舞鶴市総合文化会館
大ホール、小ホール、会議室を備えた施設。定員/大ホール 約1,410名
大ホール、小ホール、会議室を備えた施設。定員/大ホール 約1,410名
長岡京跡をはじめ、市内各所から出土した旧石器時代から江戸時代までの埋蔵文化財を展示しています。テーマを設けて企画展示もしています。
付近には日帰り温泉「はしうど荘」や、道の駅「てんきてんき丹後」がある。炊飯、トイレ施設有り。フリーサイト30区画
帆立貝式とよばれる前方部の短い前方後円墳の埋葬施設の石棺が移築されている。石棺には、発掘当時全国でわずか5例となる女性の人骨が残されていた。また、三種の神器ともいわれる鏡、玉、剣がみつかっている...
グラウンド、テニスコート、全天候対応ゲートボール場がある。
透明な美しい海水が魅力で、ゆるやかな浅瀬が続き、磯あそびもできる。
中世の豊富庄の総社。三間社流造りの本殿は、約500年前の室町時代後期、文亀2年(1502)頃に建立された建物。昭和62年(1987)6月に国の重要文化財に指定された。
明治41年(1908)創業。本店は五花街の中でもっとも古い上七軒にある老舗。お菓子や和菓子の歴史についての話を交えながらの和菓子作り体験を実施している。生菓子3個と干菓子作成。(内1個は試食・呈...
菅原道真公が太宰府に左遷されるとき、この地に立ち寄り、名残りを惜しんだとして道真公を祀っている。そのため、「見返り天神」とも言われている。景勝地として名高い境内には八条ヶ池が広がり、その中央を通...
明治元年(1868)、鳥羽・伏見の戦いで、西園寺公望公の「王政復古反対派の軍勢を攻めよ」との命令に応えて、山国村の農民83名が武装蜂起した。翌年、征東軍の一隊として山国隊を結成。大総督有栖川宮の...
周山街道にある峠で、この辺りを一望できる絶好の展望地として古くから知られている。時折濃い霧が町を包み込み雲海からポッカリのぞかせる山並みは、どことなく神秘的。
主に、手作り品や食べ物の出店が多い。雨天決行。
俳人与謝蕪村ゆかりの寺。宝歴4年(1754)、蕪村は俳友の竹渓を訪ね、この寺で3年余を過ごして画筆に精進したといわれている。庭に「短夜や六里の松に更けたらず」と刻まれた大きな自然石の句碑や蕪村の...
天橋立の中にある天橋立神社の傍の湧き水。四面海水の中にありながら真水が湧くことから、古来不思議な名水として知られる。清水は絶えることなく、橋立を訪れる多くの人々に親しまれ、昭和60年(1985)...
府の登録文化財の銅版鏡を含め、139面の懸仏を所蔵している。また、毎年8月24日に行われる「牧山の松明」は、高さ4mもある大松明や、周囲1m、高さ1mの松明など、大小さまざまの松明が一斉に灯され...
JR嵯峨野線八木駅近くの大堰川沿いにある大堰川緑地公園は、テニスコートや多目的グラウンド、そしてグラウンドゴルフ場などのスポーツ施設を中心に備えた公園。また、芝生公園は家族連れで一日のんびり遊べ...
重要伝統的建造物群保存地区の選定を受けている美山町北の「かやぶきの里」にあるちいさな美術館。地元在住の藍染作家新道弘之氏が自宅を開放し、世界各地から収集した藍染コレクションを展示している。この建...
浦島太郎が竜宮城へ向かって旅立ったという伝説が残る。遠浅の砂浜が大変美しい。 海水浴場の紹介ページはこちら
かつては紙幡寺、加波多寺ともいわれていた蟹満寺は、白鳳期の末期に建てられた。本尊の銅造釈迦如来坐像は白鳳期の秀作で国宝に指定されている。「今昔物語集」や「古今著聞集」に登場する“蟹の恩返し”の縁...
建藤神社は禅定寺文書にも記載があり、平安時代の創建という。現在の社殿は寛政年間の建立で、鮮やかな色彩が復元された本殿等は京都府登録文化財、境内は京都府文化財環境保全地区となっている。
創建は和銅2年(709)といわれ、衣食住の神を祀っている。また女性の守り神として婦人の参拝者が多い。毎年8月14日に行われる佐伯灯籠は、貞観5年(859)京都御所清涼殿より灯籠を賜って以来、五穀...
70台(うち軽自動車6台、身障1台)
天橋立が最も美しく見える場所として、文珠、栗田、傘松峠と並んで天橋立四大観のひとつに数えられている。峠一帯は「一字観公園」として整備され、春は桜、秋は紅葉が見事。園内には、1周15分ほどの遊歩道...
南山城村で採れた新鮮な野菜、加工品の販売。村特産品、お茶、しいたけの販売。しいたま焼きがおすすめ。