しょうざん/染織工芸館・茶花園
〈染織工芸館〉洋装服や袋物・ネクタイ・京漬物・京銘菓・地酒・醤油類などのショッピング。〈茶花園〉茶花・山野草の展示・販売。
〈染織工芸館〉洋装服や袋物・ネクタイ・京漬物・京銘菓・地酒・醤油類などのショッピング。〈茶花園〉茶花・山野草の展示・販売。
クラシック音楽のコンサートを主用途とした200席のホール。平成3年(1991)より「青山音楽賞」を設置、音楽家を支援している。また、財団助成条件を満たした公演は、ホール使用料の3分の2を助成。
2階の「ギャラリーにしかわ」は関西を中心とした工芸作家たちによる普段づかいの器を販売している。3階~5階はギャラリースペース。現代美術・工芸作家の個展を週変わりで開催。
550年以上の歴史を持つ華道家元池坊伝来のいけばなに関する資料を中心に、六角堂(頂法寺)の什物等を常設展示。華道史上、代表的な花伝書や花器、池坊専好の立花図(重要文化財)などがある。(展示替有り...
500名収容のあじさいホールは客席がゆるやかなスロープになっており、車椅子で自由に移動が可。他に創作室、研修室、和室など約15室の目的別の部屋から構成される。定員/ホール 500名
大山崎町の歴史を考古資料や、パネル、文書、絵図等多彩な展示物で紹介している。常設展示は、古代、中世、近世の各コーナーに分れ、古代では交通の要衝としての町の繁栄、中世では油生産と神人の活躍、近世で...
「あやべ特産館」、「グンゼ博物苑」、「綾部バラ園」の3施設からなる綾部市の都市交流拠点エリア。グンゼの企業文化やバラの香りに触れ、観光情報を入手したり、農産物や特産品などのお土産を購入できる「新...
恭仁宮跡(山城国分寺跡、国特別史跡)、高麗寺跡(国史跡)、椿井大塚山古墳(国史跡)などの出土品をはじめ、数多く残る山城の文化財を中心に考古、歴史、民俗の各分野で調査研究し、その成果を体系的に展示...
「日本の鬼の交流博物館」は、全国各地の鬼にまつわる資料や大江山の鬼退治伝説に関する資料、古代から現代までの鬼瓦などを展示。鬼の交流ホールでは、鬼をテーマにした絵画や写真を展示している。
プラネタリウム、天文科学に関する資料などの展示があり、天体観測室や星見台での天体観望ができる。天体観測室見学や天体観望会については問合せ要予約。〈プラネタリウム〉一般投影 水曜日、木曜日 15...
優れた文化芸術活動の場を提供し、府民の文化の向上に資するため昭和63年(1988)に開館。「アルティ」の愛称で親しまれ、残響可変装置、および電動昇降床機構による多様なステージバリエーションを実現...
800年の伝統を持つ黒谷和紙は現在でも手漉きの技術を守り続けている。黒谷和紙会館には資料展示、和紙工芸品などの販売コーナーがあり、和紙の手漉き体験ができる。黒谷和紙会館 1階 和紙および和紙工芸...
かっぱをイメージキャラクターにしたCMで知られる黄桜株式会社直営、キザクラカッパカントリー内にある「河童資料館」は、かっぱの世界をわかりやすく解説し意外と知られていないかっぱの概要を紹介している...
絵馬を展示している全国的にも珍しいギャラリーで、コレクションは江戸時代中期から現代まで、約600点におよぶ。安井金比羅宮社務所内にあるガラスの部屋と共通で見学できる。
京都市内の発掘調査により発見された、旧石器時代から平安時代を経て江戸時代に至るまでの各時代の埋蔵文化財を常設展示し、京都市の歴史を紹介している。また、発掘調査や研究成果に基づいた特別展示を年2回...
約1千年前、東大寺の僧・平崇上人が開いた寺院。十一面観音立像や日光・月光菩薩立像など多くの文化財が宝物殿に安置されている。また、本堂裏には開創千年を記念した巨大壁画『禅定寺平成大涅槃図』が描かれ...
仏像・絵画・工芸品などの寺宝と、壬生狂言や、新選組との関わりの資料の一部が展示されている。
「鉄道のまち福知山」として発展してきた歴史をプレミアム資料の展示と、複数の体験型コンテンツにより体感することができ、子どもから大人まで楽しめる施設。
西国薬師霊場第30番札所。用明天皇の第3皇子で聖徳太子の異母弟麻呂子親王の開基と伝え、鬼退治の伝説を伴う。宝物殿には国内最大級の仁王像の他、多くの文化財を収蔵している。
世界各国の珍しいれんがや日本におけるれんがの歴史などを紹介する、世界唯一のれんが博物館。明治36(1903)年に建てられた海軍の兵器倉庫を改装した建物は、れんが建築物としても貴重。国の重要文化財...
明治20年(1887年)創業、美術印刷の便利堂の直営店舗。美術商品や名品・名作の絵はがき、日本で唯一のカラーコロタイプ印刷のポートフォリオなどを取り揃えている。
「市民活動総合センター」、「福祉ボランティアセンター」、「長寿すこやかセンター」、及び「景観・まちづくりセンター」の4つのセンターから成る複合施設であり、福祉やまちづくりをはじめとする市民の自主...
明治維新の立役者の一人、岩倉具視が元治元年(1864)から慶応3年(1867)まで隠れ棲んだ旧宅「鄰雲軒」があり、室内の観覧ができる。武田五一が設計した展示・収蔵施設である対岳文庫には岩倉具視や...
長岡京跡をはじめ、市内各所から出土した旧石器時代から江戸時代までの埋蔵文化財を展示しています。テーマを設けて企画展示もしています。