丹後縦貫林道
丹後半島を南北に縦断する約50kmの林道、この道が丹後縦貫林道で代表的な景勝地を総ざらいできる。天橋立を横一字に見、スイス村、碇高原総合牧場へと続く。楽しみながら丹後を一度に見て回れるドライブコース。
丹後半島を南北に縦断する約50kmの林道、この道が丹後縦貫林道で代表的な景勝地を総ざらいできる。天橋立を横一字に見、スイス村、碇高原総合牧場へと続く。楽しみながら丹後を一度に見て回れるドライブコース。
創業永暦元年(1160)という老舗で、豊臣秀吉や宮本武蔵、お通さんも立ち寄ったという店。併設されている「お茶屋の茶房」では、宇治橋と宇治川の流れを眺めながら、挽きたての抹茶を使用した抹茶スイーツ...
元治元年(1864)の禁門の変で敗れ、天王山山中で自刃した真木和泉守以下十七名が眠る墓。彼らは新政府樹立を夢見て革命を図ったが時熟せず失敗に終わり、後の時代に夢を託してこの世を去った。新政府誕生...
約8.2km・約4時間阪急京都線東向日駅(JR京都線向日町駅)→向日市文化資料館→元稲荷古墳→五塚原古墳→桓武天皇皇后陵→竹の径→寺戸大塚古墳→竹林公園→物集女車塚古墳→淳和天皇火葬塚→物集女城...
約4km・約2時間阪急京都線西向日駅→史跡長岡宮跡朝堂院跡→史跡長岡宮跡築地跡→北真経寺→史跡長岡宮跡内裏内郭築地回廊跡→史跡長岡宮跡大極殿・小安殿跡→南真経寺→説法石→向日神社(元稲荷古墳)→...
母体となる酒蔵は江戸時代末期創業。昭和22年に地元酒蔵4社が集まり竹野酒造有限会社を設立。金剛童子山の伏流水(軟水)を使用し、多種多様な味わいのお酒を造っています。 代表銘柄「弥栄鶴 亀の尾蔵舞...
青谷地域のおよそ20haの面積では、青谷梅林特産の肉厚で薫り高い「城州白」を中心に、白加賀、青軸、鶯宿、玉英などが毎年6月から7月にかけて収穫されています。また、2月下旬から3月中旬にかけて見頃...
石清水八幡宮検校職であった善法寺宮清の建立。宝冠阿弥陀如来坐像や、僧形八幡画像など多くの文化財を有し、本堂と表門は京都府指定文化財。また足利義満の母良子ゆかりの寺で、境内には良子が寄進したといわ...
ロッジ(2棟)、キャビン(5棟)、テニスコート、フットサルコート、スケートボードパークなどがあり、自然の中でスポーツを楽しむことができる。
橋立大丸本店は、人気の観光名所「文殊堂」、「智恵の輪」、「廻旋橋」からもすぐ近くにあるお食事・お土産処です。 レンタサイクルも実施しており、30台の貸し出しが可能。
江戸時代中頃(1738年)に「青製煎茶製法」を開発・普及し、日本の緑茶製法の基礎を築いた永谷宗円の生家(昭和35年再建)。 内部には製茶に使われた貴重な焙炉(ほいろ)跡が保存されており、映像で宗...
映画、テレビで使用した鎧、兜を着用して武将気分が体験できる。(お子様は5歳以上、身長110cm以上)※写真撮影可
〈坐禅会〉定例坐禅会1時間(途中5分休憩)毎月第1土曜日のみ、坐禅後に茶礼(懇談)指導・法話無し、予約不要。※当分の間、定例外坐禅会は休みます。
法然上人の弟子、住蓮と安楽の二僧を供養するために創建された寺。後鳥羽上皇の寵愛を受けた姫、松虫と鈴虫は、住蓮と安楽の説法で尼僧になるが、上皇の怒りにふれ、二僧は死罪となってしまう。境内には住蓮、...
大宮交通公園は、昭和44年(1969年)に開園した京都市唯一の交通公園です。令和2年(2020年)から再整備工事を行い、防災機能を強化するとともに、交通公園としての機能及び豊かな緑をいかし、自転...
在日朝鮮人、故鄭詔文(チョンジョムン)氏が収集した、高麗青磁や朝鮮白磁など、朝鮮美術・工芸品、約1,700点を所蔵している。年2回の展示替。ユネスコ「世界の記憶」に登録された「朝鮮通信使」資料を...
帯締め、鎧兜など、室町時代などの組紐作品の展示が見学できる。(所要時間/約30分)定員/見学・体験ともに約50人(要予約)
有職料理とは、古くからの宮廷の儀式や行事の際に供されたもの。萬亀楼では、これに現代風の味つけを施し、現代人にも美味しく食せるようにした料理が賞味できる。
東山三十六峰と鴨川を眺めながら食事ができる。
享保3年(1718)創業。四条大橋西詰鴨川畔に面し木造3階建の本格数寄屋で古都の香りに満ちた料亭。伝統の味に新しい工夫を加え年変り月変りの献立が楽しめる。芸妓、舞妓の申し込みも可能。
賑やかな四条通りから一歩踏み入れば打ち水された石畳が続き、京都の中心部とは思えない静かな佇まいが広がります。居心地の良いしつらいで、京料理をお楽しみください。
推古12年(604)に創建されたと伝えられ、宇治橋と深く関わってきたことから、橋寺の名で親しまれている。本堂の前にある宇治橋断碑は、大化2年(646)に宇治橋を架けた由来を彫ったもので、日本三古...
宇治川沿いに建つ宇治神社は、古くは離宮八幡宮(桐原日桁宮(きりはらひげたのみや))と称し、祭神は応神天皇の皇子莵道稚郎子(うじのわきいらつこ)とされている。三間社流造りの本殿(重文)は鎌倉時代に...
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