桃畑(京丹後市)
一面の桃畑に一斉にピンクの花が咲く
美山_かやぶきの里_そばの花2(南丹市)
美山_かやぶきの里_そばの花2(南丹市)
丹波高地に位置する美山は、そば作りに適した土地であるため、そばの栽培が盛んで、美山産のそばとして有名です。秋には茅葺きの家をバックに広がるそばの花を目当てに多くの愛好家が、カメラを手に訪れます。
九品寺(南丹市)
九品寺(南丹市)
白河天皇の皇子、仁和寺第三世覚行法親王が承暦3年(1079)に開基した九品寺。戦国時代の散乱で七堂伽藍を焼失しましたが、仁王門のみは、災いを免れました。その仁王門は、三間一戸の楼門で、檜皮葺(ひわだぶき)の入母屋造。鎌倉時代の優れた建造物 として重要文化財に指定されています。
乙訓寺の牡丹_5月(向日市)
乙訓寺の牡丹_5月(向日市)
かつては乙訓における最古、最大の寺だった乙訓寺は、聖徳太子が創建したと伝えられています。早良親王幽閉の地として有名。一時、空海が別当をつとめ、最澄と密教について意見を戦わした舞台でもあったといわれています。境内には約2000株の牡丹、4月下旬から5月上旬ごろ、大輪の花を咲かせます
酒蔵と菜の花_3月
酒蔵と菜の花_3月
灘の辛口男酒に対し、甘口女酒で知られる伏見の酒は、京の底冷え、良質の近江米、豊富な地下水の3つの要素に恵まれており、多くの酒造メーカーが酒蔵を構えており、木造の酒藏が今も残っています。その周辺には菜の花が多く群生しています。
疎水分流(京都市)
疎水分流(京都市)
琵琶湖を取入口から山科、蹴上を経て市内に通じる運河で、その分流沿いの桜並木が市内各所で見られます。