「秀吉の道」陶板絵図
天王山山麓にあるアサヒグループ大山崎山荘美術館から天王山山頂に至る間に秀吉の出世物語を日本画で描き、それを陶板に焼きつけたものが6ヶ所間隔を置いて設置されている。秀吉の中国大返しや山崎合戦、光秀...
天王山山麓にあるアサヒグループ大山崎山荘美術館から天王山山頂に至る間に秀吉の出世物語を日本画で描き、それを陶板に焼きつけたものが6ヶ所間隔を置いて設置されている。秀吉の中国大返しや山崎合戦、光秀...
まったく趣の異なる2つの温泉があり、海の温泉「竜宮」では日本海に沈む夕陽と丹後松島の景観を、山の温泉「香具夜」では竹林と木々の緑が堪能できる。宿泊施設(コテージタイプの木造平屋建て、部屋数8部屋...
アミティ丹後アーケードや駐車場内で開催。地元の新鮮な野菜・海産物、季節のくだもの、ごはん、もち等を販売。
農家の方々の「自分で作った野菜や農産物加工品は自分で販売したい」との気持ちから生まれたふれあい市。販売品目は、野菜、花、果物、加工食品(茶・漬物など)、パンなど。また4月~5月初旬には筍も並ぶ。
小高い丘の上に築かれた、直径8mから最大15.5mの12基の古墳から成り立つ古墳群。平成元年(1989)8月に、一番大きな5号古墳から、全国でも貴重な人物埴輪(巫女埴輪)2体が発掘され、一躍脚光...
京都市景観保全地区の織物工場跡を利用し、長襦袢やきものなど、特に大正期から昭和初期のレトロモダン柄の長じゅばんや復刻製品を展示。当時の卓越した染織技量と京友禅染が見学できるギャラリー。
絵馬を展示している全国的にも珍しいギャラリーで、コレクションは江戸時代中期から現代まで、約600点におよぶ。安井金比羅宮社務所内にあるガラスの部屋と共通で見学できる。
相国寺塔頭。はじめ大徳院と号していたが、後に足利義政の菩提所となったことから、その法号にちなみ慈照院と改称した。江戸時代初期には桂宮家の菩提所となり、その学問所・棲碧軒が現存している。また、千宗...
庭火から始まったあかりの歴史や、庶民の暮らしの中で使われた灯火具を、江戸時代から昭和初期頃までの移り変わりをわかりやすく展示している。珍しいものに東大寺二月堂のお水取り大松明、花火筒などを展示し...
地元農家組合が手がけた「犬甘野そば」と新鮮な野菜の販売を行う直売所で、手づくりのそばを食べられる。白い花が咲く一面のソバ畑観賞(9月)や、ソバ打ち体験もできる。(要予約)
無病息災にご利益のある、丈六の露天石仏の阿弥陀如来像。この大仏は、大正7年(1918)筒川製糸の従業員42名が、東京見物から帰った後、スペイン風邪(流行性感冒)にかかり亡くなった霊を慰めるために...
重要伝統的建造物群保存地区の選定を受けている美山町北の「かやぶきの里」にあるちいさな美術館。地元在住の藍染作家新道弘之氏が自宅を開放し、世界各地から収集した藍染コレクションを展示している。この建...
日本酒直売店、お酒関連グッズ、調味料や漬物、地場産品など試飲コーナーあり
環境省指定 国民保養温泉地「久美の浜温泉郷」(旅館1軒)久美浜温泉 湯元館(TEL.0772-83-1071)天然の露天風呂は若返りの湯でも知られ、美しい肌を作ると評判。 〈第一源泉〉高温【泉質...
日本海を一望する牧草地に牛・羊・山羊などが放牧されている牧場を中心にステーキハウスがある。
〈外湯〉花ゆうみ(TEL.0772-74-1306) 【泉質】単純温泉(低張性弱アルカリ性温泉)ナトリウム・カルシウム温泉【適応症】神経痛、関節痛、五十肩、うちみ、くじき、慢性消化器病、痔疾、冷...
京丹後市大宮町の北側、宮津市と弥栄町の境に接する高尾山から鼓ヶ岳にかけての標高600m前後の低標高でありながら北近畿最大級のブナ林で、広さは約40haあり、ブナをはじめカエデやケヤキなど300種...
明治6年(1873)に来日したオランダ人工師、ヨハネス・デ・レーケは日本の治山、治水に大きな功績を残した。京都府では彼の偉業を記念して、昭和57年(1982)、不動川砂防歴史公園の整備に着手し、...
旧海軍の様々な記念品や資料などを展示。明治34(1901)年東郷平八郎を初代司令官として鎮守府が設置された軍港・舞鶴にちなんで設立された記念館。日本遺産構成文化財です。
70台(うち軽自動車6台、身障1台)
常栖寺庭園は江戸時代後期につくられ、山を背景として池と中島、そして石組みから構成されている。秋には池に映える紅葉が美しく、江戸時代後期の丹後を代表する庭園。(京都府指定有形文化財)
地元野菜や雑貨、陶器、ケーキ、和菓子などを販売する青空市です。
「暮らすように旅する」をコンセプトとし、伊根地区の「舟屋」を活用した一棟貸しの宿泊施設です。 一棟まるごと一日一組が滞在利用できる施設として、主に滞在型の個人旅行者の利用を想定しています。
江戸中期の建物で国の重要文化財。入母屋造りのかやぶき約120平方メートルの広さ。府内でも最古に属する民家でほとんど修理の手が加えられておらず、往時の暮らしがしのばれるものとなっている。