メルキュール京都宮津リゾート&スパ(旧:ホテル&リゾーツ京都宮津)
栗田半島の高台に立地する、日本三景天橋立を望むリゾートホテル。36平米以上のゆったりとした各種客室をはじめ、エレガントな内装のビュッフェレストラン「LOCA VORE」や、丹後由良の浜から汲み上...
栗田半島の高台に立地する、日本三景天橋立を望むリゾートホテル。36平米以上のゆったりとした各種客室をはじめ、エレガントな内装のビュッフェレストラン「LOCA VORE」や、丹後由良の浜から汲み上...
太陽ケ丘の西隣にある約10haの植物公園。温室内には仏教の三大霊樹をはじめ、約650種の熱帯・亜熱帯植物があり、一方屋外には桜や源氏物語に登場する植物など約800種の植物があります。また、緑の休...
伏見の名水が育んだ銘酒、「神聖」の蔵元。酒蔵を改造した趣深い店内で洗練された鳥料理が味わえる。蔵元ならではの原酒、秘伝のタレで焼き上げた焼き鳥の味は格別。
京乃百年洋食。東洋亭ハンバーグや、トマトサラダがおすすめです。
風情あふれる京町家にある工房で、京都の伝統工芸である京友禅を気軽に体験できます。「京友禅入門コース」は、ハンカチやトートバッグ、扇子など多彩なアイテムがあり、スタッフが丁寧に説明やアドバイスをす...
井筒八ッ橋の手焼き体験が出来る。「八ッ橋手焼き体験」は1回2名~15名で、所要時間は約60分。(人数によって異なります。)要予約(予約受付10時~19時)
京都城陽温泉より連日運ぶ天然温泉露天風呂や日替わり湯、サウナを含めて11種類(男性は9種類のみ)のお風呂があります。女性のみ、シルク風呂と塩サウナ、岩盤浴(別料金)があります。サウナは関西最大級...
四条通から北に一筋入った通りで、寺町から高倉まで約400mの間に錦市場がある。「錦に来てそろわへん食べ物は1個もあらへん」という京都人の言葉通り、魚・肉・乾物・惣菜・湯葉・漬物・京野菜などの店が...
大正時代の贅を尽くした和洋折衷町家建築。敷地面積247坪に建つ洋館部分は武田五一、町家部分は上坂浅次郎が設計を担当。棟続きの閑静なお茶室や立派な蔵、大正ガラスや鉾見台など見どころが満載。
京都五花街のひとつ、祇園甲部が運営する和風建築の劇場です。都をどりや温習会などの主催公演をはじめ、伝統芸能の公演などに使用されています。初代歌舞練場は明治6年(1873)花見小路の西側にあった建...
常照皇寺は臨済宗天龍寺派の禅寺。北朝初代の光厳天皇が開き、南北朝の動乱という歴史の渦に巻き込まれ、ここに隠棲した。また天皇は周辺の自然を庭に見立て、寺の裏山を猿帰嶂、滝を白玉泉、山全体を万樹林と...
2026年春オープン
京丹後市内の観光案内・PRを行っている。ホームページ(http://www.kyotango.gr.jp/)から、体験・宿泊予約も可能。
洞窟探検とアウトドアが楽しめる公園。質志鐘乳洞は京都府唯一の鍾乳洞で昭和2年(1927)に発見された。総延長52.5mのたて穴。洞内は4つの部分からなっており、高低差が大きく、洞窟が曲がりくねっ...
暦応2年(1339)奈良県吉野で崩御された後醍醐天皇の霊を弔うため、時の将軍足利尊氏が夢窓国師を開山として建立された。嵐山・亀山・小倉山を借景とする池泉回遊式庭園は、開山夢窓国師の作庭で、約68...
公園内には、陸上競技場兼球技場(たけびしスタジアム京都)、補助競技場(東寺ハウジングフィールド西京極)、野球場(わかさスタジアム京都)があるほか、公園に隣接して京都市体育館、京都市市民スポーツ会...
京都の歴史と文化をわかりやすく紹介する総合的な文化施設。多彩な特別展のほか、総合展示室では京都ゆかりの優品を折々の企画にあわせて紹介。3階フィルムシアターでは京都府所蔵の古典・名作映画を上映。1...
桂川西岸に立つ桂離宮は約6万9000平方メートルの敷地を誇る離宮庭園。元和元年(1615)に造営が開始され、完成したのは数十年後。庭園と建築の総合作品として名高い園内には、中央に池が設けられ、そ...
エースホテル京都は1927年に建てられた新風館という建物を再建したホテルです。JR京都駅から地下鉄で6分、「烏丸御池駅」直結。建築家隈研吾氏監修のデザイン性の高いホテルは全213室。数々のアワー...
府民の森ひよしは、森林についての理解を深め、森林での多様な体験、活動などを通じて自然とふれあう場です。128haの広大な森林公園内に広場や散策路、キャビンやテントデッキなどのキャンプ機能と、資料...
庭を眺められる老舗和菓子屋の喫茶。和菓子や京都等に関する本を約600冊そろえ、自由に閲覧できる。
あぶり餅は、小さく切った餅を竹串に刺し、炭火であぶり、白味噌だれをつけたもの。餅米の焚き方、竹串の作り方、あぶり方、白味噌のタレ等々、長い歴史の中で守り続けてきたまたこれからも守り続けていくそれ...
正しくは、木嶋坐天照御魂神社(このしまにますあまてるみたまじんじゃ)といい、本殿東側に摂社の養蚕神社(こかいじんじゃ)があることから通称「蚕の社(かいこのやしろ)」とよばれており、渡来人の秦氏が...