立命館大学国際平和ミュージアム
過去の歴史と現代の世界を見つめることで、平和創造に向けた一歩を踏み出すきっかけとなる展示となっています。
過去の歴史と現代の世界を見つめることで、平和創造に向けた一歩を踏み出すきっかけとなる展示となっています。
同志社の創立者である新島襄の私邸で明治11年(1878)に竣工した。昭和60年(1985)に建物が京都市から有形文化財に指定され、翌年に家具57点が、さらに平成5年(1993)に付属屋と門が追加...
京都が世界に伝統工芸品、その美しさ、素晴らしさを国内外に発信する施設。各工芸を代表する作家作品と、学校法人二本松学院の京都美術工芸大学・京都伝統大学校生の工芸作品、京都建築大学校生の建築模型を、...
豊かな歴史を有する宇治の文化や伝統的産業について調査・研究し、成果を展示会や刊行物等により紹介している。常設展では収蔵資料を展示するほか、年に数回の展覧会を開催する。
「平成の名水百選」に選ばれた玉川は、古来より多くの歌や物語などに登場する。玉川堤に約500本の桜並木が花のトンネルをつくり、山吹が黄金色に染める。桜の開花にあわせて「さくらまつり」が開かれる。
玉川の岸辺に座る数百トンもありそうな岩。その巨岩には、大きさ1mほどの左馬が刻まれており、道行く人を驚かせる。左馬は、女性の習いごと、裁縫や作法、生け花、舞踊を志す人の守り神として、古くから信仰...
奈良時代の山背国久世郡の郡役所跡と推定されている遺跡。8世紀を中心とする大型の建物群が方位をあわせて計画的に配置され、7世紀を中心とした集落も重複して見つかっている。中心となる建物の一部が復元さ...
大正7年(1918)創業。 代表銘柄「純米吟醸 杜氏の独り言」〈精米歩合〉60%〈使用米〉コシヒカリ〈日本酒度〉+3.0〈酸度〉1.2〈特徴〉町内に湧く「あそび石の水」を仕込みに使用。久美浜の名...
グラウンド、テニスコート、全天候対応ゲートボール場がある。
夏は日帰りバーベキューや、川遊び、魚つかみ、流しそうめん、冬は雪遊びもできる施設です。「Cafeどばんじぃ」は通年営業しています。その他、常設でボール遊びやハンモック、毎月第2土曜日はトランポリ...
烏丸錦のシェモアが、御幸町御池の細い路地奥の町家へ移転。テラスからの日差しも心地よく、シェフとマダム2人がもてなす小さなフランス料理のお店。(座席数14席)
創立者 新島襄の志と同志社の歴史を資料で紹介する展示施設。ハリス理化学館は、J.N.ハリスの寄附をもとに明治23年(1890)に竣工し、ながらく同志社における理化学教育の拠点となった建物であり、...
戦乱の世に終止符を打ち、天下統一の道筋をつけた織田信長の業績をたたえ、明治天皇によって創建された。本殿、拝殿、貴賓館、社務所などの建物が整然と並ぶ境内は、東山を見晴らす絶景の地にある。
職人と共に京の四季に合わせた生菓子3種類を作ります。和三盆糖のお干菓子のデモンストレーションをご覧いただき、出来たての生菓子と干菓子をお抹茶と共にお召し上がりいただきます。(学生の方はほうじ茶に...
推古天皇の御代の頃、小野妹子が隋に行く途中病気になったところ、宇佐八幡宮に祈願し、病気が治った。帰国後、報恩のため宇佐八幡を勧請して創建し、のち備後三郎三宅高徳がこの地に移り住み崇拝したところか...
日本音楽の源流とされる大原魚山声明の発生地として知られる寺。毎週日曜日、希望者には午後1時から本堂で声明を聞くことができる。 〈写経・法話〉9時~15時おつとめ~写経~おつとめ~法話所要時間/約...
「今昔物語」にも登場する金蔵寺が創建されたのは奈良時代。その後、一時荒廃していたが徳川綱吉の母の寄進によって建物が再興された。小塩山の中腹に開かれた境内には本堂や護摩堂などが建ち、見晴らし台から...
滝口寺は、平重盛家臣・滝口入道時頼と建礼門院の侍女・横笛の悲恋の舞台となったお寺。本堂には横笛と滝口入道の比翼の木像が安置され、参道には横笛の歌石がひっそりと立っている。また境内周辺は、平安時代...
祇園の築100年以上の町家を当時の雰囲気をそのままに残して改装し、テーブル、バーカウンター、個室など色々な使い方で楽しめる。また、京野菜を使ったシンプルでおいしいイタリア料理をお箸でいただくスタ...
清水焼の手びねりから絵付けまでの製作体験。平日には、工房見学も受け付ける。定員/5名~25名(要予約)
豊臣秀吉ゆかりの神社で、秀吉に関する宝物を収蔵。見ものは狩野内膳筆「豊国祭礼図屏風」、高台寺蒔絵を施した唐櫃など。
和と洋を絶妙に融合したomoya料理の店。築100年の呉服屋の母屋をそのままレストランの客席に使用。通り庭に厨房を設け、井戸もそのままの姿を残している。坪庭の景色を眺めながら、お座敷でゆったり食...
天保3年(1832)創業。創業時の天保蔵を、今現在も貯酒蔵として使用している。原料である酒造米は、くず米や外米を一切使用せず、全量京都府産米を使用。香付け、風味付けに地酒を使用した蔵スイーツも販...
〈地ワイン〉地元で栽培した純国産100%の生葡萄をワイン原料として天橋立産ワインを醸造。本場ドイツの最新機械を使い、製造技術も仕込みから貯蔵まで一貫してドイツ式のノウハウで行っている。2階のレス...