ザ ロイヤルパークホテル 京都梅小路
JR京都駅より1駅。京都水族館や京都鉄道博物館、梅小路公園などの観光施設が並ぶ地域「梅小路京都西」駅界隈。新駅ができてまだ間もなく、レトロな店や、歴史ある建物が残り、京都市民の生活を支える食の拠...
JR京都駅より1駅。京都水族館や京都鉄道博物館、梅小路公園などの観光施設が並ぶ地域「梅小路京都西」駅界隈。新駅ができてまだ間もなく、レトロな店や、歴史ある建物が残り、京都市民の生活を支える食の拠...
養老3年(719)に丹後一の宮とされた丹波、丹後地方きっての格式を誇る古社。祭神は、伊勢神宮と同じ天照大神や豊受大神。国宝、重要文化財の社宝も多く、神殿前の狛犬一対は、狛犬としては珍しく国の重要...
寛政3年(1791)洛中東山で創業、大正11年(1922)に現住所の京都府伏見区へ移りました。当時建設した仕込み蔵で今も醸造を行っており、近代化産業遺産認定や有形文化財登録を受けています。日本の...
豊国神社のとなりにある方広寺は、「国家安康、君臣豊楽」の文字が刻まれた大鐘があることで知られている。これは、慶長19年(1614)、家康の文字を切り離したことで、大阪冬の陣のきっかけともなった。...
東舞鶴と西舞鶴の中間にある五老ヶ岳。標高301.2mの展望タワーからは、複雑に入り組んだリアス式海岸と点在する島々からなる近畿百景一位の舞鶴湾を一望できる。眺望を楽しみながら喫茶軽食がとれるカフ...
普通車https://www.kyotopublic.or.jp/parking/search/detail/35dc45f6-9205-4e4a-bae0-96a907f0f003 バスhtt...
北野天満宮の御祭神菅原道真公の誕生日6月25日、薨去(こうきょ)の2月25日に因み、毎月25日は御縁日とし、終日境内周辺に露店が並び、参拝者の人波が絶えない。特に1月25日の初天神、12月25日...
貞観16年(874)に開かれた。豊臣秀吉が慶長3年(1598)に行った壮大な醍醐の花見で知られ、どっしりと落ちついた五重塔(国宝)は京都府内最古の木造建築物で、天暦5年(951)の建立。金堂(国...
「愛とまごころあふれるおもてなしで、関わるすべての人のハートをあたたかくしたい」をコンセプトに、京都市内発OR着で京都市内外の観光を承っております。・行程はお客様のご希望に沿ってより良いコースを...
源泉100%の露天風呂や人気のアロマロウリュウサウナ、つぼ湯、電気風呂などに加え、チムジルバン(岩盤浴)が楽しめる。また別館では地元の新鮮野菜や加工品が集まる特産品里の市や、人気のダムカレーが食...
約450年前、南禅寺境内の門番所を兼ねて腰掛茶屋として店を開いたのが始まりという老舗。天保8年(1837)より料理屋となる。茅葺きの茶室、植熊作と伝えられる庭など落ち着いたたたずまいの料亭。朝粥...
社殿修復工事のため閉門中。(開門日未定) 創建年代は神代(日本の建国以前)とされ、清水・八坂一帯の総産土神として古代より信仰を集めた。嵯峨・円融・白河天皇行幸。縁結びの社として有名で、本殿の前に...
文久3年(1863)3月16日、八木家右門柱に松平肥後守御領新選組宿という表札が掲げられ、新選組が誕生した。幕末京都の治安を守った新選組があしかけ3年を過ごした壬生屯所時代。奥座敷の鴨居に残る刀...
南禅寺塔頭。応永年間(1394~1428)に北山に創建された寺を徳川家康の政治顧問以心崇伝が移築されたもの。「鶴亀の庭」とよばれる方丈前庭庭園は、江戸時代初期の代表的な枯山水庭園で知られ、中央に...
高台寺道から西へ抜ける小路が石塀小路。人ふたりが歩けるくらいの石畳と木塀の風情ある小路で、5分ほどで通り抜けられる。両側の家も石垣を備え、懐石料理の店や旅館が軒を並べている。南へ二年坂、産寧坂と...
国指定史跡名勝の自然公園「るり渓」は、深山に源をもつ標高500m、長さ約4Kmの渓谷。最上流の「通天湖」に向かい「鳴瀑」、「双龍淵」、「玉走盤」など、「るり渓十二勝」と呼ばれる、各場所にふさわし...
京都に関する資料を収集・保存・公開してきた、「京都府立総合資料館」が新たに「京都府立京都学・歴彩館」としてオープン。これまでから収集・所蔵してきた図書資料、古文書、行政文書、写真資料など約90万...
京都御所は、明治2年(1869)東京へ皇居が遷されるまで皇居として使われていた。築地塀をめぐらした御所内には、紫宸殿をはじめ、清涼殿や小御所などがあり、王朝時代をほうふつさせる雅かな面影を十分に...
1階が日本茶の販売店、2階・3階が和風喫茶となっている。「祇園辻利」が営む茶寮。抹茶はもちろん、多種多様な日本茶を使った豊富なデザートを楽しめる。
昭和54年(1979)の国際児童年を記念して、未来を担う青少年が海を知り、海に親しみながら、研修と海洋活動を通じて心身を鍛え、健全な育成を図ることを目的に設置された施設。〈施設の特色〉澄み渡った...
現在の緑茶の礎となる「青製煎茶製法」を開発・普及させた永谷宗円は昭和29年(1954)、大神宮神社に「茶宗明神」として合祀された。「焙炉」跡が保存されている「永谷宗円生家」に隣接。春と秋に大祭が...
本堂の建築様式が六角宝形造であることから六角堂と呼ばれているが、正式には紫雲山頂法寺といい、聖徳太子ゆかりの寺。境内には真ん中がくぼんだ「へそ石」と呼ばれる石があり、その位置が京の中心といわれる...
石長松菊園は、京の中心を流れる鴨川に程近い、木戸孝允屋敷跡に建ちます。閑静な環境と、市バス、地下鉄など交通の便に恵まれ、京都観光の拠点にはうってつけです。京都御所や鴨川は散策に、新京極から錦市場...
明治維新の立役者、坂本龍馬が身を寄せた船宿。文久2年(1862)4月23日討幕急進派がこの寺田屋に結集し決起を企てた「寺田屋騒動」は有名。鳥羽伏見の戦いで罹災しており、現在の建物はその後再建され...