即成院
泉涌寺塔頭。本尊の阿弥陀如来坐像と二十五菩薩坐像はともに藤原時代の作。とくに菩薩像は弥陀来迎の歓喜の姿をしており、秋の二十五菩薩練供養(毎年10月第3日曜日)には多くの参拝者でにぎわう。また本堂...
泉涌寺塔頭。本尊の阿弥陀如来坐像と二十五菩薩坐像はともに藤原時代の作。とくに菩薩像は弥陀来迎の歓喜の姿をしており、秋の二十五菩薩練供養(毎年10月第3日曜日)には多くの参拝者でにぎわう。また本堂...
優れた文化芸術活動の場を提供し、府民の文化の向上に資するため昭和63年(1988)に開館。「アルティ」の愛称で親しまれ、残響可変装置、および電動昇降床機構による多様なステージバリエーションを実現...
創業文禄3年(1594)の老舗。お店の1階は仏事用の焼香・線香、2階はお香・香炉・匂袋・練香などを販売している。
レトロ建築が目印の本格北京料理店。夏は鴨川に床が出される。
800年の伝統を持つ黒谷和紙は現在でも手漉きの技術を守り続けている。黒谷和紙会館には資料展示、和紙工芸品などの販売コーナーがあり、和紙の手漉き体験ができる。黒谷和紙会館 1階 和紙および和紙工芸...
遠浅の浜は海水浴場、岩場は釣り人でにぎわう。リゾート感溢れるビーチの周りには旅館が立ち並び、宿からすぐにビーチへ行ける。 海水浴場の紹介ページはこちら
〈品種〉アマゴ、アユ
〈工場見学〉自社ワイン工場で、醸造・製造ライン・葡萄畑の有料見学・試飲が可能。・小学生、京丹波町民無料・定員 最大10名様(要予約) 〈レストラン〉土曜日、日曜日、祝日ランチ営業のみ。
湯葉料理専門店。希望すれば湯葉の製造工程(豆乳を流す、湯葉あげなどの工程。所要時間/約15分)を見学可能。(午前中のみ。湯葉造体験は出来ない。)
全国唯一の繭人形専門店。
大徳寺の近く、昭和初期の町家の雰囲気をそのままにしてしっとりと情緒漂う店内では、旬の素材をたっぷりと盛り込んだスパゲッティを堪能することができる。ワインやビールに合うサイドメニューも充実。
古くから深草の産土神として信仰を集める藤森神社。本殿の後ろに並ぶ大将軍社と八幡宮社は足利義教の造営と伝えられ、どちらも流造り、檜皮葺きの社殿で重要文化財に指定されている。また本殿の東には、藤森神...
天橋立駅横の外湯「智恵の湯」は、「三人寄れば文殊の知恵」で有名な日本三文殊の一つ智恩寺文殊菩薩の智恵と健康が授かりますようにと命名されました。町家風木造2階建の建物で浴場2(「はしだて」、「ちゑ...
歩くと「キュッ、キュッ」と音がする鳴砂の浜として有名な琴引浜の近くにある温泉。 〈宿泊施設〉御宿矢吉(TEL.0772-72-4039)島田荘(TEL.0772-72-4110)ニュー丸田荘(T...
付近には日帰り温泉「はしうど荘」や、道の駅「てんきてんき丹後」がある。炊飯、トイレ施設有り。フリーサイト30区画
浦島伝説の地にある温泉。夏は海水浴も楽しめる。 〈宿泊施設〉万助楼(TEL.0772-72-0145)シーサイド佐竹(TEL.0772-72-1188)五郎兵衛(TEL.0772-72-0305...
かっぱをイメージキャラクターにしたCMで知られる黄桜株式会社直営、キザクラカッパカントリー内にある「河童資料館」は、かっぱの世界をわかりやすく解説し意外と知られていないかっぱの概要を紹介している...
弘法大師が十一面観音像を安置したのが始まりと伝えられる。西国三十三所の第十五番札所として知られているが、不動明王や毘沙門天の信仰もあり、頭痛封じ、頭の観音さんの寺として古くから民衆の信心を集めて...
平成15年(2003)春に128年の歴史に幕を閉じた旧田山小学校は「田山生涯学習センター」として生まれ変わり、都市部で活躍しているクラフト作家の工房や都市民経営の廃校カフェなどがある都市農村交流...
明治41年(1908)創業。本店は五花街の中でもっとも古い上七軒にある老舗。お菓子や和菓子の歴史についての話を交えながらの和菓子作り体験を実施している。生菓子3個と干菓子作成。(内1個は試食・呈...
明治28年(1895)創業。大正4年(1915)に商標を「英勲」にする。日本酒は本来食事の際に一緒に飲んでもらう食中酒。いわば、主役の料理を引き立たせ、主役とともに味わいを楽しんでもらえる脇役。...
明和元年(1764)創業の京料理の老舗で、名前の通り魚料理が自慢。鳥羽・伏見の戦では薩摩藩の料理方として御香宮へ出向いたという。店の表格子にはその時の銃弾跡が今なお残っている。
天龍寺の東に建つ開山堂で、建武2年(1335)、後醍醐天皇が第2皇子・世良親王の菩提を弔うために建てられた。嵐山のにぎわいにもおかされず静寂さを保つ境内には枯山水の龍華三会の庭があり、その奥には...
絵馬を展示している全国的にも珍しいギャラリーで、コレクションは江戸時代中期から現代まで、約600点におよぶ。安井金比羅宮社務所内にあるガラスの部屋と共通で見学できる。