妙法院門跡
三十三間堂の本坊。国宝のポルトガル国印度副王信書や庫裏、幕末の七卿落ちの舞台となった宸殿、本堂には重要文化財の普賢菩薩像が祀られる。
三十三間堂の本坊。国宝のポルトガル国印度副王信書や庫裏、幕末の七卿落ちの舞台となった宸殿、本堂には重要文化財の普賢菩薩像が祀られる。
ビールの製造工程の案内・試飲所要時間/約90分 ※その他、限定イベントも開催。試飲有り
2011年3月廃校になった旧質美小学校が「質美笑楽講」として生まれ変わりました。昔ながらの懐かしい木造校舎を活用して飲食店や絵本屋、雑貨店など個性あるお店が出店しています。運動場には、鉄棒やゴム...
全国唯一の繭人形専門店。
平安初期、このあたりに淳和天皇の離宮・淳和院(西院)があり、その鎮守社として奈良の春日大神を勧請したのが起こりといわれている。毎月1日、11日、15日のみ公開される「疱瘡(ほうそう)石」は平安時...
山間の静寂の中に包まれたいで湯。古く戦国時代には傷ついた武士がその刀傷を癒したとの伝説も残る歴史ある温泉郷。澄みきった空気と、素朴な風情が残されている。 〈宿泊施設〉すみや亀峰菴(TEL.077...
約8kmにわたる関西屈指のロングビーチの西側に位置し、遠浅の海と白砂青松が自慢のビーチ。シーズン中は多くの人でにぎわう。
大原の草木や自家栽培の藍や茜を使った草木染の工房。草木染のスカーフやショールを作っている。染料の草木の採集から体験できる草木染講習もある。予約制。所要時間/約1時間
遠浅で水がきれい。砂浜のほか岩場もあり、子供連れでも楽しめる。水洗トイレ完備。 ※開設状況は「まいづる観光ネット」(http://www.maizuru-kanko.net/)にてご確認ください。
1367年(貞治6年)に室町幕府管領の細川頼之が宗鏡禅師を招いて建立した臨済禅の寺院。勧請開山は夢窓国師で、一休禅師が幼少時を過ごした寺でもある。境内が広く竹林で覆われていることから竹の寺とも称...
日本初の漢字に特化したミュージアムです。1階は、年末に清水寺で書かれた「今年の漢字」の大書、シアター、30メートルの「漢字歴史絵巻」などを展示しています。2階は20種類以上の体験型展示があり、タ...
天正年間創業の念珠づくりの老舗。天然石を使ったブレスレットの製作体験。小・中学校の修学旅行生には、プラスチックの玉を使った腕輪製作体験もある。商品の特別割引有り。所要時間/約1時間定員/体験 2...
旬菜市場内では地場産の旬野菜やお花、漬物などの加工品が並ぶ。また、毎朝もちの館で作られる杵つき餅、レストラン花むらさきで作られるおばんざい弁当も人気商品となっている。また、大原は昼夜の寒暖差が大...
烏丸二条に創業して以来、三百余年。一貫して薫香製造を生業としてきた老舗。京都本店2階にお線香づくりを見学できる「香房」があり、昔ながらの製法を守りつつ、新しい技術も積極的に取り入れて製造を行なっ...
伝統文化の念珠作りや匂袋作り(香料を調合)をはじめ、ブレスレット作り、バッグチャーム作りの体験をしています。お子様(小学生)から気軽にご参加いただけます。ご家族やお友達との京都旅行におすすめな手...
中浜海水浴場に併設するファミリー向けキャンプ場。砂浜のフリーサイトと、芝生のオートサイトから選べる。オートキャンプサイトは31区画、フリーサイトは60区画。
「久美浜焼」の陶芸作品の見学や、プロの陶芸家の指導の下、ろくろ・手びねりなどの手法で製作体験ができる。
府民参画による森の自然再生に取り組み、実生から育てた苗木を植樹しています。誰でも再生の森づくりに参画でき、森へと成長する姿を共に楽しめます。南北130m、東西100mの天然芝の大芝生広場をはじめ...
ととまーとは、煉り製品体験工房、レストラン漁連、ととカフェ、お土産屋大幸、宮魚魚水産の7店舗から成り立つ。宮津で獲れた新鮮な魚介をふんだんに使った食事、ちくわ等の練り製品を製作できる体験工房、食...
京都では「六道さん」の名で親しまれる。お盆には冥土まで響くとされる「迎え鐘」をついて、ご先祖の精霊をこの世にお迎えする精霊迎え「六道まいり」の寺である。山号(さんごう)を大椿山(たいちんざん)と...
野球場・テニスコート・遊歩道などを備えた総合運動公園。公園のメイン施設である「峰山球場」は、両翼95m、中堅120mの広さを確保し、グラウンドの透水性や選手の安全確保にも配慮した施設で、客席も内...
春は山菜、夏は鮎、秋は松茸、冬は牡丹鍋、京丹波の食材を使った四季折々のお料理を囲炉裏を囲んで楽しめる宿です。
東福寺塔頭。元享年間(1321~1324)に、当時の関白であった一條内経が創建。室町後期の画家、雪舟等揚(1420~1506)が京を訪れた際に起居しており、別名「雪舟寺」といわれている。方丈前の...
大原の北にあり、中国風の山門が変わった印象を与えてくれる。深い緑に覆われているせいか、夏でもひんやりしている。参道の左手には実相の滝があり、古木の楓と絵画のような構図。隠れた紅葉の名所である。