両足院 初夏の半夏生の庭園特別公開
建仁寺の塔頭寺院。枯山水庭園の方丈庭園、京都府指定名勝庭園の池泉廻遊式庭園からなり、初夏の頃には半夏生が池辺を彩ります。
建仁寺の塔頭寺院。枯山水庭園の方丈庭園、京都府指定名勝庭園の池泉廻遊式庭園からなり、初夏の頃には半夏生が池辺を彩ります。
紫陽花の宮として知られ、苑内には3,500株の紫陽花が咲き誇ります。6/15 あじさい祭 10時~本殿の祭典で献花...
伏見の両替商であった冨田屋が西陣に移転し、呉服商として商い始めたのは明治初期。平成11年には国の登録有形文化財の指...
信長公の命日法要にあたり、信長公像、位牌などの通常非公開の本堂内・寺宝などが一般公開されます。
6. 7(日)
生き物への感謝の意を込め比叡山の大阿闍梨による読経厳修の中、巽橋の上から舞妓さんも参加して2,000匹の稚魚が白川...
修験道の開祖である高祖役行者の遺徳を偲んで法要を厳修。15時より屋外で行われる採燈大護摩供は燃え上がる炎の中に仏を...
6. 10(水)
本殿での祭典終了後、境内にある神田において田植えを行い、一年の豊作を祈る祭りです。神楽女が平安朝の汗衫(かざみ)装...
※内容未定
宝亀五年(774)にお生まれになった宗祖弘法大師さまの誕生をお祝いする法要です。花御堂に稚児大師をお祀りし、一山僧...
御祭神ゆかりの日を選んで決められた大祭。弥栄雅楽会による「東遊」の神楽奉奏があります。
10時~弘法大師、興教大師両祖の誕生会法要。その後、柴燈大護摩供法要。当日は名勝庭園の無料拝観や、諸堂を巡ってのご...
毎月15日に行われる。(8月のみ25日)午前中に一枚起請文の写経と法話。午後からの大殿法要中に大念珠繰り有り。
青竹を大蛇になぞらえ、鞍馬法師が2人1組になって丹波座と近江座に分かれ、竹を伐る速さを競う。早く伐った方の地方に、...
邦楽のルーツともいえる仏教音楽のしらべ“声明”を聞き、山里のお寺に流れる三弦と調和する音色を愉しみます。
いろとりどり11,000株のあじさいが見頃となる。
6月下旬~7月中旬
東福寺の塔頭・天得院で桔梗の開花に合わせて公開されます。枯山水の庭に杉苔に覆われた中の桔梗の花が美しい。
御誕辰祭神事この日は御祭神菅原道真公の御生誕の日に当たり、御本殿で菅公生誕を祝う神事。
楼門に茅で作った直径5mの京都最大の大茅の輪が掲げられ、輪をくぐると無病息災でいられると言われている。
葉の両側が鋭くなっているかやを束ねた「大ちのわ」をくぐり気持ちよく夏が迎えられるよう祈ります。
6/25~7/7(10時、12時、14時) 夏越の神楽巫女が鉾を手にして「鉾祓の儀」を行い、無病息災・災厄消除の祈...
洛北・鷹峯の広大な敷地を流れる紙屋川の爽やかな風を感じながら邸宅のお庭で、少しRichなリゾートビアガーデンが楽し...
境内に設けられた茅の輪をくぐって身を祓い清める。(茅の輪設置期間は6/29~7/1)14時から大祓の祭典有り。
6月30日は水無月を食べる日。これは6月までの半年間の罪や汚れを祓う「夏越祓」からきています。残りの半年の無病息災...
半年間の罪の汚れを祓い、残り半年を無事に過ごせるよう神に祈る行事(10時~)。境内を流れる「ならの小川」で人形流し...