青谷梅林
青谷地域のおよそ20haの面積では、青谷梅林特産の肉厚で薫り高い「城州白」を中心に、白加賀、青軸、鶯宿、玉英などが毎年6月から7月にかけて収穫されています。また、2月下旬から3月中旬にかけて見頃...
青谷地域のおよそ20haの面積では、青谷梅林特産の肉厚で薫り高い「城州白」を中心に、白加賀、青軸、鶯宿、玉英などが毎年6月から7月にかけて収穫されています。また、2月下旬から3月中旬にかけて見頃...
高さ43mの一枚岩を流れ落ちる水が、13弦の琴糸のように美しい滝。四季折々の景観が見事で絶好の行楽地となっている。
大自然の中でバーベキューディナーを堪能し、快適なベッドの中でゆっくりと眠る。みんなで泊まれて、誰でも気軽に楽しめるアウトドアリゾート。風を感じながらウッドデッキで寝転がったり、焚き火の揺らめく炎...
嘉祥3年(850)の創建で、通称「なりひら寺」と呼ばれ、平安初期の歌人で六歌仙のひとり在原業平が晩年に隠棲し塩焼きの風情を楽しんだ寺で、境内には業平の墓と塩釜の跡の旧蹟がある。 〈法話〉法主の都...
京都で初めての天然温泉銭湯で、露天風呂に温泉が使われており、源泉かけ流しとなっている。黄土色をした湯は飲泉可能で、かなり強い塩味と苦みがあり慢性消化器病や慢性便秘に効くといわれている。また、内湯...
京都御所は、明治2年(1869)東京へ皇居が遷されるまで皇居として使われていた。築地塀をめぐらした御所内には、紫宸殿をはじめ、清涼殿や小御所などがあり、王朝時代をほうふつさせる雅かな面影を十分に...
明治2年、京都の町衆が主体となり、地域(番組)ごとに創設された「番組小学校(日本初の学区制小学校64校)」を中心に、京都の学校創設・教育の歴史や学校・園が所蔵してきた美術工芸品・教具教材等を展示...
関西花の寺3番礼所。平安時代初頭に高丘親王によって開かれ白河天皇が中興したと伝えられる金剛院。三重の塔、本堂、雲山閣などが周囲の景観と溶けあって、訪れる人たちの心を引きつける。春の新緑や冬の雪景...
〈写経と法話〉写経会。おつとめ~法話~写経。〈護摩焚きと法話〉不動縁日。護摩焚き~法話。所要時間/約1時間〈写経〉随時実施。9時~15時所要時間/約1時間~1時間30分写経 毎日受付(1名~)
泉涌寺の塔頭の一つで、参拝客にお茶の庭でお抹茶の接待をしている。
厳選した小茄子を使用し、京都独特の白味噌で漬けた「きらら漬け」。穂野出は、300年という老舗で、創業時より一子相伝にて代々伝わる製法を守り、全て手作り製造しています。
自慢の出汁をつかった料理を提供する食堂と旬を感じる新鮮な青果を販売しています。9月から2月頃(なくなり次第終了)までお楽しみいただける松茸料理(そば、うどん、どんぶり)はとても人気です。
平安期創建の善入寺に始まる。境内には、室町幕府の二代将軍足利義詮と南朝の武将楠正行(正成の子)の両者の墓が並んで建っている。四季折々の花が咲く庭園は美しく、秋の紅葉は見事。
表千家・裏千家の家元に向かい合う閑静な地に建つ、日蓮宗の本山のひとつ。本阿弥光悦の菩提寺であり、長谷川等伯の縁のお寺。見どころは、書院前にある光悦作の国の指定名称「巴の庭」。桃山時代風の豪放な庭...
元和年間(1615~1624)、京都に公許された7つの櫓の伝統を継承している唯一の劇場で、国の登録有形文化財に指定されています。毎年、師走の歌舞伎公演「吉例顔見世興行」は京の年中行事のひとつとし...
丹波一の宮で、祭神の三穂津姫命が天照大神から大国主命の妃神として遣わされたため、縁結びの神として有名。現在の本殿は足利尊氏によるものといわれ、重要文化財に指定されている。毎年4月18日に奉納され...
ダム堤体内の見学。 ダム博物館分館第2号治水館が平成30年10月常設オープン。
音楽、演劇、芸能、映画等の上演、上映。乙訓地域の文化振興の拠点。定員/ホール 1,000名
舞鶴港の北東、若狭湾に浮かぶ無人島。オオミズナギドリの繁殖地となっており、毎年3月~11月まで20万羽が生息している。冠島は、国指定天然記念物に指定されている。
汎用工具、専用工具など約3,000アイテムの工具や収納ケースの展示はもちろんのこと、新製品やデジラチェ[メモルク]、TRASASの見学が可能。また、360°ネプロスに包まれる特別な空間や工場製造...
宇治茶の老舗福寿園が、京都にある素晴らしい伝統の技を、茶という命題で結集し、品格のある憧れの世界を創成しようと、京都の中心、四条富小路に設立。京都本店ブランド銘茶の販売や宇治茶をつかったフランス...
志ば漬(夏期)、千枚漬(冬期)などの製造工場の見学、ビデオ上映など。所要時間/約60分定員/最大収容数 約70名(要予約)漬物の販売やレストランでの食事もできる。
北野天満宮の御祭神菅原道真公の誕生日6月25日、薨去(こうきょ)の2月25日に因み、毎月25日は御縁日とし、終日境内周辺に露店が並び、参拝者の人波が絶えない。特に1月25日の初天神、12月25日...
仏野念仏寺より北へ200m奥嵯峨にあるのが「つたや」。天然鮎をお客様に見せて、造り、塩焼、唐揚、鮎御飯などに料理する。また、春は筍の子、筍の子寿し(1,700円)秋は松茸(我家の山)料理などがある。