丹後由良海水浴場
若狭湾が目の前に広がる青い海と空、白い砂浜が美しい海水浴場。全長約1kmのロングビーチで、家族連れから若いグループまで多くの人で賑わう。海を見渡して入れる温泉宿も多い。シャワー、更衣室あり。 海...
若狭湾が目の前に広がる青い海と空、白い砂浜が美しい海水浴場。全長約1kmのロングビーチで、家族連れから若いグループまで多くの人で賑わう。海を見渡して入れる温泉宿も多い。シャワー、更衣室あり。 海...
丹後のシンボル「立岩」が近くにある。透き通った海と波に洗われた大きくてきれいな砂が特徴。付近には日帰り温泉「はしうど荘」や道の駅「てんきてんき丹後」がある。 海水浴場の紹介ページはこちら
丹波道主命と川上摩須郎女の孫娘が皇后になったことを喜び、川上摩須によってかぶと山山頂に建立されたと伝えられている。また、この地の旧地名「熊野郡」の名のもとになったともいわれます。久美浜湾と日本海...
泉涌寺の塔頭の一つで、参拝客にお茶の庭でお抹茶の接待をしている。
桂坂の山裾にある8万3000坪の広大な敷地に約100種類の野鳥が生息している。「バードサンクチュアリゾーン」の観鳥楼(観察小屋)では、池の水鳥やカワセミなどを見ることが出来る。「裏山ゾーン」には...
〈レンタサイクル〉手荷物は無料預かり。なるべく予約。(自転車台数20台)
築100年を超える京町家とその暮らしぶり。炭火焼きというシンプルだからこそ、素材・鮮度にこだわります。季節を愉しみ旬を愛でるおもてなしの歴史もご賞味ください。(座席数60席)
推古天皇の御代の頃、小野妹子が隋に行く途中病気になったところ、宇佐八幡宮に祈願し、病気が治った。帰国後、報恩のため宇佐八幡を勧請して創建し、のち備後三郎三宅高徳がこの地に移り住み崇拝したところか...
仁和寺の東側にあり、土用に行われる「きゅうり封じ」で知られている。深草の石峰寺とともに石仏群の双璧としても有名で、五智如来のほか11体の石仏が境内に並んでいる。
聖徳太子の孫である弓削王の時代に建てられたと伝えられるのみで、詳細は不明。本堂と収蔵庫だけの小さな寺だが、収蔵庫の増長天立像は平安時代のもので、重要文化財に指定されている。
高さ20mほどの滝。滝を囲む景観が四季ごとに姿を変え、楽しませてくれる。滝壷に流れ込む音がさらに静けさを高めている。
小倉山の山頂から天龍寺にかけて尾根の形が亀の姿に似て見えるところからこの名がある。桜やつつじの景勝地であり、展望台からは嵐峡が一望できる。
境内には明治維新史跡があり、参道を「維新の道」と呼ぶ。嘉永6年(1853)以来国難殉じた維新の志士を始め、日清、日露、大東亜戦争での京都府出身の英霊73,011柱を奉祀する。坂本龍馬の墓からは市...
大原の草木や自家栽培の藍や茜を使った草木染の工房。草木染のスカーフやショールを作っている。染料の草木の採集から体験できる草木染講習もある。予約制。所要時間/約1時間
縄文時代から近代にわたる日本美術コレクションを中心に四季折々の企画展を開催。和モダンな建築には、5層吹き抜けの中庭に面してミュージアムショップやオープンスタイルのカフェがある。最上階の茶室では、...
着物観光レンタル、フォトスタジオ清水寺・八坂神社など祇園や東山エリアの中心地なので観光に最適な場所です。様々な種類の着物や浴衣を取り揃えております。ロケーションフォトも対応しておりますので、京都...
レトロ建築が目印の本格北京料理店。夏は鴨川に床が出される。
明暦3年(1657)創業以来酒造り一筋三百余年。酒どころ伏見の老舗蔵元。「富翁」には、飲む人の心まで豊かになるような酒を造りたい、そんな思いが込められている。 代表銘柄「富翁 純米大吟醸 山田錦...
福田美術館は主に江戸時代~近代にかけての日本画を中心としたコレクションを有しており、シーズン毎に所蔵品を中心とした企画展示を開催している。大堰川を臨む嵐山の景勝地に位置し、施設内のカフェからは渡...
和銅4年(711)、聖武天皇の勅願で行基によって創られ、当時は弓削寺とよばれていたと伝えられている。その後天正7年(1579)明智光秀が周山城を築いた時、寺を壊して城の用材としたため廃絶した。現...
俳人与謝蕪村ゆかりの寺。宝歴4年(1754)、蕪村は俳友の竹渓を訪ね、この寺で3年余を過ごして画筆に精進したといわれている。庭に「短夜や六里の松に更けたらず」と刻まれた大きな自然石の句碑や蕪村の...
天橋立を望む落ち着いた客室で、旬の味を生かした会席料理を、お楽しみいただけます。露天風呂付客室、貸切露天風呂、森林庭園露天風呂など、温泉も充実しております。
水害と水防の歴史を語り継ぎ、これからの治水・防災のあり方を共に考え行動していくための施設。建物は、水害に対応した特徴的な構造を持つ町家(明治13年(1880)築)で、建築当初の外観や間取りを維持...
浦嶋神社の近く、国道178号から本庄浜に向かっていく道の途中に、今も竜宮へつながっていると信じられている「竜穴」がある。うっかりすると見すごしてしまうような小さな穴だが、浦嶋伝説の残る町ならでは...