半兵衛麸
元禄2年(1689)創業 京麸・京ゆばのお店。本店ではなま麸や定番の麸まんじゅう(笹巻麸)のほか、やき麸・ゆば等を販売しております。建物3階のCafeふふふあんでは、お麸やゆばを使用したランチや...
元禄2年(1689)創業 京麸・京ゆばのお店。本店ではなま麸や定番の麸まんじゅう(笹巻麸)のほか、やき麸・ゆば等を販売しております。建物3階のCafeふふふあんでは、お麸やゆばを使用したランチや...
1フロア3室の展望温泉風呂付客室はテラスにベッドルーム、和室からなるスイート仕様。開放感ある大浴場や8階展望ラウンジを併設し、優雅な時を演出します。夕食は蟹(11月~3月)や但馬牛など贅沢に愉し...
かつては紙幡寺、加波多寺ともいわれていた蟹満寺は、白鳳期の末期に建てられた。本尊の銅造釈迦如来坐像は白鳳期の秀作で国宝に指定されている。「今昔物語集」や「古今著聞集」に登場する“蟹の恩返し”の縁...
元は「天満宮」と称し中世から存在していた。現在の本殿(町指定文化財)は延宝8年(1680)建立。鷲峰山登山道沿いで隠れた紅葉の名所。
伊根町の観光散策の拠点。 施設内にはカフェや食事処があります。 ・INECAFE ・鮨割烹 海宮 ・mippy nail
史跡長岡宮内裏内郭築地回廊跡の上に位置する歴史ある旧家で長岡京跡などの市内の歴史文化資源の案内解説などを楽しめる施設です。 明治43年に建築され、都市近郊の伝統的な形式を有した農家住宅として国の...
奈良朝の元明天皇(707年~715年)の勅願により建立されたと伝えられる玉田神社は、古くから方除けの守り神として信仰されている。 本殿や石鳥居などは国登録有形文化財。
向日市の観光情報を発信。
野球場・テニスコート・遊歩道などを備えた総合運動公園。公園のメイン施設である「峰山球場」は、両翼95m、中堅120mの広さを確保し、グラウンドの透水性や選手の安全確保にも配慮した施設で、客席も内...
京都丹後鉄道宮豊線網野駅舎内に事務所及び観光案内所を置いている。レンタサイクル・コインロッカー運用 〈レンタサイクル〉電動自転車に乗って気軽に観光を楽しめる。(電動自転車6台)4h/1,000円...
小浜海水浴場は、磯あそびも楽しめます。 海水浴場の紹介ページはこちら
キャンプ場(駐車場・電源付きオートサイト、20人で使える駐車場付きワイドサイト)、BBQ施設(屋根付きBBQ棟完備。場所のみのレンタルのほか食材や機材などすべて用意するプラン有り)、全面網付きド...
鷹峯でしか育たない京野菜、辛味大根を薬味としたおそば。からだがほっこり暖かくなる鴨そばなど。春には、街中より少し遅く満開になる紅しだれ桜の下で、お抹茶などをいただける。
毎月第1土曜日(1月、5月、8月は休み)に開催される手づくり市。平成18年(2006)より、「百万遍さんの手づくり市」の姉妹市として始まった。現在の出展数、約250店。
烏丸二条に創業して以来、三百余年。一貫して薫香製造を生業としてきた老舗。京都本店2階にお線香づくりを見学できる「香房」があり、昔ながらの製法を守りつつ、新しい技術も積極的に取り入れて製造を行なっ...
鶴屋吉信は享和3年(1803)創業という老舗の和菓子屋さん。バラエティーに富んだ和菓子の数々が店先に並び、なかでも京名物の「柚餅(ゆうもち)」は柔らかく上品な味。優雅な柚子の香りを求肥にしのばせ...
フランス印象派のモネが描いた絵画、「睡蓮」のモデルとなった庭園などを再現するとともに、印象派の絵画を陶板で再現し展示する庭園美術館。
職人が手作りする京都のがま口専門店。財布・ポーチ・バッグなど、使いやすさにこだわった多彩でオリジナリティあふれるがま口アイテムを多数ラインナップ。裏地・口金・生地パーツの色変更が可能なカスタムオ...
清水寺の参道である5つの坂に囲まれながらも、喧騒から離れて草の音も聞こえるほどの静寂に守られた坂のホテル京都。ダイニング「清水茶寮」では海の京都・山の京都、そして御食国「若狭・志摩・淡路」からの...
職人と共に京の四季に合わせた生菓子3種類を作ります。和三盆糖のお干菓子のデモンストレーションをご覧いただき、出来たての生菓子と干菓子をお抹茶と共にお召し上がりいただきます。(学生の方はほうじ茶に...
新選組壬生屯所跡にある和菓子店。店内には、ひと息つける茶席があり、季節の和菓子と抹茶のセットが味わえる。
京都三熊野の一つ。神木の梛はかつて紀州熊野詣でや伊勢参宮などの際に禊の木として用いられていたといわれる。現在も「あらゆる苦難をなぎ倒す」ことで信仰を集めている。また、裏手の若王子山山頂市営の墓地...
京を見守る東山三景を背に古き歴史につつまれた静かな佇まい。くつろぎのお部屋があなたをお待ちしています。玄関から一歩ふみ出せば、そこは情緒あふれる京の街並み。「清水坂」に面しており、東山観光に最適です。
高瀬川は、慶長年間、当時の豪商・角倉了以が物資輸送のために鴨川の水を引いて開いた運河。この川で用いる舟を高瀬舟といった。二条から五条にかけて7つの船入り(荷物の積みおろしをするための船だまり)が...