道の駅ウッディー京北
平成22年(2010)4月に京都市初の「道の駅」となった。京北の朝採り新鮮野菜、加工食品、杉桧を使った木工品などが数多く並ぶ。木の香り漂う館内には樹齢600年のやぐら杉のモニュメントがそびえる。...
平成22年(2010)4月に京都市初の「道の駅」となった。京北の朝採り新鮮野菜、加工食品、杉桧を使った木工品などが数多く並ぶ。木の香り漂う館内には樹齢600年のやぐら杉のモニュメントがそびえる。...
金網製品の販売。とうふすくいの製作体験。商品販売あり。所要時間/約1時間30分定員/体験は1名~3名で実施(要予約)
明治から大正期に活躍した七宝家で、帝室技芸員・並河靖之(1845~1927)の旧邸を「並河靖之七宝記念館」として公開している。国内外の博覧会で数多く受賞し、評価を得た並河靖之が最後まで手放さなか...
「文博店」は、国の重要文化財「京都文化博物館別館」内に店舗を構えております。店内は、1906年に竣工された旧日本銀行京都支店の金庫室であり、重たげな照明や分厚い扉が金庫室の面影を物語ります。歴史...
昭和15年(1940)創業の老舗コーヒー店。上質の豆を独自に配合し、自社焙煎で美味しさを引き出したアラビアの真珠(ホットコーヒー)は、モカコーヒーをベースにハイロースト(普通よりやや強煎り)に仕...
地下鉄2線が交わるアクセス至便な「烏丸御池」に位置し、北に京都御苑、西に二条城など京都の街に点在する長い歴史や文化も感じることができる場所。祇園祭の山鉾巡行が行われる御池通に面し、街路樹が日本の...
グリーンホール(席数457席)〈用途〉コンサート、演劇、講演会、映画など視聴覚室(収容人数40名)〈用途〉研修会、講演会など研修室(収容人数40名)〈用途〉研修会、講演会など和室(28畳)〈用途...
昭和4年(1929)創業、京都で数少ない本格手打そば処。麺は江戸流の細打ち、だしは鰹の風味、豊かな当店秘伝の味です。大正時代の蔵を活かした店内で京情緒を感じながら、お召し上がりいただけます。(座...
安積親王は聖武天皇の皇子。この陵墓は、お茶畑に囲まれた小高い丘の上にあり、別名「太鼓山」と呼ばれ土地の人々から崇められている。
洛中の中心にあり、数寄屋造りの純和風建築と遠州好みの美しい庭園で古都の静けさを味わえる、天ぷらで有名な料理旅館。カウンター(8席)の他に、庭を眺めながら座敷(8部屋80席)でも食べられる。
昭和20年(1945)創業の京菓子處。当時、和菓子には使用されていなかったバターやクリームなどの材料を使い、新しい京菓子を開発、「千寿せんべい」といった代表銘菓となった。長年愛され続ける「千寿せ...
京都三熊野の一つ。神木の梛はかつて紀州熊野詣でや伊勢参宮などの際に禊の木として用いられていたといわれる。現在も「あらゆる苦難をなぎ倒す」ことで信仰を集めている。また、裏手の若王子山山頂市営の墓地...
店舗の奥にあるお座敷で、江戸時代から続く遊び「投扇興」が体験していただけます。源氏物語にちなんだ点数表を使った対戦方式で、老若男女問わずどなたでも楽しんで頂けます。横には自社工房があります。
お客様に近い距離でサービスが出来るように工夫しており、赤を基調としたフロアは30名~最大35名様までの小宴会に適した空間となっております。もちろん少人数やカップルでのご利用にも快適にお過ごしいた...
平安京造営にあたり、木材を山国の郷より徴せられたことから、この郷を御杣御料地(木材を切り出す所)と定め、宝亀年間(770~780)本殿が建てられた。山里にひっそりと建っているが、毎年10月第2日...
もみじやヒメウツギ等の木々と季節の和花に彩られた路地奥の一軒家レストラン。(テーブル10席)和洋を取り混ぜた『昼膳』は、自家菜園の野菜を中心に優しい味。また、黒大豆みつ豆、あんみつは寒天・黒みつ...
京都市内の発掘調査により発見された、旧石器時代から平安時代を経て江戸時代に至るまでの各時代の埋蔵文化財を常設展示し、京都市の歴史を紹介している。また、発掘調査や研究成果に基づいた特別展示を年2回...
奈良時代(天平勝宝8年)創建といわれ、かつては高雄の神護寺の末寺として栄えた。毎年8月16日に奉納される六斎念仏踊りは府の無形民俗文化財に指定されている。丹波の名彫物師・中井権次作の龍の欄間は見...
町内の家畜のふん尿をたい肥にする施設とメタンガス発生施設からなり、家畜のふん尿に町内にある豆腐工場から出るおからを混ぜ、発酵過程で生じるメタンガスを使い発電するなど、新エネルギーの定着を目指して...
本殿、庫裏、山門などに囲まれた境内は静かな緑陰につつまれ、禅味ゆたかな寺。寺伝では足利直義が足利基氏の娘のために建てたといい、また一説では足利尊氏が延文二年(1357)に夢窓国師を開山として創始...
丹後半島を南北に縦断する約50kmの林道、この道が丹後縦貫林道で代表的な景勝地を総ざらいできる。天橋立を横一字に見、スイス村、碇高原総合牧場へと続く。楽しみながら丹後を一度に見て回れるドライブコース。
500名収容のあじさいホールは客席がゆるやかなスロープになっており、車椅子で自由に移動が可。他に創作室、研修室、和室など約15室の目的別の部屋から構成される。定員/ホール 500名
木津川の流れが聞こえてきそうな場所に建つ祝園神社は、奈良時代、この地にこもった鬼神を鎮めるため、春日大名神を勧請したのが由来といわれている。毎年、一月の申の日から3日間行われるいごもり祭も、鎮魂...
旧綴喜郡のなかで、もっとも古い神社のひとつ。創建は明らかではないが、日本全国の神社を記した平安時代初期の書物「延喜式」にも掲載されている神社で、当時は朝廷から崇敬されていた。祭神は天照大神の弟、...