向日市観光交流センター まちてらすMUKO
地元農産物、商工特産品の物販スペースをはじめ、カフェダイニングや観光案内、さまざまな活動にご利用いただける地域交流スペース、さらに自家用車や観光バスの駐車場などの機能を備えた観光施設です。
地元農産物、商工特産品の物販スペースをはじめ、カフェダイニングや観光案内、さまざまな活動にご利用いただける地域交流スペース、さらに自家用車や観光バスの駐車場などの機能を備えた観光施設です。
京料理特有の繊細な中に華やかさを秘めた雅な味と彩り。料理長が創りだす、心意気の込められた一品一品。伊藤博文が常宿された地。夏は納涼床を体験できる。
推古12年(604)に創建されたと伝えられ、宇治橋と深く関わってきたことから、橋寺の名で親しまれている。本堂の前にある宇治橋断碑は、大化2年(646)に宇治橋を架けた由来を彫ったもので、日本三古...
江戸時代初期よりの茶師として、幕府や大名等の茶の御用をつとめた上林三入家に残された諸国大名等からの書状、お茶壺、道中箱、製茶道具や宇治石の石臼などが展示されている。また、3階のお茶室(三休庵)は...
地域の魅力を発信する展示・体験施設。匠ビレッジ、チョロギ村、鳥の巣ロッジ、カメロックスで構成されており、「匠ビレッジ」では様々なジャンルの「匠」を紹介し、天然砥石を使った研ぎ体験ができる。チョロ...
保津川の畔でキャンプやバーベキューが楽しめます。
若狭湾が目の前に広がる青い海と空、白い砂浜が美しい海水浴場。全長約1kmのロングビーチで、家族連れから若いグループまで多くの人で賑わう。海を見渡して入れる温泉宿も多い。シャワー、更衣室あり。 海...
八丁浜の小浜海水浴場の近くにある温泉。 〈宿泊施設〉こばま荘(TEL.0772-72-2659)民宿いながき(TEL.0772-72-0197) 【泉質】ナトリウム・カルシウム-塩化物泉【適応症...
壹銭洋食とは、昭和初期のお好み焼きの呼び名。牛肉、コンニャク、ちくわ、ネギ、桜エビなど9種類の具と卵2個が入り、とてもまろやかな味。メニューはこれ一品のみ。プーンと香るソースの匂いに食欲をそそられる。
豊臣秀吉が、わらじを脱いで一服したとか。それが屋号の由来です。うなぎの雑炊「うぞふすい」が名物です。
二代目野村徳七の収集した美術工芸品のコレクション約1,900点を収蔵。茶道具をはじめ絵画、墨蹟、能装束、能面などを順次公開している。
国の重要文化財、杉本氏庭園名勝指定。明治3年(1870)建造の大規模な大店の町家。内外ともに端正な意匠で、露地庭、座敷庭、坪庭などにも趣向が凝らされている。
日本音楽の源流とされる大原魚山声明の発生地として知られる寺。毎週日曜日、希望者には午後1時から本堂で声明を聞くことができる。 〈写経・法話〉9時~15時おつとめ~写経~おつとめ~法話所要時間/約...
明治12年(1879)創業の日本茶専門店「椿堂茶舗」。茶房「竹聲」では、店主が厳選した産地銘茶や、品評会受賞の宇治茶を生菓子と共にお楽しみいただけます。「抹茶ぜんざい」等甘味もご用意しています。...
石長松菊園は、京の中心を流れる鴨川に程近い、木戸孝允屋敷跡に建ちます。閑静な環境と、市バス、地下鉄など交通の便に恵まれ、京都観光の拠点にはうってつけです。京都御所や鴨川は散策に、新京極から錦市場...
平安装束の魅力を広く知ってもらうため、男性には平安貴族の平服・直衣(のうし)を、女性には十二単などを着付けとともに希望者には歴史や文様などを解説。持参カメラにてスタッフが撮影。また、プロカメラマ...
明治26年(1893)創業。 代表銘柄 京・北山「羽田」純米吟醸〈精米歩合〉55%〈使用米〉京都府産「五百万石」100%〈アルコール度数〉15度〈日本酒度〉+4.0〈酸度〉1.4〈特徴〉淡麗かつ...
泉涌寺塔頭。本尊の阿弥陀如来坐像と二十五菩薩坐像はともに藤原時代の作。とくに菩薩像は弥陀来迎の歓喜の姿をしており、秋の二十五菩薩練供養(毎年10月第3日曜日)には多くの参拝者でにぎわう。また本堂...
豊臣秀吉ゆかりの神社で、秀吉に関する宝物を収蔵。見ものは狩野内膳筆「豊国祭礼図屏風」、高台寺蒔絵を施した唐櫃など。
〈宿坊〉定員/約40名(要予約)
縄文時代から近代にわたる日本美術コレクションを中心に四季折々の企画展を開催。和モダンな建築には、5層吹き抜けの中庭に面してミュージアムショップやオープンスタイルのカフェがある。最上階の茶室では、...
京都授産振興センター(現在:NPO法人京都ほっとはあとセンター)が、ほっとはあと製品(=障害者施設の製品)の常設アンテナショップとして、2015年10月に「ハートプラザKYOTO三条」を新設(※...
京都大学が研究・教育のために収集した貴重な学術標本とともに研究成果を紹介。考古資料、古地図・古文書や化石・昆虫標本などが展示されている。
大谷大学は寛永5年(1665)に東本願寺の学寮として京都の地に創立されたことにはじまる。明治34年(1901)には東京巣鴨に移転開校し、近代的な大学としてスタートした。そののち大正2年(1913...