御霊水
「染井」からは1km足らず、京都御苑の東南角にある下御霊神社内に湧く名水。半世紀ほど涸れていたが、氏子の手により復活した。もとは200年前に掘られたと言われている。飲用でき、やわらかい。また本殿...
「染井」からは1km足らず、京都御苑の東南角にある下御霊神社内に湧く名水。半世紀ほど涸れていたが、氏子の手により復活した。もとは200年前に掘られたと言われている。飲用でき、やわらかい。また本殿...
2階の「ギャラリーにしかわ」は関西を中心とした工芸作家たちによる普段づかいの器を販売している。3階~5階はギャラリースペース。現代美術・工芸作家の個展を週変わりで開催。
18世紀末から続く錺(かざり)匠の工房。金・銀・銅などの金属を使い、錺金具や香炉、茶道具等を作っており、制作実演を見学できる。また、2時間程度の彫金体験も行っている。
天保13(1842)年に伏見で創業した宝酒造の清酒「松竹梅」は、その高い品質で世界中で親しまれています。上撰松竹梅は発酵旺盛な「蔵付き半兵衛酵母」で仕込んだ軽快でなめらかな味わいが特長で、冷やは...
重文・壬生狂言で著名な壬生寺や新撰組壬生の屯所旧蹟もすぐ近くの築百年の生家である町家を改装し骨董屋を開業。町家の風情を生かしたディスプレイと古陶磁器、木や鉄の古民具から気軽に楽しめる普段使いの骨...
市内随一の桜の名所七谷川堤にあり、キャンプ場(野外調理場もあり)、フィールドアスレチックがある。
陸上競技場、体育館、野球場、プール、テニスコート(9面)などのスポーツ施設の他、野外ステージ、レジャープール、多目的広場を備えたファミリーで楽しめる総合運動公園。緑いっぱいの中、気持ちいい汗が流せる。
日本三景・天橋立の北側(府中側)の海水浴場。青い海と空、白く美しい砂浜を有し、家族連れや若いグループで賑わう。シャワー、更衣室あり。 海水浴場の紹介ページはこちら
智恩寺山門前のお土産物店です。大きな招き猫が目印。天橋立名物「智恵の餅」の製造・販売の他、各種菓子、海産物、地酒、土産物を販売。2階は天橋立の松並木と廻旋橋を見下ろす眺めのよいレストランです。3...
平安時代の天慶5年(942)、空也上人によって開基された。寺宝の絹本著色仏涅槃図は鎌倉時代の作で、重要文化財に指定されている。 ※ご利益:交通安全
天神社は、「延喜式神名帳(えんぎしきじんみょうちょう)」に記載されている式内社(しきないしゃ)である。明応2年(1493)に社殿が造営され、宮寺・中性院がおかれていた。しかし中性院は、明治維新の...
宮津湾と丹後の山々に囲まれたホテル喜楽家は、家族や友人などとくつろげる水辺の宿。自然の幸に恵まれ、とりたての魚を使った活造りや、冬のカニ・生ガキなどは絶品。(旅館1軒) 【泉質】硫化水素泉【適応...
思い描いた田舎暮らしが体験できる宿。
天平16年(744)に恭仁京が廃都。その大極殿は山城国分寺に施入の後、跡地は金堂として使用され、あわせて七重塔や境内鎮守社なども整えられた。そのため全国でも稀な二つの重要遺跡が複合することになる...
江戸時代中頃(1738年)に「青製煎茶製法」を開発・普及し、日本の緑茶製法の基礎を築いた永谷宗円の生家(昭和35年再建)。 内部には製茶に使われた貴重な焙炉(ほいろ)跡が保存されており、映像で宗...
国道307号に面し、大きな茶壷モニュメントや「いらっ茶~い」という看板が目印。広い駐車場を有しバス客の利用も可能。店舗玄関口にテラス席もあり、お茶だけでなく抹茶パフェなども味わうことができる。
旧海軍の様々な記念品や資料などを展示。明治34(1901)年東郷平八郎を初代司令官として鎮守府が設置された軍港・舞鶴にちなんで設立された記念館。日本遺産構成文化財です。
中世の戦乱を象徴する山城遺構で、平野部を阿蘇海に向けて突き出た標高50mの丘陵上にある。この城は、丹後一色氏の没落の際、最後の攻防がくり広げられた場所で、戦国時代の丹後における代表的な山城のひとつ。
京都和束荘は「お茶を五感で愉しむ宿」をコンセプトに、お茶を使った会席料理や、煎茶を浮かべたお茶風呂などがお楽しみいただけます。また、本館の各部屋にはシャワールームやトイレが完備され、すべて庭付き...
宝暦4年(1754)9月14日創業。伊根町唯一の造酒屋。丹後半島の幽邃の自然に育まれた千古不滅の美酒で、淡麗辛口、芳醇な香りと深みのあるコクが特徴。代表銘柄「京の春」、「伊根満開」
お米「ヒノヒカリ」、野菜、果物、切り花、観葉植物、漬物、もちなど、約170種類の久御山産の農作物及び加工食品を販売。
豊かな自然と松林に囲まれた、桜やツツジの名所として有名な総合公園。広大な敷地内には、動物園、植物園、児童科学館があるほかに、総合体育館、武道館、テニスコート、多目的グラウンドなどの施設も整備され...
昭和3年(1928)武田五一氏の設計により、大阪毎日新聞社京都支局ビルとして建築された。バルコニーの形状や玄関左右のランプカバーの意匠に、アール・デコの影響が認められ、意匠史の上からも注目に値す...
総面積12万平方メートルにも及ぶ、自然をそのまま活かした公園。山野草や樹木、果樹など合わせて約900種類の植物があり変化に富んだ四季折々の花などが楽しめる。年間15回を超える山野草展をはじめ、木...