齊藤酒造株式会社
明治28年(1895)創業。大正4年(1915)に商標を「英勲」にする。日本酒は本来食事の際に一緒に飲んでもらう食中酒。いわば、主役の料理を引き立たせ、主役とともに味わいを楽しんでもらえる脇役。...
明治28年(1895)創業。大正4年(1915)に商標を「英勲」にする。日本酒は本来食事の際に一緒に飲んでもらう食中酒。いわば、主役の料理を引き立たせ、主役とともに味わいを楽しんでもらえる脇役。...
明和元年(1764)創業の京料理の老舗で、名前の通り魚料理が自慢。鳥羽・伏見の戦では薩摩藩の料理方として御香宮へ出向いたという。店の表格子にはその時の銃弾跡が今なお残っている。
天龍寺の東に建つ開山堂で、建武2年(1335)、後醍醐天皇が第2皇子・世良親王の菩提を弔うために建てられた。嵐山のにぎわいにもおかされず静寂さを保つ境内には枯山水の龍華三会の庭があり、その奥には...
干菓子でできた茶碗「茶寿器」が有名な和菓子店。その他かわいい干菓子がどこよりも種類が多い。
大原の草木や自家栽培の藍や茜を使った草木染の工房。草木染のスカーフやショールを作っている。染料の草木の採集から体験できる草木染講習もある。予約制。所要時間/約1時間
ステンドグラスは注文制作の他、ランプ、パネル、アクセサリー、小物、万華鏡などを展示販売。ショップは吹きガラス作家による日常のガラス中心に。隣接スペースでは、ステンドグラス教室、材料販売、体験教室...
表千家・裏千家の家元に向かい合う閑静な地に建つ、日蓮宗の本山のひとつ。本阿弥光悦の菩提寺であり、長谷川等伯の縁のお寺。見どころは、書院前にある光悦作の国の指定名称「巴の庭」。桃山時代風の豪放な庭...
創業大正7年(1918)。平成9年(1997)に現在の株式会社京姫酒造に社名変更。主に大吟醸や純米吟醸の製造販売を行っている。お土産物にも大変喜ばれている。 代表銘柄「大吟醸 匠」〈精米歩合〉5...
深草うちわや京丸うちわ、その他様々な京うちわや扇子、工芸品を取り揃えております。是非岡崎散策や観光の合間にお立ち寄りください。 〈深草うちわ〉伏見・深草は当時、公家の別荘地で周りには上質な真竹の...
日本政府観光局(JNTO)認定、外国人観光案内所。国際交流活動の拠点。交流ロビーでは、個人メッセージを掲示できる掲示板も充実。kokoPlaza(図書・資料室)は約130言語の辞書、世界の新聞、...
「中風除け」の寺として有名。真言宗の寺で、その起源は明らかではないが、元禄4年(1691)に本堂・山門・弥勒堂が再建された。とりわけ山門と弥勒堂は、精巧な建築で、彫刻はすぐれた作品と言われている...
元禄年間(1688~1704)創業。昭和に大石酒造として清酒翁鶴を醸造販売。酒蔵見学のできる「酒の館」を一般公開している。 代表銘柄「翁鶴」〈精米歩合〉70%〈主な使用米〉五百万石〈日本酒度〉-...
京都最北端丹後半島にある日本料理店。地の利を生かし、土地の味を大切に守り続ける昭和7年創業の老舗。丹後の代表的な家庭料理、サバを使ったばらずしをはじめ、冬は近海で捕れた松葉蟹料理も提供している。
舞鶴赤れんがパークの赤れんが倉庫群の内の1棟で、明治35(1902)年に旧舞鶴海軍兵器廠弾丸庫並小銃庫として建造され、戦後は民間の倉庫として使用されていましたが、平成19年(2007)4月に舞鶴...
平成3年(1991)に完成した音楽ホール。建築家・黒川紀章氏の設計。緑あふれる周辺の環境に合わせて外観のデザインは山並みをモチーフにしている。音響効果の素晴らしさは国内外の音楽家から高く評価され...
国の重要文化財指定の本殿は昭和56年(1981)10月に修復工事が完了し、極彩色の華麗な社殿に再現された。昭和63年(1988)に棟札とリスとブドウの精巧な彫刻が施された旧脇障子欄間が重要文化財...
もみぢ家は本館の高雄山荘、別館川の庵とがあり、京都市内よりタクシーで30分のところ。春は桜と山つつじ、夏季は3~5度位涼しい川床での昼食・夕食が人気があり有名。特に6月上旬から7月上旬にかけては...
舞鶴赤れんがパークに隣接する赤れんがパーク遊覧船のりばから海軍ゆかりの港をめぐる。(造船所、海上自衛隊北吸保留所など)所要時間/約35分定員/約60名
冬期(12月中旬~4月中旬)はマガキを、夏期(5月中旬~7月下旬)は岩がきを提供します。
〈府立丹後郷土資料館〉国の史跡、丹後国分寺跡に建てられた府の施設で、丹後地方を中心とする考古資料、歴史資料、民俗資料を多数所蔵・展示している。通年の常設展の他、特別展や企画展などを随時開催し、丹...
道の駅「海の京都宮津」内の案内所があり、観光インフォメーションや地域情報の発信・PR等を行います。 ※併設トイレは24時間利用可能
久美浜町の特産物がずらりとそろった総合交流販売施設。地元食材を使った食事のできるレストランや、新鮮野菜の菜○野果市(さわやかいち)なども開かれている。
京丹後市内の観光案内・PRを行っている。