宇治田原町総合文化センター
子どもからお年寄りまで世代を越えた交流の場とする、複合文化施設。〈さざんかホール〉用途/コンサート、演劇、講演会、映画等席数/固定席396席、車椅子席4席舞台/間口14m、奥行8.5m付属施設/...
子どもからお年寄りまで世代を越えた交流の場とする、複合文化施設。〈さざんかホール〉用途/コンサート、演劇、講演会、映画等席数/固定席396席、車椅子席4席舞台/間口14m、奥行8.5m付属施設/...
〈都七福神〉日本最古の都七福神の1つとして有名。
明治の典型的な京都の町家を今に残し、月替わりの京懐石を提供している。京の台所「錦市場」が目の前にあり、また明石や日本海からの「かつぎ」の鮮魚や京野菜を使い主人自らが包丁を握る。御幸町通の母屋は平...
京都産業大学は、昭和40年(1965)、宇宙物理学者・荒木俊馬によって京都・神山の地に創建されました。京都産業大学の附属博物館であるギャラリーは、平成24年(2012)にむすびわざ館の2階に設置...
現在、改修工事のため休館中です。 西陣在住の写真家水野克比古のフォトスペース。築150年以上の町家を、使用する木材も出来るだけ古い民家などから集め、愛情と手間をかけて再生し、町家の持つ歴史と息づ...
農家が営む宿です。日帰りから宿泊まで楽しんでいただけます。自家農園で栽培した旬の野菜を使った料理が好評です。合宿も受け付けています。(宿泊は2名以上から)
春と秋に「国宝阿弥陀三尊像」や「普賢菩薩騎象像」などの寺宝を公開している。
推古12年(604)に創建されたと伝えられ、宇治橋と深く関わってきたことから、橋寺の名で親しまれている。本堂の前にある宇治橋断碑は、大化2年(646)に宇治橋を架けた由来を彫ったもので、日本三古...
〈展示内容〉海や交易に関わる考古資料、北前船の模型や船箪笥、田辺籠城図や城下町の絵図・江戸時代の祭礼絵巻、民俗芸能や仏教美術の紹介 海辺の京都 浮世絵コレクション(酒呑童子、浦島太郎、三庄太夫な...
名勝天橋立を望む温泉。湯に少しぬめりがあるのが特徴で「美人の湯」と呼ばれている。冬はカニ、寒ぶりがおすすめ。 〈日帰り入浴〉天橋立ホテル TEL.0772-22-4111ホテル北野屋 TEL.0...
漁船によるクルージングを楽しみながら定置網漁を体験。さわやかな潮風、かもめの出迎え、飛び跳ねる魚の群など見どころ満載。帰港後は水揚げされた魚や燻製の購入も可。所要時間/往復含み約2時間30分
標高683mの森林公園スイス村の中でも一番高いところにあるホテルタイプの宿泊施設。360°パノラマビューが見渡せ、春夏秋冬のどの季節でも自然の雄大さを感じることができます。健康長寿が自慢の京丹後...
春は山菜、夏は鮎、秋は松茸、冬は牡丹鍋、京丹波の食材を使った四季折々のお料理を囲炉裏を囲んで楽しめる宿です。
江戸時代、毎年正月に現在の兵庫県あたりから来た3人が各戸をまわり、玄関で万歳を披露していた。その衣装が小畑区の民家に残っていたことから、昭和9年(1934)に安栖里区の耕地整理事業の竣工式で小畑...
桂坂の山裾にある8万3000坪の広大な敷地に約100種類の野鳥が生息している。「バードサンクチュアリゾーン」の観鳥楼(観察小屋)では、池の水鳥やカワセミなどを見ることが出来る。「裏山ゾーン」には...
その昔、剣術修業中の若者・大和国司の絃之丞と恋仲となった郷士の娘・夢姫が、父の許しを得られないために川に身を投げたという伝説から名付けられた夢絃峡。名張川と木津川が合流するこのあたりには、雲鉱泉...
収蔵している芸術関係資料は絵画・工芸などの卒業作品と参考品を合わせて約4,500件。画家として大成した卒業生の学生時代の作品など、芸術的価値の高いものも多い。近年は現代美術作品のほか、写生や下絵...
昭和20年(1945)創業の京菓子處。当時、和菓子には使用されていなかったバターやクリームなどの材料を使い、新しい京菓子を開発、「千寿せんべい」といった代表銘菓となった。長年愛され続ける「千寿せ...
平安期創建の善入寺に始まる。境内には、室町幕府の二代将軍足利義詮と南朝の武将楠正行(正成の子)の両者の墓が並んで建っている。四季折々の花が咲く庭園は美しく、秋の紅葉は見事。
亀岡における先人の遺産を調査研究し、その成果を展示公開している。
城陽産の新鮮で安全・安心な農畜産物を販売しています。木の温もりが感じられる店舗で地元の朝取り季節野菜・くだもの・たまご・ハチミツ・ジャム・梅干し・花・米などがあり、生産者と直接ふれ合える直売所です。
俳人与謝蕪村ゆかりの寺。宝歴4年(1754)、蕪村は俳友の竹渓を訪ね、この寺で3年余を過ごして画筆に精進したといわれている。庭に「短夜や六里の松に更けたらず」と刻まれた大きな自然石の句碑や蕪村の...
平安時代の天慶5年(942)、空也上人によって開基された。寺宝の絹本著色仏涅槃図は鎌倉時代の作で、重要文化財に指定されている。 ※ご利益:交通安全
創建年月など不詳だが、かつて神功皇后が三韓遠征の際、神社背後の山に酒壺を三個安置して出立、帰国後その霊験に感謝して建てられたとも。境内は広く「山城綴喜郡誌」によると古来、社僧らが奉仕し斎主神とし...