八幡市民スポーツ公園・体育館
福知山市街地を見下ろす丘の上に立つ「ホテルロイヤルヒル福知山&スパ」内にある天然温泉。露天檜風呂やサウナがある。マッサージ有り。(有料) 【泉質】ナトリウム・カルシウム-塩化物泉【適応症】筋肉痛...
交互に入ることで効果の高まる2つの源泉掛け流し風呂が楽しめる温泉。よく温まりさっぱりとした感触の「仁の湯(46.6℃)」と、とろりとした感触の「壱の湯(26.2℃)」。どちらも弱アルカリ性泉で湯...
昭和44年(1969)に名張川に造られた高山ダムは、洪水の防止や発電、農業用水の確保など多目的に利用されている。管理事務所のある一帯は景色を見渡せる公園になっており、4月上旬は桜の名所として多く...
宇治川と木津川を分ける背割堤地区では約1.4kmにもおよぶ桜並木が楽しめる。対岸には、石清水八幡宮を有する男山と、天下分け目の戦いで知られる天王山を望み、豊かな自然にあふれた河川敷には様々な野鳥...
高さ43mの一枚岩を流れ落ちる水が、13弦の琴糸のように美しい滝。四季折々の景観が見事で絶好の行楽地となっている。
石台に乗り股の間からのぞく股のぞきで有名。股のぞき発祥の地ともいわれる。ケーブルカーまたはリフトで登る。天橋立が地上から天に右上がりにかかっているように見えるという美しさは何とも神秘的で、天橋立...
京都で初めての天然温泉銭湯で、露天風呂に温泉が使われており、源泉かけ流しとなっている。黄土色をした湯は飲泉可能で、かなり強い塩味と苦みがあり慢性消化器病や慢性便秘に効くといわれている。また、内湯...
久美浜駅の北東、小天橋のすぐ近くにある久美浜温泉。源泉かけ流しの温泉と近畿一の広さを誇る大露天風呂が自慢の温泉宿。他にも薬草風呂、打たせ湯などバリエーションに富んだお風呂がある。
約6,000坪の敷地に樹齢200年のサクラの大樹がある。また、紅葉や苔も必見。天然岩を配した庭にある露天風呂、足裏泡風呂、サウナ、足湯蒸し風呂、ヒノキ風呂、壺風呂、檜桶風呂など完備。韓国式アカス...
JR嵯峨野線八木駅近くの大堰川沿いにある大堰川緑地公園は、テニスコートや多目的グラウンド、そしてグラウンドゴルフ場などのスポーツ施設を中心に備えた公園。また、芝生公園は家族連れで一日のんびり遊べ...
柳谷観音で有名な楊谷寺の境内の奥にある「独鈷水」は、平安時代のはじめに楊谷寺を訪れた弘法大師が、目を患った子猿の目を親猿が洗っているのを目にし、後日その子猿の目が開くのを見て、法具の独鈷で水場を...
天王山の中腹にある展望台。見晴らしがよく、大山崎町をはじめ天気がよければ京都市内が一望できます。
2025年7月、築160余年の古民家を移築した特別棟「瑞雨-ずいう-」、個室食事処「天津水」を中心にリニューアル。夕食は、冬の地蟹料理ほか、丹後但馬の旬を贅沢に。どこか懐かしく温かい、そして静寂...
美人の湯で知られる夕日ヶ浦温泉の高台に位置し、客室は全室オーシャンビュー。大浴場の庭園露天風呂のほか、貸切露天風呂、売店、エステなど幅広いニーズに対応。夕食は「美しく豪快に」をテーマに、旬食材・...
天橋立を望む落ち着いた客室で、旬の味を生かした会席料理を、お楽しみいただけます。露天風呂付客室、貸切露天風呂、森林庭園露天風呂など、温泉も充実しております。
露天風呂、寝湯、バイブラバス、水風呂、サウナなどがある日帰り温泉施設。他にレストランもある。
青谷地域のおよそ20haの面積では、青谷梅林特産の肉厚で薫り高い「城州白」を中心に、白加賀、青軸、鶯宿、玉英などが毎年6月から7月にかけて収穫されています。また、2月下旬から3月中旬にかけて見頃...
城下町であった宮津の市街地に湧き温泉特有のにおいがする温泉。民謡宮津節にちなんで命名された。(宮津市内6軒の宿で入浴可) 〈宿泊施設〉茶六別館 TEL.0772-22-2177茶六本館 TEL....
まったく趣の異なる2つの温泉があり、海の温泉「竜宮」では日本海に沈む夕陽と丹後松島の景観を、山の温泉「香具夜」では竹林と木々の緑が堪能できる。宿泊施設(コテージタイプの木造平屋建て、部屋数8部屋...
久美浜湾の波打ち際1万坪に客室は14室というぜいたくな造りの純和風旅館。天然温泉露天風呂は手が届きそうな程海に近く、朝・夕の光がさざ波にくだけきらめく様は、まさに絶景。
京都府下では最高温58.5度の「天の橋立岩滝温泉」。クアハウス岩滝は温泉利用型健康増進施設(町施設・宿泊不可)で、水着着用及び裸浴槽。13種類の浴槽・サウナ(水着浴)を配置するバーデゾーン、25...
京丹後市の代表的なジオサイト「立岩」を望むことのできる丹後温泉はしうど荘は、ナトリウム・カルシウム硫酸塩泉の良質な温泉で、動脈硬化の予防効果があると言われている。地元間人港に水揚げされる新鮮な食...
此代から東方、経ヶ岬の方を見る眺めが、日本三景の一つ「松島」に似ていることから名付けられた。小島のように見えるが、すべて陸つづきになっており、連なる島々が朝日や夕日を受け浮かび上がるシルエットは...