棚倉孫神社
神社期によると、仁寿二年(852)、藤原良房が公詔を受け造営されたと記録されている。また江戸時代には、天神社として天神を祀っていたこともある。境内には本殿のほか、拝殿、絵馬殿、社務所、式場などの...
神社期によると、仁寿二年(852)、藤原良房が公詔を受け造営されたと記録されている。また江戸時代には、天神社として天神を祀っていたこともある。境内には本殿のほか、拝殿、絵馬殿、社務所、式場などの...
JR嵯峨野線八木駅近くの大堰川沿いにある大堰川緑地公園は、テニスコートや多目的グラウンド、そしてグラウンドゴルフ場などのスポーツ施設を中心に備えた公園。また、芝生公園は家族連れで一日のんびり遊べ...
摩気神社の創始は古く、延喜式に列する名神大社。承暦3年(1079)には白河天皇の行幸があり、「船井第一摩気神社」の勅額を賜った。江戸期は、園部藩主小出氏の祈願所にもなった。社殿は全て江戸時代以降...
かぶと山の麓に位置する四季折々の海・山・田園の季節の移ろいを楽しめるオートキャンプ場。キャビンバンガロー有り、デイキャンプ可能。
木津川の流れが聞こえてきそうな場所に建つ祝園神社は、奈良時代、この地にこもった鬼神を鎮めるため、春日大名神を勧請したのが由来といわれている。毎年、一月の申の日から3日間行われるいごもり祭も、鎮魂...
地域住民が自分たちで作った資料館。2階は漁具や民芸品の展示があり、1階は喫茶と伊根産野菜・工芸品の直売所を兼ねている。
江戸中期の建物で国の重要文化財。入母屋造りのかやぶき約120平方メートルの広さ。府内でも最古に属する民家でほとんど修理の手が加えられておらず、往時の暮らしがしのばれるものとなっている。
懐かしい土人形や昔の名力士の人形など約2,000体が飾られている。3月下旬~4月上旬にふるさと人形展開催。
親子で参加できる工作教室や科学教室、天体観測会、バードウォッチングなど、数多くの体験教室がある。また、パソコンや木工、漢字など大人向けの学習プログラムも用意。 エントランスは、パブリックスペース...
飛鳥時代、敏達天皇2年(573)に創建された佐牙神社は、酒造神、佐牙弥豆男神(さがみづをのかみ)と佐牙弥豆女神(さがみづめのかみ)を祭神としている。天正13年(1585)に再建された左右両殿から...
浦嶋神社の近く、国道178号から本庄浜に向かっていく道の途中に、今も竜宮へつながっていると信じられている「竜穴」がある。うっかりすると見すごしてしまうような小さな穴だが、浦嶋伝説の残る町ならでは...
江戸時代に谷出羽守が封じられた山家藩の陣屋跡で、公園として整備されている。桜やもみじの名所としても知られる。
明治36(1903)年創業、レトロな銭湯で日々の疲れや旅の疲れを流しましょう。 建物は国の登録有形文化財に指定されています。
丹後ちりめん歴史館は、与謝野町内にある老舗の絹織物会社跡地に立地。明治36年(1903)に創業し昭和34年(1959)の天皇陛下ご成婚の際、ここで製織した白生地を結納の品にお使いになられた名門。
この地域最古の乙訓寺はかつて乙訓最大の寺院であり、聖徳太子が創建したと伝えられている。早良親王幽閉の地として有名。一時、空海が別当をつとめ、最澄と密教について法論を交えた舞台でもあった。毎年、春...
電源付サイトやペット同伴サイトのあるオートキャンプ場。グランドゴルフなども楽しめます。
ステンドグラス工房のギャラリー見学と、アクセサリー小物、絵皿、万華鏡、ステンドグラス(鏡・写真立て)の体験ができる。
天保13年(1842)の創業以来「玉川」の酒造りを継承しています。日本酒の「熟成」を主テーマと考え、「しぼりたて」として酒が生まれた瞬間から熟成酒に変化していく神秘的なプロセスを大切にし、五感と...
毎週日曜日、京都丹後鉄道宮豊線久美浜駅舎前で朝市を開催。久美浜産農産物や、ばら寿司など地元の方々の手作り惣菜を販売。
本尊の文殊菩薩坐像と十一面観音菩薩立像は重要文化財。文殊菩薩坐像は奈良時代に行基が架けた泉大橋が流され、残っていた橋柱から鎌倉時代に刻みだしたものと伝わる。伽藍を建立して安置したのが現在の大智寺...
鮎の懐石やぼたん鍋、季節の料理など和知の山の幸・川の幸を使った料理が楽しめる。
八木町の自然の地形を利用した、初心者向けの緩やかなコース。1日、2日体験コースとライセンス取得コースがあり、その日のうちに浮遊感が楽しめる。
〈CAFE部門〉カレー、パスタ、ケーキ、コーヒーや、また美山では珍しい多国籍料理も味わうことができる。美山の特産・加工品、新鮮野菜なども販売している。〈ストーブ部門〉ペレット・薪ストーブ(1台あ...