
御香宮神能
御香宮の能舞台で行われる能・仕舞・狂言。歴史も古く、親しまれている催事です。
御香宮の能舞台で行われる能・仕舞・狂言。歴史も古く、親しまれている催事です。
「伏見祭」といわれる洛南の大祭。室町時代の風流傘の伝統を今に伝える「花傘祭」ともいわれています。花傘総参宮は10/...
10万点をこえる寺宝・文化財の一部を公開します。本年は醍醐寺霊宝館開館90周年記念「昔も今も地図頼み」-つたえる・...
9時より本殿で祭典。正午過ぎより、それぞれ重さ1.5トン近くある3基の豪華な神輿の渡御が始まり、氏子区域を練り歩く...
全国からの出展数は約300店。名実共に規模も大きく、西日本最大の骨董市。
全国から奉納された火焚串10数万本を焚き上げる火焚神事が行われます。(14時~祭場)また、夕刻より本殿前で御神楽が...
山頂から少しずつ色づき始める醍醐山。弁天堂周辺や、秀吉の基本設計といわれる三宝院庭園の紅葉は必見。
15時 交通安全祈祷殿前修祓所参拝者の祈願が込められた数千本もの火焚串を忌火で焚き上げ、また参列者全員で「大祓の詞...
神苑では秋の七草をはじめ、秋野の風情が楽しめるほか、全域にもみじが植栽され、紅葉も美しい。
~五感を澄ませ 僧侶とともに祈る錦秋の秋~ライトアップされた紅葉と伽藍をお楽しみいただけます。
12/10より醍醐寺三宝院納経所にて受付。(奉納料1,000円)(予定)
方除(ほうよけ)・厄除(やくよけ)「方除の神」として信仰があつい。1月1日から3日まで、神楽殿表舞台で巫女が鈴の音...
体を清めた信者の男達が少年・青壮年の2組に分かれて下帯のみの裸となり、祈願を込めて「頂礼(ちょうらい)」と連呼しな...
文政6年(1823)の銘を持つ大釜に湯を沸かし、たすき掛けの巫女が杓取の儀、御幣舞、笹舞を舞い両手の笹で釜の湯を散...
追儺式では人形焼納神事の後、鬼が登場し、豆まきがおこなわれます。夕刻には雅楽舞楽と太鼓の奉納があります。また、終日...
七草粥を食し無病息災を願う。源氏物語の若菜の巻にちなみ、昔ながらに春の七草を供え、一般参拝者に七草粥の接待が行われる。
江戸時代の伏見は、港町として賑わった。当時、資材や人を乗せていた舟を再現し、観光船として運航。月桂冠大倉記念館南側...
神苑・楽水苑では「源氏物語」に登場する草木をはじめ、100余種の草木が四季を彩ります。神苑内の150本余の紅白のし...
「五大力さん」の名で親しまれる醍醐寺最大の行事。当日、金堂での「五大力尊仁王会」法要や、大鏡餅を持ち上げてその力を...
開山元政上人の命日。元政上人を偲び、法要(13時~)と遺品展(10時~16時)が催されます。かやぶきの本堂は上人在...
国宝・重文を含む10万点以上の寺宝の中からテーマにあわせ出展されます。2025年は、「醍醐寺霊宝館開館90周年記念...
神苑の紅枝垂桜が盛りの頃に行われる大祭。期間中、芸能の奉納などがある。
慶長3年に行われた太閤秀吉観桜の故事にならい、秀吉公・北政所・淀殿らに扮した行列が三宝院唐門を出て境内を練り歩きま...
祭神神功皇后の命日にちなんで催されます。