さつき近隣公園
みどりとふれあいのある公園。多目的グラウンド、テニスコート、屋外市民プール(幼児用、17m、25m)。
みどりとふれあいのある公園。多目的グラウンド、テニスコート、屋外市民プール(幼児用、17m、25m)。
〈CAFE部門〉カレー、パスタ、ケーキ、コーヒーや、また美山では珍しい多国籍料理も味わうことができる。美山の特産・加工品、新鮮野菜なども販売している。〈ストーブ部門〉ペレット・薪ストーブ(1台あ...
当店は、美山牛乳を使った商品を製造から販売まで行っている店である。 お勧めは美山牛乳をたっぷり使ったジェラートやソフトクリーム。ジェラートは美山産の食材を中心に、季節や日替わりで毎日10種類程度...
「丹後天橋立大江山国定公園」の指定を受けた大江山の奇岩と清流、その季節に織りなす風景はまさに別世界、特に、紅葉の時期はすばらしい。一帯には鬼の足跡、頼光の腰掛け岩、鬼飛岩など大江山酒呑童子伝説に...
子どもからお年寄りまで世代を越えた交流の場とする、複合文化施設。〈さざんかホール〉用途/コンサート、演劇、講演会、映画等席数/固定席396席、車椅子席4席舞台/間口14m、奥行8.5m付属施設/...
環境にやさしい活動の輪を広げる拠点施設。太陽光や地中熱の利用、複層ガラス、外付けブラインド、雨水利用など環境に配慮した設備が導入されている。また、建物はリサイクル建材や珪藻土(けいそうど)、木材...
甲冑や刀剣、婚礼調度の大揃え、茶の湯の道具、屏風類などの古美術品を展示。映画の小道具貸し出し業を母体としているユニークな美術館。 ※企画についてはホームページ(https://www.kouzu...
平安初期、このあたりに淳和天皇の離宮・淳和院(西院)があり、その鎮守社として奈良の春日大神を勧請したのが起こりといわれている。毎月1日、11日、15日のみ公開される「疱瘡(ほうそう)石」は平安時...
京都を中心とした西日本の美術に比重を置き、陶芸、染織、金工、木竹工、ジュエリーなどの工芸品に加え、日本画、洋画、版画、彫刻、写真も幅広く所蔵している。企画展示室で企画展を開催するほか、コレクショ...
民芸運動の推進者たちの手で開館された資料館。土蔵造りの建物で、日本を中心にアジア各地の焼物、染織、木工などを展示。随時企画展を開催している。
職人がお客様の目の前で、季節の生菓子をおつくりするカウンター席。できたてをお抹茶とともに心ゆくままお召し上がりください。
京西陣 孝太郎の酢は、創業180余年、酢一筋の商い。西陣の中でも茶道のお家元が集う名水どころ。厳選した国産米を使い、昔ながらの製法で造り続けています。米酢以外にも飲むお酢やレーズンなど約30種類...
美しい紫水晶、くねくねと曲がるこんにゃく石、恐竜のフンや卵の化石など世界中の鉱物、岩石、化石、隕石を約15,000点収蔵。常設展として見学できる。石に関する講演会や、野外採集会、その他の様々な研...
明治の典型的な京都の町家を今に残し、月替わりの京懐石を提供している。京の台所「錦市場」が目の前にあり、また明石や日本海からの「かつぎ」の鮮魚や京野菜を使い主人自らが包丁を握る。御幸町通の母屋は平...
18世紀末から続く錺(かざり)匠の工房。金・銀・銅などの金属を使い、錺金具や香炉、茶道具等を作っており、制作実演を見学できる。また、2時間程度の彫金体験も行っている。
JR京都駅から徒歩約3分。スタイリッシュでコンテンポラリーなデザインが特徴のホテル。ランドリーコーナーやコワーキングスペース、アメニティバーなどを備え、長期滞在も快適にお過ごしいただけます。
鴨川西岸の二条から五条の間を流れるみそそぎ川に床を出して夕涼みをしながら京料理を味わうことのできる店のひとつ。
清水焼発祥の地五条坂で、陶磁器製造を始めて100年近くになる。体験は、工房で働く職人さんのそばで行うことが出来る。(要予約)〈清水焼の絵付け体験〉湯呑み・抹茶碗・皿などの素焼素地に絵付けを行う。...
幅広い人の宇治茶の研修や交流の場として、京都府茶業会議所が設置した施設。風光明媚な宇治川を眺めながら、おいしい宇治茶を飲んで憩いのひとときを楽しむことができる。周辺に源氏物語ミュージアム、世界文...
「平成の名水百選」に選ばれた玉川は、古来より多くの歌や物語などに登場する。玉川堤に約500本の桜並木が花のトンネルをつくり、山吹が黄金色に染める。桜の開花にあわせて「さくらまつり」が開かれる。
優雅な御所人形や可愛い加茂人形、気品のある嵯峨人形と各地の郷土人形など、江戸時代のものを中心に20万点が収蔵されている。収蔵品の中には、京都で制作された人形約4,000点が国指定・重要有形文化財...
祇園で親しまれてきた麺処。北山店(TEL.075-791-4534)も有り。
福知山市夜久野地域にある自然豊かな道の駅。 農産物を直売している「やくの高原市」、漆塗り体験ができる「やくの木と漆の館」、化石や古地図の展示がある「夜久野町化石・郷土資料館」があります。
来迎院の奥、律川の上流にある滝。聖応大師が滝音で声明が乱れるのを恐れて呪文でその音を止めたという伝説があり、滝の名もこれに由来している。実際は岩の表面を白糸をたらすように水が滑り落ちるので音がしない。