高台寺「掌美術館」
高台寺および関連寺院の収蔵品、寺宝などゆかりのある品々がテーマを決めて展示されている。展示品は年3~4回入れ替え有り。
高台寺および関連寺院の収蔵品、寺宝などゆかりのある品々がテーマを決めて展示されている。展示品は年3~4回入れ替え有り。
絶好のロケーションと絶好の撮影スポットに囲まれているので、着物を着て素敵な旅の思い出を作りましょう。
陶芸・磁器染付の人間国宝・故近藤悠三の初期から晩年の作品を収蔵展示。代表作である梅染付大皿(直径 孫・高弘の3世代の作品も展示企画等行っている。
2021年リニューアルオープン。広くなった店内で、ゆっくり京漬物をご覧いただくことができます。季節にちなんだお土産や京都限定商品の他、食べ歩きのお口直しにもぴったりの人気のレモン胡瓜もございます。
安井金比羅宮社務所内にあり、金比羅絵馬館と共通で見学できる。ガレなど有名ガラス作家の作品が並び、ガラス張りの床の下には、海の神秘をイメージした、アメリカの巨匠デイル・チフリーのオブジェが飾られている。
店舗の奥にあるお座敷で、江戸時代から続く遊び「投扇興」が体験していただけます。源氏物語にちなんだ点数表を使った対戦方式で、老若男女問わずどなたでも楽しんで頂けます。横には自社工房があります。
清水焼の手びねりから絵付けまでの製作体験。平日には、工房見学も受け付ける。定員/5名~25名(要予約)
お客様に近い距離でサービスが出来るように工夫しており、赤を基調としたフロアは30名~最大35名様までの小宴会に適した空間となっております。もちろん少人数やカップルでのご利用にも快適にお過ごしいた...
絵馬を展示している全国的にも珍しいギャラリーで、コレクションは江戸時代中期から現代まで、約600点におよぶ。安井金比羅宮社務所内にあるガラスの部屋と共通で見学できる。
泉涌寺の塔頭の一つで、参拝客にお茶の庭でお抹茶の接待をしている。
東福寺塔頭。明徳元年(1390)岐陽方秀(ぎようほうしゅう)によって創建。日露戦争時、ロシア人の捕虜が東福寺全体に1,500人おり、当院にも当時50人、明治38年(1905)3月24日から11月...
京都に伝承されてきた様々な工芸技術を背景に、生活に潤いや安らぎをもたらす新しい「和」の工芸品販売を行っている。
清水焼発祥の地五条坂で、陶磁器製造を始めて100年近くになる。体験は、工房で働く職人さんのそばで行うことが出来る。(要予約)〈清水焼の絵付け体験〉湯呑み・抹茶碗・皿などの素焼素地に絵付けを行う。...
明治時代、大切な照明具として人々の暮らしに欠かせなかった石油ランプ、日本製・外国製あわせて約800点を展示している。ほとんどが実際に使用されていた物で、当時の明かりの様子がよくわかる。
東福寺塔頭。本尊の不動明王は藤原道長が仏師康尚に作らせたもので木造坐像としては日本一の大きさを誇り重要文化財に指定されている。またモルガン財閥に嫁いだ芸妓モルガンお雪の墓があり「働く女性の守り本...
東福寺の塔頭・天得院では6月下旬~7月中旬と11月中旬~12月初旬に特別拝観を実施。本堂前には一面の苔庭が広がりそこに6月~7月は桔梗、11月~12月は紅葉を愛でることが出来ます。苔の緑と花々木...
祇園で親しまれてきた麺処。北山店(TEL.075-791-4534)も有り。
京の風情を感じる新橋通に建つ元お茶屋を改装した中国料理店。ふかひれを中心に旬の食材を中国料理の技術の粋を凝らしてご用意いたします。※店の名前の「カイ」は竹冠に快と書きます。