向日市天文館
プラネタリウム、天文科学に関する資料などの展示があり、天体観測室や星見台での天体観望ができる。天体観測室見学や天体観望会については問合せ要予約。〈プラネタリウム〉一般投影 水曜日、木曜日 15...
プラネタリウム、天文科学に関する資料などの展示があり、天体観測室や星見台での天体観望ができる。天体観測室見学や天体観望会については問合せ要予約。〈プラネタリウム〉一般投影 水曜日、木曜日 15...
京都を中心とした西日本の美術に比重を置き、陶芸、染織、金工、木竹工、ジュエリーなどの工芸品に加え、日本画、洋画、版画、彫刻、写真も幅広く所蔵している。企画展示室で企画展を開催するほか、コレクショ...
平成21年(2009)10月に平野神社近くに移転し『貴了庵』としてオープン。昔ながらの町家をそのままいかし、京都の伝統工芸「京繍」の作品の展示、着物・帯などのおあつらえ、刺繍小物の販売や京刺繍教...
裏千家センター内にある茶道を総合的に学ぶことができる施設。 茶道資料館(ちゃどうしりょうかん)は、茶の湯に関する企画展を開催し、掛物、茶碗、花入などの茶道具や関連の美術工芸品、古文献などを中心と...
天文分野だけでなく、様々な体験教室や物作り教室、コンサートなどの多彩な内容のイベントを開催し、大人から子どもまで楽しんでいただける天文館。豊かな自然環境を生かし、口径95cmの大型天体望遠鏡を使...
日本で初めて動力付き模型飛行実験に成功した二宮忠八翁創建の神社。航空事故殉難者の御霊を祀り、航空安全と航空事業の発展を願う。忠八翁ゆかりの資料や、企業団体からの寄贈品などを鑑賞できる資料館が併設...
恭仁宮跡(山城国分寺跡、国特別史跡)、高麗寺跡(国史跡)、椿井大塚山古墳(国史跡)などの出土品をはじめ、数多く残る山城の文化財を中心に考古、歴史、民俗の各分野で調査研究し、その成果を体系的に展示...
念仏を称える口から六体の阿弥陀が現れたと言い伝えられる空也上人像や、平清盛公坐像等、藤原・鎌倉期の優れた仏像が多い。
明治2年、京都の町衆が主体となり、地域(番組)ごとに創設された「番組小学校(日本初の学区制小学校64校)」を中心に、京都の学校創設・教育の歴史や学校・園が所蔵してきた美術工芸品・教具教材等を展示...
嵯峨鳥居本伝統的建造物群保存地区にある。明治初期に建てられた民家を整備し、平成5年(1993)に開設。ばったり床几やおくどさんを備え、建築当初の町家に復元されている。
茶道美術品を中心に、創始者北村謹次郎の収集品からなる美術館。特に、「仁清作 色絵鱗波紋茶碗」など34点にのぼる重要文化財のコレクションが名高い。春と秋に季節を意識した逸品を展示。茶会の進行に沿っ...
常設展示室では城陽市の旧石器時代から現代までの歴史を学ぶことができる。特別展示室では年2回の特別展と企画展などを開催している。また、子ども向けに勾玉教室や大人向けの体験教室なども開催している。
伏見城の遺構調査や下水道工事の際に出土した瓦を展示している。大名屋敷の家紋入りの軒丸瓦や伏見城の鯱の断片など100点余り。
〈展示内容〉海や交易に関わる考古資料、北前船の模型や船箪笥、田辺籠城図や城下町の絵図・江戸時代の祭礼絵巻、民俗芸能や仏教美術の紹介 海辺の京都 浮世絵コレクション(酒呑童子、浦島太郎、三庄太夫な...
日本ではじめての「光をテーマにした科学館」で、子供から大人まで光に関する知識や技術を楽しみながら学ぶことができる。他にはない魅力のある施設の実現を目指している。
桂坂の山裾にある8万3000坪の広大な敷地に約100種類の野鳥が生息している。「バードサンクチュアリゾーン」の観鳥楼(観察小屋)では、池の水鳥やカワセミなどを見ることが出来る。「裏山ゾーン」には...
明治22(1889)年開館の日本最古の企業博物館。歴史建造物を彩った織物の制作エピソードや、美しい織物づくりへの工夫、織物が持つ豊かさなどを、企画・紹介。収蔵品は、モノづくり研究のために収集した...
井筒八ッ橋本舗が明治中期まであった「北座」にちなみ外観を劇場風に改装し、本店と博物館を併設。館内の5階にある「北座ぎをん思いで博物館」では、祇園町の歴史や文化を紹介。花街に遊んだ吉井勇や谷崎潤一...
庭火から始まったあかりの歴史や、庶民の暮らしの中で使われた灯火具を、江戸時代から昭和初期頃までの移り変わりをわかりやすく展示している。珍しいものに東大寺二月堂のお水取り大松明、花火筒などを展示し...
オムロンでは、潜在するニーズを感知し、社会課題を解決する技術・製品・サービスを世に先駆けて開発、提供していくことを「ソーシャルニーズの創造」と称し、創業以来、当社のDNAとして受け継いできました...
西国薬師霊場第30番札所。用明天皇の第3皇子で聖徳太子の異母弟麻呂子親王の開基と伝え、鬼退治の伝説を伴う。宝物殿には国内最大級の仁王像の他、多くの文化財を収蔵している。
「日本の鬼の交流博物館」は、全国各地の鬼にまつわる資料や大江山の鬼退治伝説に関する資料、古代から現代までの鬼瓦などを展示。鬼の交流ホールでは、鬼をテーマにした絵画や写真を展示している。
奥谷組は明治6年(1873)創業以来、社寺建築一筋に歩み、伝統技術の研鑽と発展に努めています。木工事のすべてを自社直営の工匠によって行い、新築、改築、修復など、社寺に関するすべてをお任せいただけ...
フランス印象派のモネが描いた絵画、「睡蓮」のモデルとなった庭園などを再現するとともに、印象派の絵画を陶板で再現し展示する庭園美術館。