文化パルク城陽
文化ホール・コミュニティセンター・プラネタリウム・図書館・歴史民俗資料館等を備えた複合文化施設。 〈ホール等〉・プラムホール 1305席・大会議室 200名・市民プラザ・スタジオ 6名・ふれあい...
文化ホール・コミュニティセンター・プラネタリウム・図書館・歴史民俗資料館等を備えた複合文化施設。 〈ホール等〉・プラムホール 1305席・大会議室 200名・市民プラザ・スタジオ 6名・ふれあい...
元亀2年(1571)に織田信長の意向を受け、細川藤孝により、その後の城郭の標準となる瓦・石垣・天主を備えた、先駆的な城郭として造り替えられたものです。 天正6年(1578)藤孝の子息、忠興と明智...
観世流大江家の能楽堂。明治41年(1908)に創建され、大正8年(1919)に現在の規模に改築、平成13年(2001)には明治の面影をそのまま残す形で基礎部分を大改修した。定期能が年3回開催され...
角屋は揚屋建築唯一の遺構で、京の六大花街の中で最も古い歴史をもつ島原にあって、江戸文化の華やかさを今に伝えている。(重要文化財)美術館では与謝蕪村のふすま絵などの美術品を随時展示、公開している。...
元和年間(1615~1624)、京都に公許された7つの櫓の伝統を継承している唯一の劇場で、国の登録有形文化財に指定されています。毎年、師走の歌舞伎公演「吉例顔見世興行」は京の年中行事のひとつとし...
〈京セラギャラリー〉本社ビル1階ピカソ銅版画347シリーズ、日本画、彫刻、中国の幹隆ガラスなどの収蔵品を展示するほか、年に1~2回、特別展などの企画展を開催。 〈京セラファインセラミック館〉本社...
旧館は、関西建築界の父と呼ばれる武田五一の設計。平成13(2001)年に新館が建築されたが、現在でも旧館のファサード部分は保存されており、当時の面影を残している。蔵書数は、約137万冊。各分野の...
総面積12万平方メートルにも及ぶ、自然をそのまま活かした公園。山野草や樹木、果樹など合わせて約900種類の植物があり変化に富んだ四季折々の花などが楽しめる。年間15回を超える山野草展をはじめ、木...
昭和20(1945)年の第二次世界大戦終結後に旧ソ連によってシベリアに抑留された人々の体験を描いた絵画や家族へ送った手紙、抑留時に書かれた貴重な日誌などの資料を中心に展示。 2015年に収蔵資料...
蒸気機関車から新幹線まで54両を展示・収蔵している博物館です。本物のSLがけん引する客車への乗車体験や日本最大級の鉄道ジオラマなど、ここでしかできない体験が盛りだくさん!何度来ても楽しく学べる博...
国宝第一号の「弥勒菩薩半跏思惟像」をはじめ飛鳥~鎌倉の各時代を代表する仏像が安置されている。
正式名称は「京都府立関西文化学術研究都市記念公園」。京都・大阪・奈良にまたがる京阪奈丘陵で整備が進む、関西文化学術研究都市の中心部に立地している。総面積24.1ha。〈設置目的〉[1]学研都市の...
アンティークオルゴール、西洋のからくり人形、宝飾品など約150点を常時展示。説明員が実演と解説をまじえ、皆様をアンティークオルゴールの世界へと誘います。
京都の歴史と文化をわかりやすく紹介する総合的な文化施設。多彩な特別展のほか、総合展示室では京都ゆかりの優品を折々の企画にあわせて紹介。3階フィルムシアターでは京都府所蔵の古典・名作映画を上映。1...
常設展示室では、実物大の牛車や調度品の復元のほか、光源氏の邸宅である六条院の縮小模型などを展示する。映像展示室では「GENJI FANTASY ネコが光源氏に恋をした」などのオリジナル映像を上映。
館蔵品及び社寺などからの寄託品を保存・調査研究するとともに展示している。赤レンガ造りの明治古都館は明治期の重厚な建築で重要文化財に指定されている(免震改修計画を進めるため、当分のあいだ展示を休止...
1階の大ホールは残響1.1~2秒の可変式で素晴らしい音響と評価されている。4階には可動300席の小ホールや、他に会議室などがあり、コンサートや映画など多彩な催し物を開催している。
京都を中心とした西日本の美術に比重を置き、陶芸、染織、金工、木竹工、ジュエリーなどの工芸品に加え、日本画、洋画、版画、彫刻、写真も幅広く所蔵している。企画展示室で企画展を開催するほか、コレクショ...
ダム堤体内の見学。 ダム博物館分館第2号治水館が平成30年10月常設オープン。
本場の宇治茶を気軽に楽しんでもらおうと宇治市が開いている市営の茶室。茶道連盟の先生らが本場の宇治茶に季節のお菓子を添えてお点前をしてくれる。※日により薄茶と煎茶のお点前に分かれます。(煎茶は月4...
日本初の漢字に特化したミュージアムです。1階は、年末に清水寺で書かれた「今年の漢字」の大書、シアター、30メートルの「漢字歴史絵巻」などを展示しています。2階は20種類以上の体験型展示があり、タ...
1933年開館の重厚な銅板葺屋根の帝冠様式がひときわ目を引く美術館。2020年にリニューアルし、日本を代表する建築家 青木淳・西澤徹夫の革新的なコンセプトに基づき、創建当時のデザインを活かしなが...
大山崎町の歴史を考古資料や、パネル、文書、絵図等多彩な展示物で紹介している。常設展示は、古代、中世、近世の各コーナーに分れ、古代では交通の要衝としての町の繁栄、中世では油生産と神人の活躍、近世で...
文化ホール、中央公民館、情報コーナー、体験学習室などを備える複合施設。建物の外観は、「北前船」の帆をデザインしたもので「海園都市みやづ」のイメージを表現している。