綾部バラ園
あやべグンゼスクエア内にあるバラ園は、市民ボランティアの手作りにより開園しました。バラが見頃になる5月中旬から約40日間、10月下旬から約1か月間バラまつりが開催され、平和の象徴「アンネのバラ」...
あやべグンゼスクエア内にあるバラ園は、市民ボランティアの手作りにより開園しました。バラが見頃になる5月中旬から約40日間、10月下旬から約1か月間バラまつりが開催され、平和の象徴「アンネのバラ」...
※令和8年1月現在 城陽市総合運動公園レクリエーションゾーン(ロゴスランド)内にある城陽市公共の宿。「アイリスイン城陽」の姉妹施設。全天候型キャンプスタイルに対応したホテル。レストランやBBQス...
観光案内所
京都に関する資料を収集・保存・公開してきた、「京都府立総合資料館」が新たに「京都府立京都学・歴彩館」としてオープン。これまでから収集・所蔵してきた図書資料、古文書、行政文書、写真資料など約90万...
鷹峯でしか育たない京野菜、辛味大根を薬味としたおそば。からだがほっこり暖かくなる鴨そばなど。春には、街中より少し遅く満開になる紅しだれ桜の下で、お抹茶などをいただける。
元亀2年(1571)に織田信長の意向を受け、細川藤孝により、その後の城郭の標準となる瓦・石垣・天主を備えた、先駆的な城郭として造り替えられたものです。 天正6年(1578)藤孝の子息、忠興と明智...
聖武天皇が龍神から御請来された如意御神器「打出」と「小槌」を祀るために開基された。天王山の麓にあり、俗に宝寺とも呼ばれ、多くの寺宝を有する。本尊十一面観音菩薩像、三重の塔、閻魔大王坐像は重要文化...
松尾山の麓にある神水で、後ろの峰に涌き出ている水をひいたもの。社伝によると亀は、酒造の神とされてきた松尾の神の使いとされる。酒造家の間には「亀の井」の神水を酒造の元水に加えると腐らないという言い...
釘抜(苦抜き)地蔵で知られる石像寺は、弘仁10年(819)弘法大師によって開創された。本尊の釘抜地蔵尊は、さまざまな苦しみを抜き取ってくれるとか。本堂には心とからだの痛みがこのようにとれましたと...
国道178号沿いにある道の駅。真後ろに立岩を望むことができ、自然景観がすばらしい。隣接してオートキャンプ場があり、山陰海岸ジオパークのジオスポットでもある立岩に歩いて行けます。・地域情報・地域特...
2011年3月廃校になった旧質美小学校が「質美笑楽講」として生まれ変わりました。昔ながらの懐かしい木造校舎を活用して飲食店や絵本屋、雑貨店など個性あるお店が出店しています。運動場には、鉄棒やゴム...
「茶源郷」和束でお茶を飲むならここ。30軒以上の茶農家が、自農園で自家加工したこだわりのお茶を楽しめる。和束茶の直売の他、お茶を使ったお菓子や佃煮も好評。抹茶ソフトクリームや茶そばランチもおすす...
伏見の名水が育んだ銘酒、「神聖」の蔵元。酒蔵を改造した趣深い店内で洗練された鳥料理が味わえる。蔵元ならではの原酒、秘伝のタレで焼き上げた焼き鳥の味は格別。
芭蕉の高弟、俳人向井去来の草庵跡。庭は俳句の花の庭と呼ばれ、四季折々の花が咲く。裏の墓地には去来墓がある。
約四百年続く鮎料理の老舗。冬は湯豆腐、ぼたん鍋もあり、嵯峨周辺で採れる川魚や山菜など中心。また、表の赤もうせんの床机では、昔なごりの風情も楽しめる。
陶芸家・民芸運動の推進者として活躍した河井寛次郎の生前の住まいと仕事場、登り窯を記念館として公開しているもので、作品をはじめ寛次郎自身によってデザインされた家具や調度類を通して、その精神世界を知...
明暦元年(1655)から万治二年(1659)にかけて造られた山荘で、後水尾上皇自らが設計したと言われている。約54万平方メートルという広大な敷地にある上・中・下三つの離宮は、それぞれに趣向が凝ら...
平安時代の初め、この地に湧きでた香水が神社の名前の起こりとされ、地元では「ごこんさん」と呼ばれている。名水百選に選ばれている御香水の人気は高く、現在でも容器持参の人たちが大勢詰めかける。境内には...
高台寺道から西へ抜ける小路が石塀小路。人ふたりが歩けるくらいの石畳と木塀の風情ある小路で、5分ほどで通り抜けられる。両側の家も石垣を備え、懐石料理の店や旅館が軒を並べている。南へ二年坂、産寧坂と...
京都市街地や琵琶湖を眼前に眺めながら、沿線途中には、すばらしい眺望の「夢見が丘」、歴史と文化の香りに満ちた「延暦寺」、季節の花とフランス印象派画家の絵が楽しめる「ガーデンミュージアム比叡」があります。
1929年に建築された日本画家の巨匠竹内栖鳳の旧別邸をリノベーションして宴会場、レストラン、ウェディングを運営しています。庭が広大で1,700坪もの敷地があり、敷地からは八坂の塔も一望できます。
青蓮院は天台宗の京都五箇室門跡寺院の一つで、天明8年(1788)の大火により御所が炎上した際、後桜町上皇は御所として青蓮院に避難されたことから粟田御所ともよばれている。比叡山の東塔の青蓮坊が寺の...
「縁日」とは神仏がこの世と縁"を持つ日とされており、この日に参詣すると大きな功得があるといわれている。東寺では祖師空海入寂の3月21日を期して毎月21日に御影堂で行われる御影供のことを指し、この...