七面山駐車場
文化ホール・コミュニティセンター・プラネタリウム・図書館・歴史民俗資料館等を備えた複合文化施設。 〈ホール等〉・プラムホール 1305席・大会議室 200名・市民プラザ・スタジオ 6名・ふれあい...
ルネッサンス様式の重厚な外観。アメリカの建築家J.Mガーディナーの設計により明治42年(1909)に建築された洋館(重要文化財)。現在は、洋館内にカフェやフレンチレストラン、隣接する新館に客室を...
創業1716年。東寺の弘法市(毎月21日)をはさむ3日間(20日~22日)のみ販売する、秘伝の生地でこしあんを巻き、竹の皮で包んだ棹状のどら焼が有名。素材にこだわったパフェや甘味を楽しめるカフェ...
東海道五十三次の西の起点。現在の橋は、天正18年(1590)に豊臣秀吉の命で改築された木橋の面影を残しており、高欄の擬宝珠14個はその当時のもの。橋の全長は74m。橋上からは比叡山、北山、東山な...
敷地面積・延床面積 約1,843平方メートル・約8,200平方メートル・客室数 102室(内、源泉かけ流し風呂付特別室3室有り)・カフェレストラン 1ヶ所・Bar 1ヶ所・洋宴会場(348平方メ...
芸妓さん・舞妓さんと花街の文化を、わかりやすくご紹介。西陣織や京友禅の着物などの衣裳、花かんざしやお化粧道具など貴重な資料を多数展示しています。芸妓さん・舞妓さんによる舞の鑑賞の他、庭園や大劇場...
2011年3月廃校になった旧質美小学校が「質美笑楽講」として生まれ変わりました。昔ながらの懐かしい木造校舎を活用して飲食店や絵本屋、雑貨店など個性あるお店が出店しています。運動場には、鉄棒やゴム...
「シナスタジア(共感覚)」をコンセプトに、一年中楽しめるナイトスポット。 気鋭のアーティストによる光のアートに壮大な音楽が融合し、まるで光の森に迷い込んだかのような感覚に導きます。るり渓の自然に...
【設置目的】[1] 府民の健康増進と体力の向上を通じ心身の健全な育成を図る。[2] 府民スポーツ・レクリエーションの普及振興を図る。 【施設の特色】総合体育館、夜間照明を備えたテニスコートなどが...
干菓子でできた茶碗「茶寿器」が有名な和菓子店。2階の茶房で、生菓子と抹茶のセットなどが賞味できる。また、上生菓子3個(1個はお抹茶と試食、2個は持ち帰り)、干菓子1種類の和菓子4種類を作る和菓子...
城陽市の知名度をアップさせるために、各種イベントを開催し、幅広く市のPR活動に取り組んでいます。また、特産物や特産品の販売を行うほか、ホームページや広告媒体により、市の魅力を広げられるよう取り組...
妙心寺の塔頭の一つ。方丈は重要文化財指定建築である。方丈庭園(枯山水)の「元信(もとのぶ)の庭」は史跡名勝の指定を受けている。また、池泉回遊式庭園で昭和の名庭といわれる「余香苑(よこうえん)」庭...
嵯峨鳥居本から国道162号線高雄口までの10.7km。高雄・槙尾・栂尾の三尾の景観や保津川の渓谷が見事で、特に紅葉の頃が見事。コース内には展望台が4ヵ所、駐車場が18ヵ所ある。春にはパークウエイ...
京都では「六道さん」の名で親しまれる。お盆には冥土まで響くとされる「迎え鐘」をついて、ご先祖の精霊をこの世にお迎えする精霊迎え「六道まいり」の寺である。山号(さんごう)を大椿山(たいちんざん)と...
1階の大ホールは残響1.1~2秒の可変式で素晴らしい音響と評価されている。4階には可動300席の小ホールや、他に会議室などがあり、コンサートや映画など多彩な催し物を開催している。
正しくは、木嶋坐天照御魂神社(このしまにますあまてるみたまじんじゃ)といい、本殿東側に摂社の養蚕神社(こかいじんじゃ)があることから通称「蚕の社(かいこのやしろ)」とよばれており、渡来人の秦氏が...
寺町通りの一本東の通りで、たくさんのおみやげ屋さんが建ち並ぶ。修学旅行生のメッカとしても名高いところ。繁華街だが妙心寺や安養寺など古いお寺が散在していて、これがいかにも京都らしい光景。
天王山の山麓、宝積寺のすぐ下にある。中世末に当地の井尻長助が知恩院の徳誉光然を開山に招いて建立した浄土宗の寺。重要文化財に指定されている木造阿弥陀如来立像は鎌倉時代の作。厳かな雰囲気が漂う。
バラモン教から伝わり、日本の佛教音楽の元となった声明(しょうみょう)の発祥の地といわれている。 〈宿坊〉おつとめ、法話は自由参加。希望により写経(納経料1,000円)有り。定員/約10人(要予約...
哲学の道の疏水沿いにある和菓子店。立札席で月変わりの主菓子と薄茶がいただける。また、「ぜんざい」などの甘味の提供、当店限定商品「匠壽庵このはな餅」をはじめとした人気の和菓子や自社陶房製陶器の販売...
平成22年(2010)4月に京都市初の「道の駅」となった。京北の朝採り新鮮野菜、加工食品、杉桧を使った木工品などが数多く並ぶ。木の香り漂う館内には樹齢600年のやぐら杉のモニュメントがそびえる。...
1933年開館の重厚な銅板葺屋根の帝冠様式がひときわ目を引く美術館。2020年にリニューアルし、日本を代表する建築家 青木淳・西澤徹夫の革新的なコンセプトに基づき、創建当時のデザインを活かしなが...