久御山町農産物直売所「旬菜の里」
お米「ヒノヒカリ」、野菜、果物、切り花、観葉植物、漬物、もちなど、約170種類の久御山産の農作物及び加工食品を販売。
お米「ヒノヒカリ」、野菜、果物、切り花、観葉植物、漬物、もちなど、約170種類の久御山産の農作物及び加工食品を販売。
山城地方のランドマーク的な存在で、頂上の展望台からは、南は同志社大学、西は八幡の市街地、北は京都市の中心部まで望むことができ、まさに一大パノラマの眺望が楽しめる。
浦嶋神社の近く、国道178号から本庄浜に向かっていく道の途中に、今も竜宮へつながっていると信じられている「竜穴」がある。うっかりすると見すごしてしまうような小さな穴だが、浦嶋伝説の残る町ならでは...
天王山中腹にある展望広場。 桂川、宇治川、木津川の三川合流地点が見渡せ、晴れた日には、大阪平野が一望でき遠くは大阪あべのハルカスが見える、ハイキングコース屈指の絶景スポット。
約4km・約2時間阪急京都線西向日駅→史跡長岡宮跡朝堂院跡→史跡長岡宮跡築地跡→桜の径→一文橋・歴史の道→石塔寺→説法石(向日神社)→須田家住宅→築榊講常夜燈→寺戸川(深田川)→JR京都線向日町駅
オルゴール文化と「からくり」が体感できるコレクションギャラリー
豊かな歴史を有する宇治の文化や伝統的産業について調査・研究し、成果を展示会や刊行物等により紹介している。常設展では収蔵資料を展示するほか、年に数回の展覧会を開催する。
此代から東方、経ヶ岬の方を見る眺めが、日本三景の一つ「松島」に似ていることから名付けられた。小島のように見えるが、すべて陸つづきになっており、連なる島々が朝日や夕日を受け浮かび上がるシルエットは...
丹後松島の中央にある、景観のすばらしいキャンプ場。オートサイトは50区画、フリーサイトは200区画。 Instagram:@takashima_autocamp
日本の棚田百選に認定された棚田の一つ。急峻な山々と日本海に挟まれ、海岸線は丹後天橋立大江山国定公園区域にあり、海と里山と棚田が調和した美しい景観をなしている。
丹波道主命と川上摩須郎女の孫娘が皇后になったことを喜び、川上摩須によってかぶと山山頂に建立されたと伝えられている。また、この地の旧地名「熊野郡」の名のもとになったともいわれます。久美浜湾と日本海...
鬼退治伝説で有名な「大江山」の中腹にある標高500mの宿泊所。大江山連峰と加悦谷平野を一望することができ、バンガローも併設。アウトドア派にはオートキャンプやテントキャンプ場も充実しており、自然を...
天井が開閉する全天候型の市民プール。25mプール×7コースと深さ60センチメートルの幼児用プール、更衣室、観覧席、採暖室が整備、また水温は30度に保たれている。また、子供から大人までの水泳教室を...
佃煮と和菓子を扱う老舗。佃煮では「一と口椎茸」、「茸くらべ」、「ちりめん山椒」、「京のおぶみそ」、和菓子では繊細で美しい「琥珀 柚子」が人気。からいもの(佃煮)とあまいもの(和菓子)の両方が揃い...
江戸時代に、代々幕府領の庄屋を務めた伊佐家の住居で、重要文化財に指定されている。享保19年(1734)に建てられた母屋は、茅屋の屋根の厚さが特徴的でかつてあった巨椋池の茅で葺かれ、赤い壁は、今は...
かやぶき集落の中にある隠れ家的カフェ。まるいちゃぶ台に格子ガラス。縁側に座って、手づくりスイーツを食べて、のんびりできる。
銘菓いが栗と栗どらやきが看板商品。いが栗は、白あんの中に丹波栗を入れて、ココナッツフレークをまぶして焼きあげた手作り菓子。あっさりとした甘さで、香ばしく、サクサクの歯ざわりが楽しめる。栗どらやき...
職人が作った見本2個をお手本に、季節の上生菓子2種類を各1個ずつ作成していただきます。見本と合わせて合計4個お持ち帰りいただけます。作成後、自分の作った上生菓子とお抹茶をお召し上がりいただきます...
烏丸錦のシェモアが、御幸町御池の細い路地奥の町家へ移転。テラスからの日差しも心地よく、シェフとマダム2人がもてなす小さなフランス料理のお店。(座席数14席)
愚中周及が開山した丹波随一の古刹で、古い歴史を刻み、静寂なたたずまいの中にも威厳を漂わせている。本堂は、昭和38年(1963)の再建で、江戸中期~後期建造の開山堂、薬師堂などが境内に昔のままひっ...
由良川の雄大な流れと福知山盆地の山々に囲まれた街、福知山。歴史あるスポットが点在します。また、北京都の玄関口として観光の拠点としても便利な位置にあり、毎年たくさんの人が訪れます。素朴な人情が今な...
平成15年(2003)春に128年の歴史に幕を閉じた旧田山小学校は「田山生涯学習センター」として生まれ変わり、都市部で活躍しているクラフト作家の工房や都市民経営の廃校カフェなどがある都市農村交流...
「文博店」は、国の重要文化財「京都文化博物館別館」内に店舗を構えております。店内は、1906年に竣工された旧日本銀行京都支店の金庫室であり、重たげな照明や分厚い扉が金庫室の面影を物語ります。歴史...