プラムイン城陽
※令和8年1月現在 城陽市総合運動公園レクリエーションゾーン(ロゴスランド)内にある城陽市公共の宿。「アイリスイン城陽」の姉妹施設。全天候型キャンプスタイルに対応したホテル。レストランやBBQス...
※令和8年1月現在 城陽市総合運動公園レクリエーションゾーン(ロゴスランド)内にある城陽市公共の宿。「アイリスイン城陽」の姉妹施設。全天候型キャンプスタイルに対応したホテル。レストランやBBQス...
高さ43mの一枚岩を流れ落ちる水が、13弦の琴糸のように美しい滝。四季折々の景観が見事で絶好の行楽地となっている。
府の指定文化財。社伝によると仁寿2年(852)に現南丹市美山町樫原の地より大原の地へ遷座されたと伝えられる。祭神は、伊弉冉尊(いざなみのみこと)、天照大神(あまてらすおおみかみ)、月読命(つくよ...
京都に関する資料を収集・保存・公開してきた、「京都府立総合資料館」が新たに「京都府立京都学・歴彩館」としてオープン。これまでから収集・所蔵してきた図書資料、古文書、行政文書、写真資料など約90万...
観世流大江家の能楽堂。明治41年(1908)に創建され、大正8年(1919)に現在の規模に改築、平成13年(2001)には明治の面影をそのまま残す形で基礎部分を大改修した。定期能が年3回開催され...
塔の島と橘島を総称して中の島という。塔の島に建つ高さ約15mの美しい十三重石塔は、鎌倉時代後期に奈良・西大寺の僧叡尊が魚の霊を供養するために造立したもの。宝暦6年(1756)の洪水で川に埋もれて...
宇治川沿いに建つ宇治神社は、古くは離宮八幡宮(桐原日桁宮(きりはらひげたのみや))と称し、祭神は応神天皇の皇子莵道稚郎子(うじのわきいらつこ)とされている。三間社流造りの本殿(重文)は鎌倉時代に...
幅広い人の宇治茶の研修や交流の場として、京都府茶業会議所が設置した施設。風光明媚な宇治川を眺めながら、おいしい宇治茶を飲んで憩いのひとときを楽しむことができる。周辺に源氏物語ミュージアム、世界文...
京都府の最北端にあり、遠くには若狭の海岸、越前海岸を望むことができる。眼下には約800mにわたり、高さ30~40mの黒い岩肌をみせる柱状節理の安山岩の断崖が続く。岬の突端には、明治31年(189...
明治18年(1885)から5年の歳月をかけて建設した平入桟瓦葺き切妻造り二階建ての建物を再生し、母屋や蔵等を一般に公開するとともに、米蔵を陶芸やお香の体験ができる工房に改修。また、吟松舎では稲葉...
豊臣秀吉が、わらじを脱いで一服したとか。それが屋号の由来です。うなぎの雑炊「うぞふすい」が名物です。
西京極総合運動公園内にあるプール施設。夏期には公認国際50mプール(5月~9月)、冬期にはアイススケートリンク(11月~3月)として利用できるメインプール棟、1年を通じて公認25mプールとして利...
元禄の昔、芭蕉が当寺の鉄舟和尚を訪ね、語り合った芭蕉庵を与謝蕪村が再興した。本堂後丘には、その芭蕉庵、蕪村の墓、句碑がある俳句の聖地。又、舟橋聖一作「花の生涯」や諸田玲子作「奸婦にあらず」のヒロ...
グラウンド(野球コート・ソフトコート)、テニスコート(2コート、ナイター完備)、芝生広場を備えた運動公園。四季を通じて楽しめる。(事前予約・支払要)
京都市内から国道162号線を北へ車で約60分。右京区京北の豊かな自然に包まれた宿泊・生涯学習・研修施設。小・中学・高校生の学習やスポーツ合宿、大学生のゼミ合宿、企業研修など多人数から、ご家族やご...
電話での観光に係る問い合せの対応のほか、散策ガイドマップ等の配布を行っている。電話での対応やホームページからの問い合わせメールによる対応。
お線香の製造工程の見学。伝統の技に最新の技術を融合させた香場を紹介する。 所要時間/約60分定員/最大収容数 約30名(希望日の1ヶ月前までに電話にて要予約)※問い合せ先 TEL.075-212...
※ご利益:強運、法の守護※宿泊はありません。
哲学の道の疏水沿いにある和菓子店。立札席で月変わりの主菓子と薄茶がいただける。また、「ぜんざい」などの甘味の提供、当店限定商品「匠壽庵このはな餅」をはじめとした人気の和菓子や自社陶房製陶器の販売...
京田辺市観光案内所では、京田辺市内の観光案内のほか、京田辺玉露の淹れ方体験や抹茶の点て方体験をご予約無しでどなたでも気軽に体験することができます。また、京田辺市の特産品『京田辺ブランド一休品』を...
ロッジ(2棟)、キャビン(5棟)、テニスコート、フットサルコート、スケートボードパークなどがあり、自然の中でスポーツを楽しむことができる。
紅葉の名所として知られる寺。10月下旬から11月末までの間、食堂として建てられた客殿を特別公開する。なお、本堂は徳川5代将軍綱吉の生母、桂昌院の寄進により建てられた。
下鴨神社の茶処として安政3年(1856)に創業したという歴史を持つ老舗。数奇屋造りの茶室、日本庭園などがあり、京都の風情を楽しみながら本格的な茶懐石と京料理が味わえる。
同志社の創立者である新島襄の私邸で明治11年(1878)に竣工した。昭和60年(1985)に建物が京都市から有形文化財に指定され、翌年に家具57点が、さらに平成5年(1993)に付属屋と門が追加...