木津温泉
天平15年(743)奈良時代に白鷺が傷を癒したのを見た僧・行基によって開かれたという京都府最古の温泉。 〈宿泊施設〉金平楼(TEL.0772-74-0019)木津館(TEL.0772-74-00...
天平15年(743)奈良時代に白鷺が傷を癒したのを見た僧・行基によって開かれたという京都府最古の温泉。 〈宿泊施設〉金平楼(TEL.0772-74-0019)木津館(TEL.0772-74-00...
丹後の食材をふんだんに使った飲食店や、自家製ソーセージやクラフトビールの工房、地元の名産品や地酒が並ぶお土産ショップなど充実した「食」のほか、動物とのふれあいもある滞在型の道の駅です。その他時期...
令和2年10月1日にリニューアルオープン。京都府北部で初となる日本陸上競技連盟公認第3種陸上競技場として本格的な陸上競技場をもつスポーツレクリエーション公園。400mトラックをメインとした陸上競...
祟神天皇の時代、四道将軍丹波道主命が出雲より八知矛神(大国主命)を迎えて神谷の地に祀り、道主命亡き後、人々がこれを追幕し現在地に神社を創建し、道主命所有の「国見の剣(くにみのつるぎ)」を神霊とし...
窓からは日本海の広大な水平線が広がり、夕刻の絶景が一望できます。6つの貸切風呂、2ヶ所のラウンジ、囲炉裏での食事、一心を尽くすおもてなしをお楽しみください。
京丹後市内の観光案内・PRを行っている。ホームページ(http://www.kyotango.gr.jp/)から、体験・宿泊予約も可能。
麺/カフェテラスMATSUTAROはとり松の2階に2023年6月に新規オープン。もともと、とり松はうどん屋として90年前に先代の"松太郎"が創業しました。美味しいかけうどんを提供することに徹底し...
網野町は「丹後国風土記」に伝えられる浦島太郎伝説の地。浦島太郎は風土記では水江浦嶋子となっており、この嶋子を祀る神社が嶋児神社。付近には、嶋子が釣った魚を放しておいた釣溜(つんだめ)という岩場もある。
海まで徒歩30秒の隠れ宿。和モダンロビーがお出迎え。客室は海一望や展望温泉風呂付など多彩なラインナップ。夕食は旬食材のこだわり料理をご用意。美人湯温泉を満たす大きな貸切露天風呂(有料)で独り占め...
国道178号沿いにある道の駅。真後ろに立岩を望むことができ、自然景観がすばらしい。隣接してオートキャンプ場があり、山陰海岸ジオパークのジオスポットでもある立岩に歩いて行けます。・地域情報・地域特...
全室展望温泉風呂付き、1フロア3室・全18室の静かな大人宿。上質な静けさと開放感、さりげない贅沢が心地よい"和とリゾート -Watoresort-"。最上階ラウンジで出会う海と夕日の絶景、演出と...
麻呂子親王(聖徳太子の異母兄弟)の鬼退治伝説で知られる柱状節理の安山岩。高さ約20mの日本でも数少ない自然岩のひとつ。この辺りは、古代に大陸からの使者船が漂着したところであったといわれ、歴史的に...
久美浜駅の北東、小天橋のすぐ近くにある久美浜温泉。源泉かけ流しの温泉と近畿一の広さを誇る大露天風呂が自慢の温泉宿。他にも薬草風呂、打たせ湯などバリエーションに富んだお風呂がある。
鳴砂の音色を聞いたことがありますか?鳴砂は環境の変化でたちまち鳴くことをやめてしまいます。当館で鳴砂の体験をしながら、砂が鳴く仕組みや海の環境保全について学びましょう。また、きれいな海でしか生息...
鳴砂(なきすな)で有名な白砂青松の景勝地。日本の音風景百選、日本の渚百選、日本の青松百選など数々の百選に選ばれています。日本初の禁煙ビーチ。 海水浴場の紹介ページはこちら
京都最北端丹後半島にある日本料理店。地の利を生かし、土地の味を大切に守り続ける昭和7年創業の老舗。丹後の代表的な郷土料理、サバを使ったばらずしをはじめ、冬は近海で捕れた松葉蟹料理も提供している。
明治の初め、久美浜県が置かれた時(1868~1871)の県庁舎の正面玄関棟をモデルに造られた京都丹後鉄道久美浜駅舎の中に、事務局及び久美浜町観光総合案内所がある。案内所では、観光案内のほか、季節...
日帰り温泉。露天風呂をはじめ、ジャグジー・サウナなど、10種類の風呂が楽しめ、脱衣ロッカーの鍵で入浴者数を制限しているのでゆっくりと入浴できる。「王国の湯」「卑弥呼の湯」が各々男湯・女湯となるが...
約8kmにわたる関西屈指のロングビーチに位置する海水浴場で、海水浴客が比較的少なく、ゆっくりと過ごせる穴場のビーチ。近くには久美浜温泉もある。 海水浴場の紹介ページはこちら
京都丹後鉄道宮豊線網野駅舎内に事務所及び観光案内所を置いている。レンタサイクル・コインロッカー運用 〈レンタサイクル〉電動自転車に乗って気軽に観光を楽しめる。(電動自転車6台)4h/1,000円...
久美浜湾の波打ち際1万坪に客室は14室というぜいたくな造りの純和風旅館。天然温泉露天風呂は手が届きそうな程海に近く、朝・夕の光がさざ波にくだけきらめく様は、まさに絶景。
6世紀末、聖徳太子の母で、用明天皇の后の穴穂部間人皇后が、蘇我、物部氏間の戦乱からこの地に逃れ住み、乱がおさまった後、都へ帰る時に里人へ感謝の念を込め自らの名「間人」を村名に贈った。里人は皇后の...