美山町自然文化村 河鹿荘
50,000平方メートルの緑地の中に宿泊棟やレストラン、“いろり”が残るかやぶき民家、さらにグラウンド、キャンプ場などの野外レクリエーションの施設も充実。 2021年9月新館がオープンしました。
50,000平方メートルの緑地の中に宿泊棟やレストラン、“いろり”が残るかやぶき民家、さらにグラウンド、キャンプ場などの野外レクリエーションの施設も充実。 2021年9月新館がオープンしました。
松島、宮島と並ぶ日本三景の一つ。日本海と大江山を源流とする野田川が造り出した自然の芸術で、約3.6kmの砂州に、約6,700本の松並木が続く白砂青松の景観は琴線に触れる神秘的な美しさを誇る。当地...
1933年開館の重厚な銅板葺屋根の帝冠様式がひときわ目を引く美術館。2020年にリニューアルし、日本を代表する建築家 青木淳・西澤徹夫の革新的なコンセプトに基づき、創建当時のデザインを活かしなが...
出雲大神宮本殿の裏手にあるご神体山(御陰山)から湧出するご神水・真名井の水は、昔から延命長寿水として飲み水はもとより、お茶やコーヒー・紅茶、酒造りにも利用されてきた。本殿裏の古木が茂る岩場から、...
弘法大師が十一面観音像を安置したのが始まりと伝えられる。西国三十三所の第十五番札所として知られているが、不動明王や毘沙門天の信仰もあり、頭痛封じ、頭の観音さんの寺として古くから民衆の信心を集めて...
船山の南麓、木々におおわれた閑静な高台に立つ。承応2年(1653)、現本堂が南禅寺の金地院から移築。方丈は伏見城の遺構の血天井があり、伏見城の御成殿とよばれていた建物を本堂としている。方丈前庭の...
清水寺の塔頭、泰産寺にある子安塔。三重塔で安産守護の千手観音像を安置している。ここは谷越しに清水寺の全景が見渡せる格好のビューポイントで、伽藍が一列に並んで見える。 ※ご利益:安産
志ば漬(夏期)、千枚漬(冬期)などの製造工場の見学、ビデオ上映など。所要時間/約60分定員/最大収容数 約70名(要予約)漬物の販売やレストランでの食事もできる。
青蓮院は天台宗の京都五箇室門跡寺院の一つで、天明8年(1788)の大火により御所が炎上した際、後桜町上皇は御所として青蓮院に避難されたことから粟田御所ともよばれている。比叡山の東塔の青蓮坊が寺の...
明治19年(1886)に造成された京都市で最も古い公園で、明治26年(1893)には疏水の水を利用した噴水が瓢箪池に取り付けられ、大正3年(1914)には、七代目小川治兵衛により本格的な回遊式庭...
日本初の漢字に特化したミュージアムです。1階は、年末に清水寺で書かれた「今年の漢字」の大書、シアター、30メートルの「漢字歴史絵巻」などを展示しています。2階は20種類以上の体験型展示があり、タ...
石清水八幡宮の麓、一ノ鳥居前にある老舗。こし餡を柔らかい羽二重餅で包んだ和菓子「走井餅」が名物。平安時代の刀鍛冶・三條小鍛冶宗近が走井で名刀を鍛えたという故事にちなみ、刀剣を模した形をしている。...
全国でも珍しいショッピングセンターを併設した道の駅。地域の生活を支えるショッピングセンターをはじめ12の専門店と2つの飲食店があり、食事や買い物ができる。火曜日、木曜日、土曜日、日曜日の午前8時...
和束町で採れた新鮮な野菜と工芸品等を販売。 土曜日、日曜日、祝日には様々なランチメニューを展開する。
大原野神社の南にある正法寺は真言宗の寺で、本堂には重要文化財指定の三面千手観音像が安置されている。本堂前に広がる石庭は最近の作で「鳥獣の石庭」とよばれ、動物の形をした石が配され、枯山水などといっ...
世界遺産である天龍寺の庭園内にある龍門亭にて、篩月謹製の厳選された新鮮な四季折々の素材を使った精進料理が味わえる。
1階が日本茶の販売店、2階・3階が和風喫茶となっている。「祇園辻利」が営む茶寮。抹茶はもちろん、多種多様な日本茶を使った豊富なデザートを楽しめる。
泉涌寺の塔頭の一つである雲龍院では、庭を眺めながらお抹茶が賞味できる。(点(たて)出し) 〈写経〉一般対象 随時実施(27日以外)10時~15時受付。お清め~写経~抹茶・お菓子で約1時間半。写経...
球技場では年間を通して、サッカーやラグビーの大会が数多く開催されており、迫力あるスポーツ観戦を楽しめる。また、テニスコート(5面)とフットサルコート(大和ハウスパーキング京都市宝が池フットサルコ...
庭を眺められる老舗和菓子屋の喫茶。和菓子や京都等に関する本を約600冊そろえ、自由に閲覧できる。
若狭湾が目の前に広がる青い海と空、白い砂浜が美しい海水浴場。全長約1kmのロングビーチで、家族連れから若いグループまで多くの人で賑わう。海を見渡して入れる温泉宿も多い。シャワー、更衣室あり。 海...
四条通から北に一筋入った通りで、寺町から高倉まで約400mの間に錦市場がある。「錦に来てそろわへん食べ物は1個もあらへん」という京都人の言葉通り、魚・肉・乾物・惣菜・湯葉・漬物・京野菜などの店が...
平安京建都に力を尽くした和気清麻呂を祭神とする。明治19年(1886)に現在地に社殿を造営、遷座した。清麻呂の難を猪が助けたという故事にちなみ、狛犬の代わりに石造りの猪が置かれている。社務所横に...
重要文化財の本殿は、江戸時代初めの慶長9(1604)年の建築。檜皮葺の屋根をもつ三間社流造で、神社建築では市内で最も大きい。旧富野・長池集落の産土神。令和5(2023)年に修理が完成し、かつての...