京都嵐山 嵐丼
湯葉や豆腐などが入った京都らしい丼から京都中央卸市場直送の海鮮を使用した華やかな海鮮丼、こだわりの出し巻きなどのサイドメニューもお楽しみいただけます。
湯葉や豆腐などが入った京都らしい丼から京都中央卸市場直送の海鮮を使用した華やかな海鮮丼、こだわりの出し巻きなどのサイドメニューもお楽しみいただけます。
「今昔物語」にも登場する金蔵寺が創建されたのは奈良時代。その後、一時荒廃していたが徳川綱吉の母の寄進によって建物が再興された。小塩山の中腹に開かれた境内には本堂や護摩堂などが建ち、見晴らし台から...
京都で初めての天然温泉銭湯で、露天風呂に温泉が使われており、源泉かけ流しとなっている。黄土色をした湯は飲泉可能で、かなり強い塩味と苦みがあり慢性消化器病や慢性便秘に効くといわれている。また、内湯...
天龍寺の東に建つ開山堂で、建武2年(1335)、後醍醐天皇が第2皇子・世良親王の菩提を弔うために建てられた。嵐山のにぎわいにもおかされず静寂さを保つ境内には枯山水の龍華三会の庭があり、その奥には...
暦応2年(1339)奈良県吉野で崩御された後醍醐天皇の霊を慰めるため、時の将軍足利尊氏が夢窓国師を開山として建立された。嵐山・亀山・小倉山を借景とする池泉回遊式庭園は、開山夢窓国師の作庭で、68...
紅葉の名所として知られる寺。10月下旬から11月末までの間、食堂として建てられた客殿を特別公開する。なお、本堂は徳川5代将軍綱吉の生母、桂昌院の寄進により建てられた。
店舗の奥にあるお座敷で、江戸時代から続く遊び「投扇興」が体験していただけます。源氏物語にちなんだ点数表を使った対戦方式で、老若男女問わずどなたでも楽しんで頂けます。横には自社工房があります。
大原の草木や自家栽培の藍や茜を使った草木染の工房。草木染のスカーフやショールを作っている。染料の草木の採集から体験できる草木染講習もある。予約制。所要時間/約1時間
ステンドグラスは注文制作の他、ランプ、パネル、アクセサリー、小物、万華鏡などを展示販売。ショップは吹きガラス作家による日常のガラス中心に。隣接スペースでは、ステンドグラス教室、材料販売、体験教室...
京友禅(型絵染)テーブルセンター製作所要時間/1時間
京都授産振興センター(現在:NPO法人京都ほっとはあとセンター)が、ほっとはあと製品(=障害者施設の製品)の常設アンテナショップとして、2015年10月に「ハートプラザKYOTO三条」を新設(※...
レトロ建築が目印の本格北京料理店。夏は鴨川に床が出される。
明暦3年(1657)創業以来酒造り一筋三百余年。酒どころ伏見の老舗蔵元。「富翁」には、飲む人の心まで豊かになるような酒を造りたい、そんな思いが込められている。 代表銘柄「富翁 純米大吟醸 山田錦...
筍の生産者及び筍つくだ煮販売、自家焙煎コーヒーカフェ、自家焙煎コーヒー豆販売。 毎月一回の創作フレンチレストラン、年2回のジャズコンサート開催。
京都市有形文化財指定。代々薬屋を営んできた老舗住宅。明治初期の建物で、京都市の伝統的商家の風格と趣を伝えている。
西国33ケ所第21番札所。本堂には諸病を癒すといわれている等身大の木造釈迦涅槃像(なで仏)があり、人々の信仰をあつめている。境内の庭園は室町時代末期のものといわれ、丹波名庭の一つで、府の文化財に...
重要文化財の本殿は、室町時代中期ごろの建築。朱塗りの一間社流造で屋根は檜皮葺、正面格子戸の上に唐草模様の透彫を配した華やかな外観が特徴。旧久世村の産土神。境内には国の史跡である久世廃寺跡もあり、...
江戸の終わりから明治にかけて北前船の寄港地として賑わい、また森鴎外の名作「山椒太夫」の舞台でもある、白砂青松の由良海岸に位置する温泉地。夏は海水浴客で賑わい、冬はカニ鍋、寒ブリ、出世鍋がおすすめ...
学問の神様で有名な菅原道真公を祀っている生身天満宮は、菅原道真公存命中に建立された日本最古の天満宮。この神社は、歌舞伎の名作「菅原伝授手習鑑」の登場人物である武部源蔵が太宰府に左遷された道真公を...
麺/カフェテラスMATSUTAROはとり松の2階に2023年6月に新規オープン。もともと、とり松はうどんを扱う飲食店として90年前に先代の"松太郎"が創業しました。美味しいかけうどんを提供するこ...
かつては紙幡寺、加波多寺ともいわれていた蟹満寺は、白鳳期の末期に建てられた。本尊の銅造釈迦如来坐像は白鳳期の秀作で国宝に指定されている。「今昔物語集」や「古今著聞集」に登場する“蟹の恩返し”の縁...
音楽、演劇、芸能、映画等の上演、上映。乙訓地域の文化振興の拠点。定員/ホール 1,000名
元々青龍寺として創建されたが、大干ばつ大飢饉の年に雨乞いの御祈祷をし、龍神に勝ち雨を降らせたことから現在の名前になった。「京都洛西観音霊場第十四番札所」、「ぼけ封じ近畿十楽観音第三番札所」である...
重要文化財に指定されている十一面千手千眼観音立像をご本尊とし、天武天皇の時代に創建されたと伝えられている。古くは「山本の大寺」と栄え、民衆の信仰を集めた。予約をすれば住職による説法が楽しめる。