野原海水浴場
遠浅で水がきれい。砂浜のほか岩場もあり、子供連れでも楽しめる。水洗トイレ完備。 ※開設状況は「まいづる観光ネット」(http://www.maizuru-kanko.net/)にてご確認ください。
遠浅で水がきれい。砂浜のほか岩場もあり、子供連れでも楽しめる。水洗トイレ完備。 ※開設状況は「まいづる観光ネット」(http://www.maizuru-kanko.net/)にてご確認ください。
京都丹後鉄道宮福線大江駅前にある「大江山鬼瓦公園」は、全国の鬼師(鬼瓦制作者)の集大成ともいえる作品が72個、一堂に野外展示されている。ほかにも鬼のプロムナード、鬼の酒噴水、鬼の街灯、鬼のマンホ...
漆器などを販売するショップ、漆芸作品を展示するギャラリー、色漆の絵付け体験から蒔絵体験などができる体験工房、漆に関する道具、歴史、本などの資料室があります。体験は天然の漆を使います。漆かきは京都...
「全国歴史の道百選」に選ばれた、三和町菟原中から大身へ越える全長2kmの峠。古くから山陰道の要衝として数多くの通行者があり、小式部内侍の「大江山いく野の道の遠ければまだふみもみず天の橋立」にも詠...
境内にある十三重石塔は、重要文化財に指定。台石に建治3年(1277)10月3日の刻銘があり、屋根の一部に欠損した部分があるほかは造立当初の姿をよく残している。
昭和28年(1953)、古墳の後円部を南北に走る国鉄奈良線(現JR奈良線)の拡幅工事の際、偶然に竪穴式石室が出土。邪馬台国女王卑弥呼の鏡といわれる「三角縁神獣鏡」を含む四十面近い銅鏡や多くの副葬...
長岡京の調査研究に生涯を捧げた、中山修一氏の生家を利用した施設で、その業績をわかりやすく学ぶことができます。蔵書の閲覧も可能です。
郷之口は宇治田原への西側の入口にあたり、かつては織田信長の命で山口甚介秀康が「山口城」を築城し、郷中の郷士層を集めて城下町を形成した。郷之口本町から隣接する贄田地区まで東西に「信楽街道」が横断し...
元は「天満宮」と称し中世から存在していた。現在の本殿(町指定文化財)は延宝8年(1680)建立。鷲峰山登山道沿いで隠れた紅葉の名所。
南山城の最高峰である鷲峰山(682m)は役行者によって開かれたといわれ、古来吉野と並び称される山岳宗教の拠点として栄えた。現在は山頂付近の金胎寺境内が国史跡に指定され、山頂からは遠く琵琶湖まで見...
町の中心部を流れる田原川沿いに整備された遊歩道で、郷之口から岩山地区まで3.4kmに及ぶ。4月には沿道の約270本のソメイヨシノが咲き誇り、桜を愛でながら散策を楽しめる。
森林浴やバードウォッチングなどが楽しめる森林公園。シデの大木がある「巨木の森」、カエデやサクラの木が多く植えられた「花と紅葉の森」など11のゾーンからなり、ベンチ、テーブル、案内板等も整備されて...
町民の総合運動公園として、京都国体を記念して整備された。園内には、町民体育館・町民グラウンド・テニスコート場・若者センター(会議場)・多目的広場などがあり、昼夜ともにスポーツやレクリエーションを...
市街地東側の小高い丘(標高約100メートル)に位置する紫水ヶ丘公園は、由良川を眼下に望む眺望が素晴らしく、対岸の藤山公園と相対し、地形的にも恵まれた山紫水明の地というところから名付けられる。春は...
江戸時代の民家を移築した国重要文化財。
標高917mの頂上からは、遠く日本海が望め、丹波地域では最も高い山。また、この一帯は、高山植物の宝庫と言われ、4月から5月にかけてシャクナゲやイワカガミなど色とりどりの花が咲き乱れる。ハイキング...
「山崎の聖天さん」と人々から厚い信仰を受けている寺。境内にある建物は禁門の変の余波で焼亡し、今日見る建物は明治になって再建されたもの。 桜と紅葉の名所で、境内東側には昭和初期に植えられた桜が多くある。
樹齢300年のヒノキの双樹を長生きの霊木とする天足さん祥雲寺。寛文9年(1669)に閑居された天足禅師が、村人の悩みを救ったといわれている。地元の人々から「天足さん」と親しまれ、頭痛やボケにご利...
史跡めぐりモデルコース(標準)JR奈良線城陽駅東口→久世神社→正道官衙遺跡→芝ヶ原古墳群→丸塚古墳→久津川車塚古墳→平川廃寺跡→久世廃寺跡→JR奈良線城陽駅(所要時間/2時間30分~3時間)もう...
文化5年(1808)埼玉県で創業。平成7年(1995)に創業者、小山屋又兵衛の修行の地「伏見」において、小山本家酒造の第二の酒造蔵として稼働を開始し、伏見の名水を用いて、ソフトでふくよかな味わい...
江戸時代初期よりの茶師として、幕府や大名等の茶の御用をつとめた上林三入家に残された諸国大名等からの書状、お茶壺、道中箱、製茶道具や宇治石の石臼などが展示されている。また、3階のお茶室(三休庵)は...
うっそうとした木々に覆われた境内は、真夏日もひんやりと空気が漂い、濃い緑陰をつくっている。本殿は貞享4年(1687)再建の春日造。境内には橘神社があり橘諸兄の末えいの橘正成をまつっている。隣接す...
井手町の自然を眺めながらご当地グルメ等が楽しめるカフェや、地元の農産物や特産品等を販売している直売所があります。また、フリーマーケットやマルシェ等のイベントも開催しています。
平の沢公園の3つの池には、カモ類やサギ類など多くの渡り鳥が訪れる。全国的にも珍しいオニバスが自生している。周囲は水鳥のみちとして散策道の整備がされている。