一般社団法人京田辺市観光協会
京田辺市観光案内所では、京田辺市内の観光案内のほか、京田辺玉露の淹れ方体験や抹茶の点て方体験をご予約無しでどなたでも気軽に体験することができます。また、京田辺市の特産品『京田辺ブランド一休品』を...
京田辺市観光案内所では、京田辺市内の観光案内のほか、京田辺玉露の淹れ方体験や抹茶の点て方体験をご予約無しでどなたでも気軽に体験することができます。また、京田辺市の特産品『京田辺ブランド一休品』を...
鳴砂の音色を聞いたことがありますか?鳴砂は環境の変化でたちまち鳴くことをやめてしまいます。当館で鳴砂の体験をしながら、砂が鳴く仕組みや海の環境保全について学びましょう。また、きれいな海でしか生息...
みどりとふれあいのある公園。多目的グラウンド、テニスコート、屋外市民プール(幼児用、17m、25m)。
天龍寺塔頭の一つ妙智院の書院を座敷として使っている。嵯峨豆腐の老舗「森嘉」の豆腐を使った湯豆腐の定食が賞味できる。
京都で唯一のロシア、ウクライナ料理店。京都市とキエフ市(現ウクライナ・キーウ市)が1971に姉妹都市になったためこの店名となった。店内からの鴨川、東山などの景色は絶景。ロシア、ウクライナ、ジョー...
狸谷山不動院は、250段の石段を登った瓜生山の山頂近くに桓武天皇勅願の不動尊を祀ったのが起こりとされている。御本尊咤怒鬼(たぬき)不動明王が他抜きに転じて、商人、芸能人、スポーツ選手の信仰が厚く...
建築家・藤井厚二が環境工学の研究成果を生かし設計した第5回目の自邸です。藤井は欧米の住宅設備のいいところを取り入れながら、日本の気候風土と日本人の感性、生活様式にあった理想的な住まいを追求しまし...
丹波一の宮で、祭神の三穂津姫命が天照大神から大国主命の妃神として遣わされたため、縁結びの神として有名。現在の本殿は足利尊氏によるものといわれ、重要文化財に指定されている。毎年4月18日に奉納され...
京都国体の開催・成功を記念するとともに府民のスポーツ・レクリエーションの振興を図ることを目的に設置された。府立山城総合運動公園と併せて、府南部地域のスポーツ・レクリエーション活動の拠点となる多目...
永観2年(984)、比叡山・常行堂にあった阿弥陀如来像を移して開いたとされる。正しくは「真正極楽寺」といい、広々とした閑静な境内には本堂(重要文化財)や三重塔、総門、元三大師堂、鐘楼堂(上記四棟...
何度も訪れたくなる、旅先の料亭。絶景の夕日と記憶に残る一皿を求めて
保津川の畔でキャンプやバーベキューが楽しめます。
本尊は毘沙門天王、京の七福神のひとつ。再興初代住職・天海大僧正から山科に建立。三代目の公弁法親王以降現在の姿が完成した。(1680年頃)境内は樹々に囲まれ、桜が満開となる春、葉が色ずく秋に美しく...
昭和10年頃に建築された元遊郭「三枡楼」の建物を改修し、令和2年(2020)から旅館として生かされている。ステンドガラスの飾り窓、坪庭の灯籠、各部屋の欄間、玄関のタイル張りなど、現代では稀に見る...
【設置目的】[1] 府民の健康増進と体力の向上を通じ心身の健全な育成を図る。[2] 府民スポーツ・レクリエーションの普及振興を図る。 【施設の特色】総合体育館、夜間照明を備えたテニスコートなどが...
浄土宗西山禅林寺派の寺院。比叡山延暦寺の開祖最澄の慈母妙徳夫人の菩提寺として、1200年の歴史を有する。また宗派を問わず、水子供養の寺として信仰を集めている。本尊の阿弥陀如来は平安時代末頃に作ら...
平成22年(2010)4月に京都市初の「道の駅」となった。京北の朝採り新鮮野菜、加工食品、杉桧を使った木工品などが数多く並ぶ。木の香り漂う館内には樹齢600年のやぐら杉のモニュメントがそびえる。...
京都御所は、明治2年(1869)東京へ皇居が遷されるまで皇居として使われていた。築地塀をめぐらした御所内には、紫宸殿をはじめ、清涼殿や小御所などがあり、王朝時代をほうふつさせる雅かな面影を十分に...
名画の造形と色彩を忠実に再現し、永く保存できるように作られた陶板8点を安藤忠雄氏設計の施設に展示した絵画庭園。ミケランジェロ作「最後の審判」など8点の陶板画を展示している。
麻呂子親王(聖徳太子の異母兄弟)の鬼退治伝説で知られる柱状節理の安山岩。高さ約20mの日本でも数少ない自然岩のひとつ。この辺りは、古代に大陸からの使者船が漂着したところであったといわれ、歴史的に...
1階の大ホールは残響1.1~2秒の可変式で素晴らしい音響と評価されている。4階には可動300席の小ホールや、他に会議室などがあり、コンサートや映画など多彩な催し物を開催している。
平安時代の初め、清原夏野が双丘寺として創建し、天安2年(858)文徳天皇が大伽藍を建て天安寺とした。大治5年(1130)鳥羽天皇の中宮待賢門院が再興し法金剛院と改名、鎌倉時代円覚上人が更に復興し...
客殿からは樹齢700年の京都市指定天然記念物である五葉松が眺められる。庭の名前は盤桓園(額縁庭園)で柱と柱の空間を額に見立てて観賞する。「理智不二」と名付けられた二連式の水琴窟もある。