菓遊茶屋
職人がお客様の目の前で、季節の生菓子をおつくりするカウンター席。できたてをお抹茶とともに心ゆくままお召し上がりください。
職人がお客様の目の前で、季節の生菓子をおつくりするカウンター席。できたてをお抹茶とともに心ゆくままお召し上がりください。
井筒八ッ橋本舗が明治中期まであった「北座」にちなみ外観を劇場風に改装し、本店と博物館を併設。館内の5階にある「北座ぎをん思いで博物館」では、祇園町の歴史や文化を紹介。花街に遊んだ吉井勇や谷崎潤一...
渡来仏の釈迦誕生仏や藤原時代の十一面観音像やなど笠置寺の収蔵品を展示している。
中世の戦乱を象徴する山城遺構で、平野部を阿蘇海に向けて突き出た標高50mの丘陵上にある。この城は、丹後一色氏の没落の際、最後の攻防がくり広げられた場所で、戦国時代の丹後における代表的な山城のひとつ。
建物は国の登録有形文化財です。庭園は京都府の名勝に指定されています。
1階には玄関先に図書や昔の木工製品などの展示コーナーとプランターボックス、折りたたみテーブル、椅子などの木工作品づくりを体験できる林産物加工室があり、また2階には人数に合わせて区分けして利用でき...
標高917mの頂上からは、遠く日本海が望め、丹波地域では最も高い山。また、この一帯は、高山植物の宝庫と言われ、4月から5月にかけてシャクナゲやイワカガミなど色とりどりの花が咲き乱れる。ハイキング...
建立された時代の判明している村堂としては丹波地方で最も大きく、古い建造物として、国重要文化財に指定されている。本尊の木造観音菩薩立像(町指定文化財)は平安時代後期作の一木造りで60年に1回御開帳...
日吉ダム水没地区から2棟のかやぶき民家を移築・復元し、昔の暮らしを展示している。また、常設展示室ではかつての生活用具や町内に伝わる文化財・遺跡から出土した土器などを展示している。
昔から住民に"エイサ"と呼ばれ親しまれてきた茅葺き古民家をリノベーション。建物の横には清流由良川が流れ、テラスからせせらぎを眺めることができる。 独立した茅葺浴室棟にはヒバ風呂があり窓から雄大な...
キャンプ場などのレジャー施設がある。また、自然遊歩道もあり、「全国森林浴の森100選」に選ばれた、豊かな緑を楽しめる。キャンプ場、バンガロー(11棟)等あり。
製品の展示見学、販売(30分程度)花籠・茶杓体験教室(要予約)所要時間/1~2時間 出張可定員/3名~(要予約)
環境にやさしい活動の輪を広げる拠点施設。太陽光や地中熱の利用、複層ガラス、外付けブラインド、雨水利用など環境に配慮した設備が導入されている。また、建物はリサイクル建材や珪藻土(けいそうど)、木材...
花園大学キャンパス内にある博物館。大学の調査・研究活動によって蓄積された資料を学内関係者だけではなく広く一般にも公開し、開かれた大学の中核施設として運営している。常設展示室では考古学、民俗学、美...
大阪の八百屋半兵衛に嫁いだお千代は、姑に嫌われ半兵衛が帰省中に実家の上田(植田)村に帰らされてしまう。お千代を迎えに来た半兵衛だったが義母(姑)への恩とお千代への愛情とに苦悩し、遂には「あの世で...
台座を含むと高さ5.3mの府下で有数の石の立像で、江戸時代後期に建立された。右の頬にあざのような染みがあることから「アザ取り地蔵」とも呼ばれて親しまれている。冬になると、信仰する人々の手によって...
しっとりと肌に優しく女性の方に大変喜ばれています。 〈宿泊施設〉海の華(TEL.0772-74-0081)海舟(TEL.0772-74-0825)夕日ヶ浦(TEL.0772-74-1258)海花...
古代、山城と近江を結ぶ官道として整備された「田原道」は、たびたび歴史の舞台となってきた。沿線には宇治田原独特の干し柿「古老柿」発祥伝説の舞台・禅定寺などの旧跡が多い。「維中前」バス停にはコース案...
この付近一帯、山すそから頂上まで植え込まれた杉は吉野にも優るといわれている。目の前に杉林が広がるこの雄大な風景は幽寂そのもの。府の展示林もあり代表的植林地帯となっている。
すす竹(建材として天井裏などに使われた竹は、囲炉裏やかまどの煙でいぶされ丈夫になったもので、150年程の年月がかけられている)を使って作られた箸で、箸先にも工夫がほどこされ使い易く、材料が丈夫な...
庭火から始まったあかりの歴史や、庶民の暮らしの中で使われた灯火具を、江戸時代から昭和初期頃までの移り変わりをわかりやすく展示している。珍しいものに東大寺二月堂のお水取り大松明、花火筒などを展示し...
パラグライダー未経験者でも、操縦は全てプロのインストラクターに任せるタンデムフライトコースがあり、手軽に空中散歩が楽しめる。その他、チャレンジコース、入門コース等有り。
四季折々の自然に親しめるよう整備された川辺の散策路。
無病息災にご利益のある、丈六の露天石仏の阿弥陀如来像。この大仏は、大正7年(1918)筒川製糸の従業員42名が、東京見物から帰った後、スペイン風邪(流行性感冒)にかかり亡くなった霊を慰めるために...