八丁渓谷
鴨瀬林道または、山国小塩から峠を越えて八丁に行くと一帯に原生林が広がっている。春はツツジ、シャクナゲが咲き乱れ、夏はすがすがしい渓谷美が実に見事。そして秋の紅葉、冬の雪景色と四季折々の表情が非常...
鴨瀬林道または、山国小塩から峠を越えて八丁に行くと一帯に原生林が広がっている。春はツツジ、シャクナゲが咲き乱れ、夏はすがすがしい渓谷美が実に見事。そして秋の紅葉、冬の雪景色と四季折々の表情が非常...
夕日の美しさで有名な夕日ヶ浦にある温泉。女性にも「すべすべして肌に優しい」と好評。 【泉質】アルカリ性単純温泉(アルカリ性低張性低温泉)【適応症】神経痛、筋肉痛、関節痛、運動麻痺、慢性消化器病な...
宇治田原宗円の郷と呼ばれる西ノ山集団茶園を一望。春には美しい茶畑とともにお茶の収穫が見られることも。遠くに山々を望む、自然豊かな宇治田原の街並みと茶園の調和が楽しめます。 また、ファミリーや友人...
戦国時代に細川幽斎・忠興親子が築いた田辺城趾に整備された史跡公園。当時の天守石垣や本丸石垣が残る。また園内には、細川幽斎をはじめとする歴代城主や田辺城の歴史を紹介した資料館がある。
綾部上林の大自然に抱かれた温泉。大浴場や露天風呂をはじめ、生薬が溶け込んだ薬湯、サウナが設置されている。レストランでは地元食材を使った料理を楽しめる。【泉質】ナトリウム-炭酸水素塩泉【適応症】神...
「丹後天橋立大江山国定公園」の指定を受けた大江山の奇岩と清流、その季節に織りなす風景はまさに別世界、特に、紅葉の時期はすばらしい。一帯には鬼の足跡、頼光の腰掛け岩、鬼飛岩など大江山酒呑童子伝説に...
歩くと「キュッ、キュッ」と音がする鳴砂の浜として有名な琴引浜の近くにある温泉。 〈宿泊施設〉御宿矢吉(TEL.0772-72-4039)島田荘(TEL.0772-72-4110)ニュー丸田荘(T...
上賀茂神社の境外摂社で、参道東側には天然記念物の大田の沢カキツバタ群落がある。藤原俊成が歌に詠んでいることでも知られ、5月上旬ごろから濃い紫の花を咲かせはじめる。
小倉山の山頂から天龍寺にかけて尾根の形が亀の姿に似て見えるところからこの名がある。桜やつつじの景勝地であり、展望台からは嵐峡が一望できる。
城南宮の鳥居の手前にある手水舎の水を菊水若水という。この水を飲むとあらゆる病気が治ると伝えられており、江戸時代の文献に、この水のおかげで法皇の歯痛が治ったとか、参詣者が水を求める様子が記載されて...
宮津湾と丹後の山々に囲まれたホテル喜楽家は、家族や友人などとくつろげる水辺の宿。自然の幸に恵まれ、とりたての魚を使った活造りや、冬のカニ・生ガキなどは絶品。(旅館1軒) 【泉質】硫化水素泉【適応...
溶岩が冷え固まってできた「玄武岩」の柱状節理が露出しており、自然が造った造形美を観察できる。独特の美しさをもつ柱状節理は、今から38~30万年前、京都府唯一の火山といわれる宝山の火山噴火で流出し...
「阿蘇シーサイドパーク」は天橋立を横一文字に見渡せるビューポイントです。 食事や遊び、歴史や地域の文化に親しみ、まちの魅力を五感で楽しめる観光レクリエーション施設です。観光拠点としてだけでなく、...
森林浴やバードウォッチング、紅葉などが楽しめる。また夜久野高原八十八か所の石仏も宝山を中心に点在しており、ハイキングにも最適である。秋には雲海も眺められる。
大野ダム湖畔の河川敷を利用したこの公園は、府内でも有数の桜の名所として、春は多くの花見客でにぎわう。昭和60年(1985)には町合併30周年を記念して、桜、モミジの植樹が行われた。4月はさくら祭...
特別名勝「天橋立」を北側から望む温泉。 【泉質】アルカリ性単純高温泉【適応症】神経痛、疲労回復など
その昔、剣術修業中の若者・大和国司の絃之丞と恋仲となった郷士の娘・夢姫が、父の許しを得られないために川に身を投げたという伝説から名付けられた夢絃峡。名張川と木津川が合流するこのあたりには、雲鉱泉...
明治6年(1873)に来日したオランダ人工師、ヨハネス・デ・レーケは日本の治山、治水に大きな功績を残した。京都府では彼の偉業を記念して、昭和57年(1982)、不動川砂防歴史公園の整備に着手し、...
電源付サイトやペット同伴サイトのあるオートキャンプ場。グランドゴルフなども楽しめます。
和束町の北東、宇治田原町との境にある。標高682m、南山城地方の最高峰にあたり、山頂近くには古刹金胎寺があり、古くから修験道の道場になっていたといわれている。
しっとりと肌に優しく女性の方に大変喜ばれています。 〈宿泊施設〉海の華(TEL.0772-74-0081)海舟(TEL.0772-74-0825)夕日ヶ浦(TEL.0772-74-1258)海花...
三方を山に囲まれた自然いっぱいの公園。文覚池を中心に、芝生広場、キャンプ場がある。文覚池は水不足に苦しむ村人のために文覚上人が一緒に作った池。
建礼門院が入寺した大原寂光院あたりは「紫蘇の里(しそのさと)」と呼ばれており、その紫蘇の『紫』と京の伝統色である『紫』にちなみ、大原温泉を紫の湯〈ゆかりの湯〉と命名。平成16年(2004)夏に開...
四季折々の自然に親しめるよう整備された川辺の散策路。