丹後・天橋立伊根フリー
利用できる乗物は路線バス(宮津市、京丹後市、伊根町、与謝野町内)、天橋立観光船(宮津桟橋~天橋立桟橋~一の宮桟橋)、伊根湾めぐり遊覧船(日出桟橋~(伊根湾周遊)~日出桟橋)、ケーブル・リフト(府...
利用できる乗物は路線バス(宮津市、京丹後市、伊根町、与謝野町内)、天橋立観光船(宮津桟橋~天橋立桟橋~一の宮桟橋)、伊根湾めぐり遊覧船(日出桟橋~(伊根湾周遊)~日出桟橋)、ケーブル・リフト(府...
漁船によるクルージングを楽しみながら定置網漁を体験。さわやかな潮風、かもめの出迎え、飛び跳ねる魚の群など見どころ満載。帰港後は水揚げされた魚や燻製の購入も可。所要時間/往復含み約2時間30分
台座を含むと高さ5.3mの府下で有数の石の立像で、江戸時代後期に建立された。右の頬にあざのような染みがあることから「アザ取り地蔵」とも呼ばれて親しまれている。冬になると、信仰する人々の手によって...
標高683mの森林公園スイス村の中でも一番高いところにあるホテルタイプの宿泊施設。360°パノラマビューが見渡せ、春夏秋冬のどの季節でも自然の雄大さを感じることができます。健康長寿が自慢の京丹後...
日本海に面し、「静御前」の出身地といわれる磯地区。海岸を見おろす静の杜には、源義経が愛した静御前を祀る静神社が建立されている。
創建は奈良時代と伝えられ、本尊の薬師如来坐像は保安年間の造立と推定される。頭:体の比率が整い、ゆったり坐す姿は12世紀の典型的作風を示し、重要文化財に指定されている。
祇園で親しまれてきた麺処。北山店(TEL.075-791-4534)も有り。
京の風情を感じる新橋通に建つ元お茶屋を改装した中国料理店。ふかひれを中心に旬の食材を中国料理の技術の粋を凝らしてご用意いたします。※店の名前の「カイ」は竹冠に快と書きます。
武具、甲冑の専門美術館。江戸時代の町家を、井伊達夫氏により武家屋敷風に改修し、美術館として一般公開している。徳川家康など武将ゆかりの甲冑、武具類など常時約100点を展示。毎年テーマを設定し、考証...
来迎院の奥、律川の上流にある滝。聖応大師が滝音で声明が乱れるのを恐れて呪文でその音を止めたという伝説があり、滝の名もこれに由来している。実際は岩の表面を白糸をたらすように水が滑り落ちるので音がしない。
周山街道にある峠で、この辺りを一望できる絶好の展望地として古くから知られている。時折濃い霧が町を包み込み雲海からポッカリのぞかせる山並みは、どことなく神秘的。
寛政元年(1789)創業。都錦味淋漬(なら漬)の製造販売の専門店。元々は、この場所で味淋醸造を本業としていたが、味淋醸造は戦前までで止め、約2年間の歳月と手間をかけ、味淋特有のうま味とコクのある...
北桑十景のひとつに数えられている景勝地。大小さまざまな奇岩や巨石に波しぶきをたたきつけ流れる清流と、春は一面の緑とツツジ、シャクナゲ、秋は紅葉と、四季を通じて人々の心をなごませ、自然の雄大さを楽...
重文・壬生狂言で著名な壬生寺や新撰組壬生の屯所旧蹟もすぐ近くの築百年の生家である町家を改装し骨董屋を開業。町家の風情を生かしたディスプレイと古陶磁器、木や鉄の古民具から気軽に楽しめる普段使いの骨...
地元産の新鮮な野菜や手づくりの加工品(パンや餅)を販売する直売所。多目的トイレも備える。
仁徳天皇時代(313年~299年)に現在の地より西方の西峰山頂に創建、宣化天皇元年(535)にこの地に移されたという。延暦12年(793)に大宝天王と朱智天王を同殿にあわせて祀られた。貞観11年...
市の情報発信基地。園部城をイメージした外観。伝統的な茅葺民家を再現した展示ホールなど、城下町の雰囲気をかもし出すつくり。イベントホールや展望談話室、全国有数のCATVスタジオなど近代的設備も完備...
さくら祭り、もみじ祭りのイベント期間に営業。 地元で採れた野菜のほか、草餅・納豆などの伝統産品などを販売。
丹後半島を南北に縦断する約50kmの林道、この道が丹後縦貫林道で代表的な景勝地を総ざらいできる。天橋立を横一字に見、スイス村、碇高原総合牧場へと続く。楽しみながら丹後を一度に見て回れるドライブコース。
標高181m、京都府の歴史的自然環境保全地域にも指定されている権現山にある吉原山城跡。戦国の武将一色・細川氏、峰山藩主京極氏が蔵王権現を祀ったところから権現山とも呼ばれている。春の桜、秋の紅葉で...
約38~30万年前に噴火した宝山の火山灰により栄養たっぷりの黒い色をした夜久野の土でつくられたとりたての野菜や農林産物加工品なども販売しています。夜久野ぶどう、黒大豆枝豆、さつまいも、里芋の販売...
現在の本堂が建ったのは宝永3年(1706)。 奈良時代「鹿山寺(かせやまでら)」と称して古代南部仏教の一派といわれている。 奈良元興寺と関わりがあったとされている。
長岡京の調査研究に生涯を捧げた、中山修一氏の生家を利用した施設で、その業績をわかりやすく学ぶことができます。蔵書の閲覧も可能です。
地元農家が自家栽培の野菜を持ち寄り開催している朝市・夕市。売り切れ次第終了のため、開始時間に合わせて行くのがおすすめ。 ※朝市・夕市への車でのご来場は御遠慮いただきますようお願いいたします。〈勝...